緊急!開業9年目の猫カフェ、閉店の危機!

9年目の老朽化した猫カフェの店舗修繕で、再びスタートダッシュを!猫カフェ内の猫たちが安心して休養できるプチシェルター作りプロジェクト

現在の支援総額

90,500

20%

目標金額は450,000円

支援者数

24

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/12に募集を開始し、 24人の支援により 90,500円の資金を集め、 2026/03/25に募集を終了しました

緊急!開業9年目の猫カフェ、閉店の危機!

現在の支援総額

90,500

20%達成

終了

目標金額450,000

支援者数24

このプロジェクトは、2026/02/12に募集を開始し、 24人の支援により 90,500円の資金を集め、 2026/03/25に募集を終了しました

9年目の老朽化した猫カフェの店舗修繕で、再びスタートダッシュを!猫カフェ内の猫たちが安心して休養できるプチシェルター作りプロジェクト

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いよいよ今夜0時にて、このプロジェクトは終了です。前回より長目の期間の掲載でした。沢山のご支援・コメントとても励みになりました。猫カフェ再開までは漕ぎ着けませんでしたが、私なりに精一杯、出来ることを発信できた事、沢山の支援者様に支えて貰えたご恩を、決して無駄にせず、猫たちの命を繋いでいきたいと思っています。支援者様のご支援と暖かいコメントで、猫たちは生かされています。本当にありがとうございました。


支援してくれた皆様、ここまで本当にありがとうございます。いよいよ明日でクラファン最終日となりました。皆様の貴重なお金、大切に猫たちの命を繋ぐ為に使わせていただきます。残念ながら、GWからの再リニューアルオープンまでは届きませんでしたが、猫カフェを愛してくれた9年間、本当に感謝しかないです。最後にチャーリーと、凛ちゃん揃って10名でオープン再開と継続をしたかったですが、目標には届かず。ですが、支援者様のお力添えには本当に深く深く感謝しています。現在は、チャーリーより、凛ちゃんの脳腫瘍のほうが酷い状態で目が離せないのですが、1週間分のステロイド投薬と抗がん剤補助サプリでどこまで良くなるか?少しでも良くなれば脳腫瘍より、中耳炎の強い炎症が左半分に一時的に(繰り返すらしいですが)神経に触っていると診断に達するらしく、私の毎日の緊張感も半端ないです。時々、ヨロヨロ歩いて転んだり、食べられない凛ちゃんを見ていると、もうダメなんぢゃないかと弱気になる時もありましたが、そんな時に私と猫たちの心を救って奮い立たせてくれたのが支援者様たちです。頑張って病を乗り越えよう!もう一度猫カフェをオープンさせよう!と勇気づけてくれました。ラスト1日となりましたが、どうぞ最後まで見守っていて下さいね。そして、世界中の野良猫たちが、1名でも健康で幸せな日々を送れますように。その為の私の微力な力で、猫を命がけで守るという使命を、このプロジェクトが成功しなくても、少しずつ続けていきたいです。


一昨日の夕刻から、保護猫第1号の三毛猫・凛ちゃんの左目がおかしい事に気が付きました。目は涙が止まらず、瞬膜が半分眼球を覆い、黒目がほとんど無い!(涙)しかも可愛く高音の声だったのに、ワンワンと怒った様な鳴き声に。。これはもしや。。と思って緊急受診。かかりつけの医師様は一目で病名が分かり、最悪な「進行性の早い脳腫瘍・ステージで言えば4あたり」との診断でした。左目は残念な事に失明しています…。猫カフェでは人気ナンバーワンで、膝乗り猫・添い寝猫・幼稚園児でも抱っこできる穏やかでみんなに愛される存在です。保護猫第1号なので、思い出があり過ぎる。。次々と迎える保護猫たちを安心させるかの様に面倒を見たり、生後3ヶ月の子猫(白茶・エルサ)に、母乳を出して与えたり(この時、凛ちゃんは避妊手術済み・出産経験なしでした)今いる猫カフェの猫達を育ててくれました。今後の診療は、引き続きの朝のステロイドを飲ませる事と、夜に抗がん剤補助サプリを飲ませる事・転倒や旋回(目眩)、てんかんなどが無いか見守り強化と、子猫用の高カロリーのカリカリと缶詰を1日数回に分けて与える事。ぐったりして動かない・食べなくなったら最期と獣医師様から助言されました。ラグドールのチャーリー(左鼻腔腺癌)余命1ヶ月と言われましたが、献身的な受診・お薬で4ヶ月になります。凛ちゃんもきっと乗り越えてくれる!と信じて私もがんばります。生命力の強いチャーリーと凛ちゃんなら、きっと…いや、絶対大丈夫!奇跡が起こりますように。10名揃って、このプロジェクトを成功させてニャンズもお客様も私も健康で笑顔で、GWの再オープンを再び!神様お願い!


一時は診察終了まで漕ぎ着けた、三毛猫・凛ちゃんの左耳中耳炎。また突然、左頭が大きく傾き、コロンと転んだり歩けなくなったり、たべなかったりで受診しました。中耳炎で脳の近くの神経を圧迫している為、並行感覚がなくなって旋回するとの医師の診断。ステロイドのお注射と1週間のお薬で、様子見。今は頭の傾きも少なくなり歩いたり食欲ももどってホッとしていますがこのまま再度の再発が出ないといいな。チャーリーの検診は、平行線です。抗がん剤がチャーリーに上手くマッチしたみたいで、余命1ヶ月と大学病院に告知されてから4ヶ月近くが経過しようとしています。献身的な獣医師さまにも感謝し切れません。凛ちゃんは今年7月で16歳。チャーリーは18歳になります。ラグドールで18歳は奇跡です。獣医師さまもびっくりしていました。私も休める時は睡眠をしっかり取って引き続き、介護をし命を守ります。


寒暖の差が激しいので、茶白のアダムの喘息がまた酷くなり1ヶ月に1度しかお注射できないステロイドを、前回より早めにお注射。長年、この治療をしてるのでだんだんステロイドも効かない時と効く時のバラつきが心配です。アダムと一緒にチャーリーの検診と、沢山のお薬(汗)最近、またいびきをかくのが気がかりですが良く食べ歩き回り、元気です。このまま再発しない事を祈るばかり。トップ画像は子猫の頃から雪を見るのが大好きだった癖が、また突然出て、じーっと舞い降りる雪を眺めるチャーリー。来年も、再来年も雪を見れるから大丈夫だよ、チャーリー。お薬、毎日たくさんだけど頑張ろうね。


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