地域の元気とつながりを育む 和食カフェプロジェクト

食を通じて、地域の皆さんを元気に、明るくしたい。そんな想いから、本格的な和食カフェをオープンします。心温まる食事で、人と人がつながる場所を作りたいです。

現在の支援総額

10,000

0%

目標金額は10,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

8

地域の元気とつながりを育む 和食カフェプロジェクト

現在の支援総額

10,000

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あと 8

目標金額10,000,000

支援者数1

食を通じて、地域の皆さんを元気に、明るくしたい。そんな想いから、本格的な和食カフェをオープンします。心温まる食事で、人と人がつながる場所を作りたいです。

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  1. 2026/02/22 13:07

    z1000r2様 初めまして。 campfireの私のプロジエクトをご覧になり、コメントして くださり、ありがとうございます。 > このプロジェクトが完全に >実現した場合、人々の生活に>どのような変化をもたらすと >お考えですか。 便利な、今の時代から、不便だった昔(古代から昭和初期位迄の時代)に、生きていく、価値を見出すようになると思います。 自然との共存。地方への価値を見出す 都会の、便利さと、コンビニ化している、生活が、昔に戻り、自然と共に生きてきた、江戸時代頃の暮らし様式も取り入れ、手作りの食事が増える。(物価高の外食が減る) 新暦ではなく、旧暦にあるような季節(24節気)感を大切にする。 お金の価値に意識を奪われる事なく(災害の時は、紙切れ)、生きていくのには、命が大事、農業、自給自足といった地方の生活に、意識がいくようになる。 生きる上での価値観が変わる 。(都心の新宿は、明治時代以後、都市整備化のため、畑がなくなり、高層ビルが立ち、学歴社会、一流企業に入る事が成功というような、価値観が崩れる。) 先人が、生きてきた、月の星座で(新月・満月)、漁業にでたり、太陽の動きで、農業したり(種を蒔く、採取の時期)、野草を摘んだり(雑草は、お金がかからず(物価高騰とは、無関係)、都会でも、公園で、ぎんなんを拾っている人たまに見かけますが。今の時期だと、コンクリートのスキマからから、ハコベが芽をだしてます。) 薪の火で、釜料理を作る事で、エネルギー(今電気や、ガス代高い。)に対する、意識の変化。便利な、今の時代から、不便だった昔(昭和初期位迄の時代)に、生きていく、価値を見出す。  今の子供達(特に都会の子)は、学校で、『魚の絵を描け』というと、魚の切り身が描かれたり、ボタン一つで、 便利な暮らせる生活から、脱却出来ていくと思います。 >もし追加のご支援が必要でし>たら、資金面でお力になれる>可能性もございます。 よろしくお願い申し上げます。 hashimoto_shunka


  2. 2026/02/22 03:50

    わあ、本当に素晴らしいプロジェクトですね!率直に申し上げて、あなたのアイデアには強く惹かれましたし、大きな可能性を感じています。ぜひ、もっと詳しくお話を伺いたいです。 集められた資金は、実現に向けた重要な段階に充てられる予定とのことですが、このプロジェクトが完全に実現した場合、人々の生活にどのような変化をもたらすとお考えですか。 ぜひ詳細についてお話しできる機会を楽しみにしております。プロフィールに記載しているメールアドレス、またはダイレクトメッセージでご連絡いただけましたら幸いです。もし追加のご支援が必要でしたら、資金面でお力になれる可能性もございます。


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