【祝・ファイナルゴール達成!次は日本発のうねりで世界を驚かせる「1000万円」へ】
皆さんの凄まじい応援により、ついに目標の600万円を突破しました!
当初は「不可能」だと思っていたこの景色を今、皆さんと見られていることに震えるほどの感動を覚えています。
今回の挑戦を、僕一人の活動で終わらせたくない。
これまで膨大な時間をかけ、一人で編集と向き合ってきましたが、さらなる高みを目指すために「プロの編集チーム」を結成します。
日本人の「真心」を込めた表現を、個人の限界を超えた世界クオリティへと磨き上げ、この活動を日本から世界中へと知らしめたい。
そして、生涯をかけて「197カ国すべて」で平和を繋ぎ続けたい。
1000万円という数字は、僕たち日本人の「平和への執念」を世界に示すための、覚悟の数字です。
■ 現在の達成状況と次なる挑戦
【達成!】第1目標:250万円 → 航空券確保!スタートラインへ。
【達成!】第2目標:350万円 → 訪問国を6〜8カ国に拡大。
【達成!】第3目標:450万円 → 欧州10カ国完全制覇!
【達成!】最終目標:600万円 → 欧州、中東、アフリカ。世界の「今、必要な場所」へ。
【未踏の挑戦!】真のファイナル:1000万円
・編集チーム結成: 個人の限界を超え、世界へ轟く「映像作品」の制作。
・生涯の土台構築: 197カ国フリーハグを一生継続可能な「社会運動」へ。
■ 日本から、世界へ。「伝説」の目撃者になってください。
日本人の小さな挑戦が、世界を驚かせる大きなムーブメントに変わる。
ニュースが流さない「平和の体温」を、圧倒的なクオリティで世界中へ届けます。
私一人では決して見られなかったこの物語を、1000万円という「奇跡」の先まで、一緒に連れて行ってくれませんか?
世界中の心の壁を、僕たち日本人で溶かしていきましょう!
引き続き、熱い応援をよろしくお願いいたします!
【実績】
・2011年から15年間、フリーハグ活動を継続
・世界44カ国で実施
・SNS総フォロワー約165万人
(TikTok 116万 / YouTube 17万 / Instagram 16万 / Facebook 16万)
【目標】
世界197カ国でフリーハグをする旅を続けています。
そして今回、
次の舞台に選んだのがヨーロッパです。

世界には、まだ会ったことのない人同士でも
ハグできる瞬間があります。
僕はその瞬間を
世界197カ国で確かめる旅を続けています。
今回はヨーロッパ約2ヶ月。
フリーハグをしながら
人と人がつながる瞬間を記録します。
【はじめに】
今回、僕が挑戦するプロジェクトは
ヨーロッパでフリーハグを行い、
その瞬間を映像として残すことです。
ヨーロッパ最大10カ国を巡り
国籍も、言葉も、文化も違う人と向き合いながら
「ハグで心が開く瞬間」を
映像として記録し
世界へ届けます。
僕が撮りたいのは、
平和を語る言葉ではなく、
人が人に戻る瞬間です。
それが、今回の僕の挑戦です。
【僕について】
こんにちは。Mr.Hug(くわまん)です。

僕はこれまで、
世界44カ国以上で
フリーハグをしてきました。
たった数秒のハグで
涙がこぼれる人がいる。
言葉が通じなくても
笑い合える瞬間がある。
人は、本当はつながれる。
僕はその現場を
何度も見てきました。
だから次は、
ヨーロッパへ行きます。
【なぜ今、ヨーロッパなのか】
今、世界は
分断へ向かっています。
SNSでは怒りが広がり、
知らない誰かを怖がる空気が
強くなっています。
ヨーロッパでも、
多文化共生を巡る課題を背景に
社会が揺れている国があります。
そして日本でも、
外国人を巡る議論が
大きく注目される時代になりました。
分断が目に見える場所で、
「人はまだつながれる」という証拠を
映像として残したい。
だからこそ僕は、
ヨーロッパの街に立ちます。
言葉ではなく、
ハグで。

【僕が撮りたいもの】
僕が撮りたいのは
「人が人に戻る瞬間」です。
知らない相手に
少しだけ勇気を出して近づき
手を広げて
抱き合って
笑って
泣いて
そして、
心がほどける。
その一瞬を
映像として残します。

【活動内容】
遠征中は、各国の中心地でフリーハグを行い、
その様子を撮影します。
そして、撮影した映像は
-
・ショート動画(リール等)
・各国ごとのVlogとして編集し、順次公開します。
帰国後も必ず編集を行い、
撮影した素材を作品として完成させ、公開します。

【支援で広がるフリーハグの旅】
今回のプロジェクトは
支援額に応じて訪問国数が増える
ステップアップ方式です。

・第一目標 250万円
ヨーロッパ遠征実施(約2ヶ月)
4〜5カ国を訪問予定
・ストレッチ目標 350万円
訪問国拡大6〜8カ国へ
・最終目標 450万円
ヨーロッパ10カ国挑戦!!
支援が増えるほど
フリーハグを届けられる国が増えていきます。
どこまで遠くへ行けるか、
ぜひ一緒にこの挑戦を見届けてください。
【遠征期間】
遠征期間は約60日間(約2ヶ月)を予定しています。
※ただし、実際の滞在日数・訪問国数は支援総額に応じて変動します。
【訪問予定国(ストレッチ達成時:最大10カ国)】
今回のヨーロッパ遠征では、
最大10カ国を訪問する予定です。

ポルトガル / スペイン / フランス / ベルギー / オランダ /
ドイツ / オーストリア / スイス / イタリア / イギリス
支援額に応じて訪問国数や滞在日数を調整しながら、
可能な限り多くの国でフリーハグを行います。
※天候や治安、交通状況など現地の状況により
訪問順や訪問国が変更となる場合があります。
【遠征スケジュール(約2ヶ月)】
遠征期間は約8週間(約60日)を予定しています。
ヨーロッパ各国を移動しながら
街の中心地や広場などでフリーハグを行い、
その様子を撮影していきます。
訪問国数や滞在日数は
支援総額に応じて調整しながら進めていきます。
【支援金の使い道】
本プロジェクトは、単なる個人の遠征ではなく
「分断の時代に希望を灯す映像ドキュメンタリー」を制作するためのプロジェクトです。
支援金は、現地で活動を継続し、撮影・編集・発信を行うために使用します。
現在、歴史的な円安とヨーロッパの物価高騰が続いていますが
現地で約60日間、安全を確保しながら質の高い発信を継続するための現実的な予算を組みました。
-
■支援金の計算(250万円の場合)
支援総額:2,500,000円
手数料(約17%想定):425,000円
納税準備金: 415,000円
活動費として使用できる金額:1,660,000円(約166万円) ■活動費の内訳(約166万円)
・日本⇄ヨーロッパ渡航費:180,000円
・現地移動費:220,000円(鉄道・バス等の交通費)
・制作滞在費:720,000円(約60泊)(機材を守り、夜間に動画編集を行うための安全な拠点の確保)
・活動継続費:240,000円(60日間の食費、日用品、活動維持のための最低限の経費)
・映像制作・発信経費:150,000円(撮影機材・消耗品、編集用SSD、通信費、リターン制作・発送費)
・安全管理・緊急対応費:150,000円(海外旅行保険、緊急時の対応、予備費)
合計:1,660,000円※支援金は手数料・納税準備金を差し引いた上で、遠征・制作費として使用します。
【リターンについて】
このプロジェクトでは
支援してくださった方が
ヨーロッパ遠征を一緒に旅しているように感じられるリターンを
用意しています。
例えば
・お礼メッセージ
・ヨーロッパ遠征フラッグへのお名前掲載
・フリーハグTシャツ / ドライTシャツ
・サイン本
・オンライン報告会
・帰国後の報告会(東京 / 大阪)
・フリーハグチャレンジ同行
・講演会開催権
・ヨーロッパ遠征スポンサー
など、
さまざまな形でこの旅に参加していただけます。
※詳細は各リターン欄をご覧ください。
支援してくださる皆さんには
旅の「結果」だけではなく、
旅の「途中」も一緒に届けていきます。
【最後に】
僕は世界中で、
何度も見てきました。
国籍が違っても、
言葉が通じなくても、
人は抱き合って
泣くことがある。
世界が分断へ向かう今だからこそ、
僕はその逆をやりたい。
「人はまだつながれる」
その証拠を、
ヨーロッパで映像に残してきます。

「はやく行きたいなら、一人で行け。
遠くに行きたいなら、みんなで行け。」
アフリカのことわざです。
僕は、遠くに行きたい。
そして、
遠くまで届く映像を作りたい。
この挑戦を、
あなたと一緒に叶えたい。
応援よろしくお願いします。


僕の旅はまだ続いていきます。
あなたとハグをするまでは。
最新の活動報告
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【チェコ・プラハ編】銃を持たずに自由を勝ち取った街でフリーハグをしてみたら
2026/08/28 20:00みなさん、こんにちは! Mr.Hugこと、くわまんです。ヨーロッパ遠征の次なる舞台、チェコの首都プラハでの活動を無事に終えることができました!「百塔の街」と呼ばれるプラハに足を踏み入れると、そこには中世の建物がそのまま残された、息をのむほど美しい世界遺産の街並みが広がっていました。ですがこの街は、ただ美しいだけではありません。かつて武力に頼らず、人々の言葉と平和への強い意志だけで自由を取り戻した「ビロード革命」を成し遂げた、不屈の歴史を持つ場所でもあります。そんな「自由と平和への深い想い」が脈々と息づくヴァーツラフ広場で、フリーハグボードを掲げ、両手を広げてみました。「自由を愛する街の人々は、どんな顔で抱きしめてくれるだろう…」高まる胸の鼓動を感じながら立ち続けていると、一人、また一人と現地の人々が吸い寄せられるように歩み寄ってきてくれました。街を行き交う人々が浮かべる穏やかな笑顔、そして僕を包み込む腕の温もり。言葉を交わさなくても、お互いを力強く抱きしめ合うその瞬間、かつてこの街の人々が守り抜き、未来へと繋いできた「平和への愛」が、今も一人ひとりの心の中に確かに生きていることを肌で感じました。互いを尊重し、平和を信じて歩んできたこの街の人々だからこそ、国籍も言葉も超えて広げた僕の両手を、こんなにも温かく受け止めてくれたのだと思います。"世界がどれほど複雑になっても、人は愛と温もりで繋がり合うことができる。"ヴァーツラフ広場で交わしたハグの体温が、そのことを改めて僕の心に強く刻み込んでくれました。見知らぬ土地で一人で両手を広げるとき、いつも僕の大きな支えになっているのは、日本から温かく背中を押してくれるみなさんの存在です。 本当に、いつも温かい応援をありがとうございます!このプラハで受け取った最高の愛とぬくもりを胸に、次の地へ向けてさらに愛のバトンを繋いでいきます! プラハでの感動的な映像を、ぜひ楽しみにしていてくださいね。【お知らせ①】 現場でのリアルな情景やさらに詳しいエピソードは、『Mr.Hug 公式コミュニティ 〜世界を優しさでつなぐ場所〜』にて限定公開中です。限定報告「ヤン・パラフの慰霊碑とレノンの壁 — 自由を愛するプラハの街で感じたこと」を読む ▶︎ https://community.camp-fire.jp/projects/947186/activities/883719よりディープな活動の裏側をご覧になりたい方は、ぜひチェックしてみてください!【お知らせ②】クラファンのリターンとして開催するヨーロッパ遠征の帰国報告会に、参加者の予定変更などで少しだけ空きが出ました!東京 9/12・9/13大阪 9/19オンライン 9/26福岡 10/3それぞれ別日程で開催します。ヨーロッパでの未公開映像や、ここでしか話せない旅の裏話、直接交流できる時間も用意しています。「実際の旅の話を聞いてみたい」という方は、ぜひ会いに来てください!お申し込みはこちらから▶︎ https://freehugs.base.ec/ もっと見る
【ポーランド・ワルシャワ編】123年間、地図から消えていた国でフリーハグをしてみたら
2026/08/25 20:00みなさん、こんにちは!Mr.Hugこと、くわまんです。ヨーロッパ遠征の次なる舞台、ポーランドの首都ワルシャワでの活動を無事に終えることができました!ワルシャワの街に足を踏み入れると、まずその絵画のように美しい旧市街に目を奪われます。実はこの街並み、第二次世界大戦で85%以上が破壊された後、市民たちが戦前の写真や絵画をかき集め、壁のひび割れ一本に至るまで元通りに復元させたという「人間の圧倒的な不屈の精神」が詰まった場所なんです。さらに、かつて123年間も地図から国名が消えていた歴史を持つポーランドは、日本と100年越しの「温かい絆」で結ばれた国でもあります。1920年、シベリアで生き倒れかけていた765人のポーランド孤児を救ったのが日本赤十字でした。その恩義を忘れないポーランドは、2011年の東日本大震災の際、日本の被災した子どもたちを招いて100年越しの恩返しを果たしてくれたのです。そんな歴史と優しさが息づく街の広場で、僕も感謝と愛を込めてフリーハグのボードを掲げ、両手を広げてみました。事前に、ある人から「ポーランドの人は少しシャイなところがあるよ」と聞いていた通り、最初は遠巻きに様子を伺うような静かな時間が流れました。「この慎み深さも彼らの優しさなのかな…」と少しドキドキしながら立ち続けていると、一人の男性が意を決したように笑顔で歩み寄り、力強く抱きしめてくれたのです!すると、その瞬間を境に街の空気が一変しました。 「あの人がハグしたなら!」と言わんばかりに、それまで周りで見ていた人たちが次々と笑顔で駆け寄り、まるで堰を切ったようにあたたかいハグの輪が広がっていったのです。慎み深さの奥にある、一度心が通い合えば溢れ出す情熱と温もり。ハグを通じて交わしたその体温から、100年前から今もなお脈々と受け継がれている「国境を超えた支え合いの心」がそのまま伝わってくるようでした。"どんなに打ちひしがれても人は立ち上がれるし、国境を超えて差し伸べた手は100年経っても温かい絆として残り続ける。"ワルシャワの街と人々は、ハグを通じてその確かな温もりを僕に教えてくれました。どんな街でも臆することなく立ち続けられるのは、日本からいつも温かく背中を押し続けてくださるみなさんの応援があるからです。 本当に、いつもありがとうございます!このポーランドで受け取った最高の愛とぬくもりを胸に、次の地へ向けてさらに愛のバトンを繋いでいきます! ワルシャワでの感動的な映像や写真も、ぜひ楽しみにしていてくださいね。【お知らせ①】現場でのリアルな情景やさらに詳しいエピソードは、『Mr.Hug 公式コミュニティ 〜世界を優しさでつなぐ場所〜』にて限定公開中です。限定報告「アウシュビッツに立って見えたもの — 絶望の歴史の先で、僕が世界に両手を広げる理由」を読む ▶︎ https://community.camp-fire.jp/projects/947186/activities/883372よりディープな活動の裏側をご覧になりたい方は、ぜひチェックしてみてください!【お知らせ②】クラファンのリターンとして開催するヨーロッパ遠征の帰国報告会に、参加者の予定変更などで少しだけ空きが出ました!東京 9/12・9/13大阪 9/19オンライン 9/26福岡 10/3それぞれ別日程で開催します。ヨーロッパでの未公開映像や、ここでしか話せない旅の裏話、直接交流できる時間も用意しています。「実際の旅の話を聞いてみたい」という方は、ぜひ会いに来てください。お申し込みはこちらから▶︎ https://freehugs.base.ec/ もっと見る
【ドイツ・ベルリン編】世界を分断した壁の街でフリーハグをしてみたら
2026/08/21 20:00みなさん、こんにちは!Mr.Hugこと、くわまんです。ヨーロッパ遠征の次なる舞台、ドイツの首都ベルリンにやってきました!ベルリンに到着し、まず向かったのはかつて東西分断の象徴であり、35年前に壁が崩壊した夜に、東西の市民が泣きながら抱き合い歴史が動いた場所「ブランデンブルク門」、そして壁の残骸に自由の絵が描かれた「イーストサイドギャラリー」です。28年間も東と西に隔てられていた歴史に触れ、「抱きしめ合うことで、人は壁を壊してきたんだ」という深い思いが胸にこみ上げてきました。そんな歴史の重みを感じたあと、今回フリーハグの舞台として向かったのは、多くの人々が行き交うベルリンの中心地である、アレクサンダー広場にある「世界時計」の前です。世界各国の都市の時間を刻むその時計の前で、覚悟を決めて両手を広げ、フリーハグを開始しました。「かつて冷戦で分断されていたこの街で、アジア人の僕が広げる両手は受け入れてもらえるだろうか……」 始める前は、少し身が引き締まる思いがありました。ですが、いざ両手を広げてみると、そこには過去の傷を乗り越え、温かく他者を受け入れる素晴らしい世界が待っていました!現地ベルリンの人々をはじめ、世界中から訪れていた旅行者たちが、次々と笑顔で駆け寄って力強く抱きしめてくれたのです。世界中の時間が刻まれる時計の下で、国籍も言葉も超えて温もりが通い合った瞬間、「抱きしめ合うことで、人は壁を壊してきたんだ」というあの言葉が確信に変わりました。35年前のあの夜に人々が交わしたぬくもりと、今が確かに繋がった瞬間でした。物理的な壁は消えても、人の心の中には目に見えない壁が生まれてしまうことがあります。ですが、自分から無防備に両手を広げることで、どんな壁も溶かしていけるのだと、このベルリンの地で改めて深く感じることができました。どんな歴史ある街でも臆することなく立ち続けられるのは、日本からいつも温かく背中を押し続けてくださるみなさんの応援があるからです。 本当に、いつもありがとうございます!このベルリンで受け取った平和の熱量を胸に、次の地へ向けてさらに愛のバトンを繋いでいきます!ベルリンでの感動的な映像や写真も、ぜひ楽しみにしていてくださいね。【お知らせ①】 現場でのリアルな情景やさらに詳しいエピソードは、『Mr.Hug 公式コミュニティ 〜世界を優しさでつなぐ場所〜』にて限定公開中です。限定報告『原爆ドームと対をなす「加害の記憶」— ベルリンの街角で僕が目撃した平和の誓いと、言葉を超えたハグ』を読む ▶︎ https://community.camp-fire.jp/projects/947186/activities/881851よりディープな活動の裏側をご覧になりたい方は、ぜひチェックしてみてください!【お知らせ②】クラファンのリターンとして開催するヨーロッパ遠征の帰国報告会に、参加者の予定変更などで少しだけ空きが出ました!東京 9/12・9/13大阪 9/19オンライン 9/26福岡 10/3それぞれ別日程で開催します。ヨーロッパでの未公開映像や、ここでしか話せない旅の裏話、直接交流できる時間も用意しています。「実際の旅の話を聞いてみたい」という方は、ぜひ会いに来てください。お申し込みはこちらから▶︎ https://freehugs.base.ec/ もっと見る




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