
プロジェクトは現在、240万円を超え71名もの方から温かいご支援をいただき、目標金額の80%を達成しました。 皆さまの上野駅・プロジェクトへの応援コメント、非常に支えになっております。
さて、プロジェクトでは、「記憶を形に残したい」という想いから、アート作品が含まれるリターンへの注目が高まっておりますが、本日は、プロジェクトで制作する「スペシャルムービー」について、改めてご紹介します。
ムービー制作を担当するのは、真田氏が東京藝術大学出身メンバーとともに結成した、アート系クリエイター集団「アートゥーン!」。 メンバーの林氏からコメントをいただきましたので、ぜひご覧ください!
スペシャルムービーを企画したプロジェクト事務局の思いもご紹介します。 上野駅は通勤通学のほか行楽利用も多く、遠方からも多くのお客さまにご利用いただいております。 プロジェクトの企画段階で、真田氏の6月下旬のライブペインティングは、ご都合が叶わず、直接ご覧いただけない方もいらっしゃると考えました。少しでも多くの方に、アート制作の熱や感動をお伝えできる機会を設けたい。そんな思いから、上野駅「PLATFORM13」でのスペシャルムービー投映を企画しました。 「PLATFORM13」は、13番線ホームの壁面を活用した、全長約100mのデジタルアート体感空間です。上野駅構内の13番線で、迫力ある大画面をじっくり御覧いただけます。 アートゥーン!の制作するスペシャルムービーにお名前を刻むことができる、「アート制作ムービーへのお名前掲載」のリターンもご用意設定しています。プロジェクトの支援をしながら、動画として作品の一部になることができます。
上野駅での新しい思い出づくりに、お名前が掲載されるタイミングで上野駅に遊びにいらしてくださいね。
終了の月末まで、残り5日間を切りました。皆さまとともに、募集期間の最後まで、邁進してまいります。応援、何卒よろしくお願いいたします!



