音楽が“居場所”になる瞬間を全国へ

音楽ユニット「音の森(The Sound Forest)」は、2026年春にキャンピングカーで全国を巡り、施設や地域を訪問します。ライブと対話から生まれた思いを歌としてのこし、音楽が居場所になる瞬間を届ける旅を実現します。そのための費用の支援を募ります。

現在の支援総額

47,000

1%

目標金額は3,000,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

19

音楽が“居場所”になる瞬間を全国へ

現在の支援総額

47,000

1%達成

あと 19

目標金額3,000,000

支援者数11

音楽ユニット「音の森(The Sound Forest)」は、2026年春にキャンピングカーで全国を巡り、施設や地域を訪問します。ライブと対話から生まれた思いを歌としてのこし、音楽が居場所になる瞬間を届ける旅を実現します。そのための費用の支援を募ります。

少しずつですがご支援金額が伸びてきています!本当にありがとうございます!最後に 全国を繋ぐ楽曲載せときます!最下部また、今年も旅が始まる。九州から北海道まで、たくさんの人と繋がった旅。なんで旅をしてるのかって?それはね生で聴く音楽、生でみる音の森、肌で感じる振動それが、笑顔をつないで、感動をつないで出会う人みんながワクワクするから踊りたい人も、歌いたい人ももちろん僕らと繋がって、涙を流して、笑顔になっていく。みんなは生でライブを見たことある?自分の目の前で、すぐ近くで奏でられる音楽を感じたことがある?無い人は、すぐにでも感じて欲しい。きっと新しい何かが見つかるから。前回の旅は、Oto-moriのアルバムを引っ提げて全国ツアーに回り1000枚のCDを届けるための旅だった。今年は少し違う今年は、もっともっと、音楽を必要とする人たちのそばに寄り添える距離で、一緒に、音楽を感じてもらいにそんな理由で旅に出るこれは、お金では解決できる部分ではなくお金で解決できない、コアなところに寄り添う旅だお金で解決できることは、お金を持ってる人が解決すればいいただ、ただ、お金を持っている人でも解決できないところ心の奥深くを見つめて、寄り添って、傷を癒していくそれが、音の森の使命音楽だけじゃなく、人としての存在がそんな人たちのために、生きていく、ということ


答えを探して
2026/02/18 02:47

クラファンを立ち上げて5日目…残り23日で旅へのカウントダウンが始まる。支援者は8人達成は現在1%だ。周りに発信をしてはいるがこのままでは最先不安になる…Martinは『焦る必要ない』『大丈夫…』と私の手を握る。一体、私たちは何のために全国ツアーをするんだった?そもそも何故、全国ツアーなの?tiktok配信で、二人の活動の発信をしはじめてから、早くも2年半…所謂、《推し活》から始まった私達は(二人の馴れ初めについてはまた後日詳しく)気付けば《推される》側になっていた。沖縄を飛び出し、遠征ライブに行くキッカケを作ってくれたのは、ある一人のリスナー様の想いからだった。京都で開催した初めてのカフェライブは所狭しとお客さんが詰めかけファンが集まるオフ会ではサプライズケーキが出てきたり、交流を通じて絆が深まり、感動を生み出した。会いに行きたい人たちは、北は北海道、長野県にも、愛知県、関西にも、九州にもいた。とてもじゃないけど島国の沖縄から、飛行機で行って戻ってを繰り返しては交通費も大変だから一気に全国を回ろう、と言う流れになったのだ。・CD1000枚完売を目標に私たち2人は、再婚カップルだがなんなら貯金もほとんど無い中で新婚生活をスタートせざるを得なかった。《愛があればお金なんて…》とか綺麗事は言ってられなくて(苦笑)《音楽を生業に…》沖縄でライブをしてもCDを売っても、小銭は稼げても生活するにはかなり苦しい現状があった。思い切って、全国ツアーに出る、と決めてからも、蓄えもないまま出発するまでに家を手放し、荷物を倉庫に預け、車に商売道具だけ持って、身一つで、いや、二つで(笑)旅に出た。生きていく為にも数字の具体的な目標を掲げ2200円のミニアルバム【Oto-mori】を1000枚売る、と心に決めて。北海道から鹿児島まで約2ヶ月半の車中泊の旅でした。・旅を終えて感じたこと日頃から支えて下さる各地のファンの皆様の元へ会いに行く旅を実行した私達。トラウマを抱えながら母子手を取り合い生きる人や、自身を曝け出すのが怖い人、前に進めなかったカップル、夢を途中で諦めた人や、自分が幸せになる事を許可した人、涙を流しながら、私達の音楽や、言葉に共感してくださいました。それはそれはかけがえのない時間でした。必要とされる音楽を届けられた実感で私達の心は満たされ、もっともっとより多くの人に感動を届けなきゃ、と使命感に駆られたのであります。・沖縄に帰ってきてからの出来事7月7日に、ツアーファイナルを終えた後も、CDは1000枚には達成しておらず、ライブは引き続き沖縄でもバンバン精力的に行った。そんな中で、10月に北海道から来沖した、全国行脚中の73歳落語家、林家とんでん平さんを10日間アテンドした経験が私達の緩んでいたネジを引き締める。耳の聞こえない人にも笑いを提供したい…と手話をしながら落語をする。この発想に刺激を受け私たちも健常者だけでなく、音楽をどうやったら届けられるのか、深く考えさせられた。一貫したテーマを持ちながらひたすらにパフォーマンスするその姿に、私達にしか出来ない事はなんだろう?と存在意義を改めて突き詰めたいと感じました。そんな《答えを探して》生きる毎日の中で2回目となる全国ツアーのクラファンはもっともっと自分たちのやりたい事を突き詰め届けたいテーマにフォーカスしたい。今、2人の頭の中にあるものを全部曝け出して、まもなくパッケージがカタチになりそうなので少しお待ちくださいね。近日中に、ご報告いたします。


昨年に引き続き、今年も「音の森全国ツアー2026」を実施いたします!2026年2月13日一粒万倍日☆よりクラウドファンディングを立ち上げ3日目になりました!少しずつですがご支援いただいている人数が増えて来ています!ありがとうございます!活動報告や日々の思いを少しずつシェアしていこうと思います!自分たちの届けるべき音楽はどこだろう?何処でライブをすればいいんだろう?と考えてる中で思いました。音楽を届けたい人は必ずしもライブハウスにいるとは限らない。人生を変えたい人やエネルギーを必要とする人たちと手を取り合い、境界線を飛び越え、地球規模で繋がる旅へ中身をご一読頂き、もし賛同して頂けましたら、シェアとお気に入り登録をお願いします。まずは、周知して頂く事から始まる!スタートの3日間スタートダッシュが大事です!どうかお力を貸して下さい。何卒宜しくお願い申し上げます!【誰かの背中を押せる私達に】出発前に子供達から応援団扇を頂きました。思い起こせば、昨年3月貯金すらないまま、家を取っ払って不安を隠せないまま、でもワクワクを募らせて、沖縄を出発しました。CD手作りして、1000枚完売を掲げ出来るのか?と言う気持ちよりもやってやる!と言う気合いの方が強かったけど、全てが手探りでした。その2ヶ月半の旅は、私たちにとって貴重な体験でしかなかったのですが課題も多く、沖縄で待っていたのは請求書の山でした。(笑えない現実…)私達にあるのは溢れんばかりの愛のエネルギー私達の生き様は、必ず誰かの役に立ちきっとみんなのやる気スィッチを押す。応援される人になれれば循環を起こせる、そう思っています。音楽というツールを通して、私達を様々な場所に連れて行ってくれると信じて止みません。【沖縄と言う大切な土地で】先日、凄いことがありました。今年のツアーで、またお世話になりたいお店やカフェに連絡をしていたところ滋賀県彦根市にある発酵蔵カフェ華あそびさんにInstagramでDMを送った所、すぐに返信が返ってきて…サラさん♡ちょうど連絡しようかと思っていた矢先でした、と。実はたった今、沖縄に着きました、と。飛行機を降りて、スマホ電源を入れた直後だったそうです。ビックリして直ぐに時間調整して会うことに♡実は、今回だけでなく、全国ツアーで繋がった方が次々に来沖されて何度も旅行中ご一緒させて頂きました。サラさん、Martinさんに会いたくて!と、ご両親の旅費を出してまで会いにきてくれたハタチの女の子やずーっと行きたかった沖縄にやっと来れた、と野郎3名で京都から来てくれた人も居たりパワスポ巡りで来てくれた女性はPV撮影の現場に駆けつけてくれたりライブを最前列で見てくれたり全国ツアーが繋いだご縁が沖縄と言う魅力的な土地で誰かの人生の彩りの一ページになっていく過程を見ていて私はただただ嬉しくてこの感動体験をもう一度日本全国、各地で起こしてゆきたいのです。※写真はイメージです。


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