沖縄を救った男『比嘉太郎物語』を音楽で未来へ。サントラCD制作プロジェクト

「沖縄を救った男が、私たちの村にいた。」沖縄戦から80年、通訳兵・比嘉太郎の生き様を描いた村民劇の主題歌『ガジュマルの花』をCD化し、平和への願いを後世へ届けます。

現在の支援総額

733,000

146%

目標金額は500,000円

支援者数

78

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/01に募集を開始し、 78人の支援により 733,000円の資金を集め、 2026/04/04に募集を終了しました

沖縄を救った男『比嘉太郎物語』を音楽で未来へ。サントラCD制作プロジェクト

現在の支援総額

733,000

146%達成

終了

目標金額500,000

支援者数78

このプロジェクトは、2026/03/01に募集を開始し、 78人の支援により 733,000円の資金を集め、 2026/04/04に募集を終了しました

「沖縄を救った男が、私たちの村にいた。」沖縄戦から80年、通訳兵・比嘉太郎の生き様を描いた村民劇の主題歌『ガジュマルの花』をCD化し、平和への願いを後世へ届けます。

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2026/03/24 20:55

こんにちはピアノのユイカです!

音楽を制作する時、私はハーモニーや音色でシーンを連想させるように心がけているのですが。。。


例えば悲しいシーンでは暗いハーモニーに、バイオリンの音などがあいますよね!

救援活動という曲では、そのようにハーモニーと音色でシーンを表現することを心がけました。

このシーンは、ハワイから物資を戦後の沖縄に送るというシーンなので、


物資を運ぶ船、海、船から見える空、そして希望といったイメージを表現するように作りました♪

キラキラした水面を表現するようなメインメロディと海を連想させるハーモニー、Bメロからは、木管楽器で壮大さをプラスしました。


こんな感じで私は色塗りをするように楽曲を作っています!

作曲家によってそれぞれだと思いますが笑

色んな楽器を使ってシーンを表現するのはとっても楽しいです笑

ではでは!!!

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