一茶君の葬儀と火葬を執り行いました。広島市内の、とてもきれいで静かな斎場で、感謝と愛を込めて、穏やかにお見送りをすることができました。SNSを通して寄せていただいた、たくさんのお悔やみの言葉、温かいメッセージに、心より感謝申し上げます。皆さまのお言葉が、私たちの心の支えになりました。この投稿には、一茶君の元気だった頃の写真(とてもイケメンです)、そしてお正月の思い出の写真を添えています。一茶君は、とてもやさしく、それでいて男らしく、芯の強い子でした。静かで穏やかで、でも存在感があって、自然と人の心を惹きつける――そんな不思議な魅力を持った子でした。きっと虹の橋でも、そのやさしさと男らしさで、みんなに愛されるアイドル的存在になっていると思います。一茶君が残してくれた想いを胸に、私たちはこれからも、エターナル・ホームの老犬・老猫たちに寄り添い、命を守る活動を続けていきます。どうかこれからも、エターナル・ホームの子どもたちへの温かい応援をよろしくお願いいたします。一茶君、ありがとう。あなたは、ずっと私たちの誇りです。#一茶君の闘病日記#虹の橋#ありがとう一茶君#老犬老猫#エターナルホーム
一茶君の闘病日記残念ながら、2月22日午前1時、一茶君は代表理事に抱っこされながら、静かに、穏やかに――虹の橋へと旅立ちました。余命半年と告げられたとき、「お正月は迎えられないかもしれない」そう思っていました。けれど一茶君は元気に新年を迎え、「もしかしたら4月の14歳の誕生日も一緒に迎えられるかもしれない」そんな希望さえ、私たちに抱かせてくれました。それでも訪れた別れは、あまりにも早く、胸が締めつけられる想いです。それでも一茶君は、たくさんの愛と応援に支えられ、最後まで精一杯、生き抜いてくれました。この画像は、旅立つ約5時間前に撮影したものです。呼びかけに、瞬きで応えてくれていました。一茶君、ありがとう。本当によく頑張ったね。あなたは、私たちの誇りです。どうか虹の橋の向こうで、穏やかで幸せな時間を過ごしてね。一茶君は、これからもずっと、私たちの心の中で生き続けます。#一茶君の闘病日記#虹の橋#ありがとう一茶君#小さな勇者#エターナルホーム






