老犬・老猫が最期まで穏やかに暮らせる場所を守りたい

老犬・老猫が最期まで穏やかに暮らせる場所を守りたい。広島で行き場をなくした老犬・老猫たちを守る動物愛護活動をしています。高齢や病気で譲渡が難しい子を受け入れ、殺処分ゼロを目指して最期まで寄り添っています。ご支援は医療や日々のケアに大切に使わせていただきます。

現在の支援総額

3,000

0%

目標金額は600,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

68

老犬・老猫が最期まで穏やかに暮らせる場所を守りたい

現在の支援総額

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0%達成

あと 68

目標金額600,000

支援者数1

老犬・老猫が最期まで穏やかに暮らせる場所を守りたい。広島で行き場をなくした老犬・老猫たちを守る動物愛護活動をしています。高齢や病気で譲渡が難しい子を受け入れ、殺処分ゼロを目指して最期まで寄り添っています。ご支援は医療や日々のケアに大切に使わせていただきます。

一茶君の闘病日記


残念ながら、2月22日午前1時、

一茶君は代表理事に抱っこされながら、

静かに、穏やかに――

虹の橋へと旅立ちました。


余命半年と告げられたとき、

「お正月は迎えられないかもしれない」

そう思っていました。


けれど一茶君は元気に新年を迎え、

「もしかしたら4月の14歳の誕生日も一緒に迎えられるかもしれない」

そんな希望さえ、私たちに抱かせてくれました。


それでも訪れた別れは、

あまりにも早く、胸が締めつけられる想いです。


それでも一茶君は、

たくさんの愛と応援に支えられ、

最後まで精一杯、生き抜いてくれました。


この画像は、旅立つ約5時間前に撮影したものです。

呼びかけに、瞬きで応えてくれていました。

一茶君、ありがとう。

本当によく頑張ったね。

あなたは、私たちの誇りです。


どうか虹の橋の向こうで、

穏やかで幸せな時間を過ごしてね。


一茶君は、これからもずっと、

私たちの心の中で生き続けます。


#一茶君の闘病日記

#虹の橋

#ありがとう一茶君

#小さな勇者

#エターナルホーム

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