1人の音楽家の半生を貴重な記録として未来につなぎたい。

大分で育った野球少年が明治大学マンドリン倶楽部と出会い、周囲の反対をよそに突き進んだ音楽の道。これまで歩んできた山あり谷ありの音楽人生を貴重な記録として未来につなぎたい。そんな教え子やファンの思いを1冊の半生記(兼 反省記!?)にしたいと思います。

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大分で育った野球少年が明治大学マンドリン倶楽部と出会い、周囲の反対をよそに突き進んだ音楽の道。これまで歩んできた山あり谷ありの音楽人生を貴重な記録として未来につなぎたい。そんな教え子やファンの思いを1冊の半生記(兼 反省記!?)にしたいと思います。

皆さまの温かいご支援によりまして、プロジェクト開始からわずか4日間で100万円を超えることができました!心より感謝申し上げます。さて、甲斐先生はスマートフォンはお持ちですが、その使用は電話機能のみ!?に特化しています。そのためプロジェクトの活動は、随時ご本人に報告していますが、予想だにしなかったようで、ご支援いただいた皆さまに大変感謝されています。本プロジェクトの終了日は6月30日、87歳を迎える甲斐先生の誕生日です。同日に最高の報告ができるようにプロジェクトメンバーも頑張ります。引き続き、よろしくお願いいたします。


昨日は沼津市民文化センターで明治大学マンドリン倶楽部の演奏会が開催されました。マンドリン倶楽部は全国にある明治大学校友会(卒業生の同窓会組織)の地域支部の皆さまから招聘され、各地で演奏活動を行っています。この日は毎年主催いただいている「明治大学校友会沼津地域支部」様のご協力により本プロジェクトのチラシを配布いただきPRに努めました。甲斐先生の年齢を感じさせない気合の入った指揮のもと、学生たちのはつらつとした演奏に客席からは「ブラボー!」や「アンコール!」の声援が飛び交うなど、大変好評を博しました。


演奏会の盛り上げに一役買ってくれたのは「明治大学グリークラブ紫紺会」の精鋭8名の皆さま。お仕事が忙しい中、東京だけでなく京都からも駆けつけてくれました。マンドリン倶楽部の伴奏で「青い山脈」や「上を向いて歩こう」、「贈る言葉」、「丘を越えて」などを披露、円熟した男声コーラスは会場を魅了しました。「明治大学グリークラブ紫紺会様」はいつもマンドリン倶楽部にお力添えいただいています。今回も本プロジェクトに快くご賛同いただきました。心より感謝申し上げます!


可愛い花束のプレゼンターお二人は沼津地域支部 久保田支部長のお孫さん。照れながらも花束を渡す愛らしい仕草に会場は拍手と笑顔で包まれました。花束を受け取った甲斐先生とグリークラブ紫紺会の渡辺会長も目を細めずにいられない一幕も!ありがとうございました!


開演前に激励に訪れた甲斐先生とマンドリン倶楽部のファンの皆さま。実は、沼津でカラオケ教室を主宰している広岡先生(後列右から2人目)とメンバーの方々です。広岡先生はお若い頃に歌手として、古賀先生門下で歌謡指導を受けていたそうです。東京で開催する学生の定期演奏会にも度々来場いただいていますが、以前には沼津からバスをチャーターし、40人でお越しいただいたこともありました。ありがたい限りです。今回のプロジェクトにもご賛同いただき心より感謝申し上げます!


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