「勝色を、日常に。」職人が染め上げる武州正藍染のロングスリーブTシャツ

明治43年創業、武州正藍染の石織商店。100年以上受け継いだ技で、深く美しい「勝色」のロングスリーブTシャツを一枚ずつ手染めします。着るほどに育つ藍の表情を、毎日の暮らしへ。長く愛用いただける染め直しサービスも承ります。

現在の支援総額

49,600円

33%

目標金額は150,000円

支援者数

5人

募集終了まで残り

13日

「勝色を、日常に。」職人が染め上げる武州正藍染のロングスリーブTシャツ

現在の支援総額

49,600円

33%達成

あと 13日

目標金額150,000円

支援者数5人

明治43年創業、武州正藍染の石織商店。100年以上受け継いだ技で、深く美しい「勝色」のロングスリーブTシャツを一枚ずつ手染めします。着るほどに育つ藍の表情を、毎日の暮らしへ。長く愛用いただける染め直しサービスも承ります。

石織商店の石塚です。現在、5名の方にご支援いただいております。応援してくださった皆様、ページをご覧くださった皆様、ありがとうございます。今回は、普段の暮らしで楽しむ藍染をご紹介します。ロングスリーブTシャツは、ジーンズや綿のパンツに合わせて一枚で。肌寒い日には、シャツやジャケットの中にも着ていただけます。深い勝色のほか、ぼかしや絞りなど、一枚ずつ異なる染めの表情も楽しんでいただけたら嬉しいです。また、リターンには手紬ストールもご用意しています。いつものシャツにひと巻きして、首元にも藍を取り入れてみてください。伝統の藍染を、気負わず毎日の暮らしの中で使っていただきたい。その思いで、一枚ずつ染めています。プロジェクトは11月8日までです。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。石織商店 石塚新吾「※画像はAIによる着用イメージです。実際の色味や風合いは商品写真をご確認ください。」


石織商店の石塚です。現在、3名の方からご支援をいただいております。応援してくださった皆様、お気に入りに登録してくださった皆様、ありがとうございます。今回は、ロングスリーブTシャツの「勝色」についてご紹介します。この深い藍色は、一度では染まりません。一日かけて20回以上、染めては空気に触れさせる作業を繰り返し、少しずつ色を重ねていきます。一日に染められるのは10枚ほどです。手間はかかりますが、着るほどに表情が変わり、長く楽しめる一枚に仕上げたいと思っています。ジーンズやベージュのパンツに合わせて、普段の暮らしの中で気軽に着ていただけたら嬉しいです。プロジェクトは11月8日まで。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


本日、武州正藍染のロングスリーブTシャツのプロジェクトを公開しました。ページをご覧いただき、ありがとうございます。今回の中心となる「勝色」は、剣道着にも使われる深い藍色。一日かけて20回以上染めを重ね、一枚ずつ仕上げています。勝色のほかにも、ぼかしや絞りなど、全部で6種類をご用意しました。藍染を特別な日のものとしてだけでなく、毎日の服として着ていただけたらうれしいです。これから染めの様子や、それぞれの色柄の魅力もお伝えしていきます。11月8日まで、どうぞよろしくお願いいたします。石織商店 石塚新吾


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