次世代とつくる、廃棄消防ホースを活用した産学連携アップサイクルバッグプロジェクト

製造過程での規格外品や保管期間が終了すると産業廃棄物として大量に捨てられる消防用ホースをアップサイクルしたウエストポーチ。大妻女子大学との産学連携により誕生した、あらゆるシーンで活躍する実用的なアイテムです。

現在の支援総額

29,700

29%

目標金額は100,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

41

次世代とつくる、廃棄消防ホースを活用した産学連携アップサイクルバッグプロジェクト

現在の支援総額

29,700

29%達成

あと 41

目標金額100,000

支援者数2

製造過程での規格外品や保管期間が終了すると産業廃棄物として大量に捨てられる消防用ホースをアップサイクルしたウエストポーチ。大妻女子大学との産学連携により誕生した、あらゆるシーンで活躍する実用的なアイテムです。

本日8月20日(木)12時より、消防用ホースをアップサイクルしたウエストポーチのプロジェクトがスタートしました!このプロジェクトは、大妻女子大学家政学部被服学科の学生の皆さんとの産学連携から生まれました。学生から提案されたデザインをもとに、サンワード株式会社が長年培ってきたアップサイクルの知識・技術と職人による縫製技術を生かしながら意見交換を重ね、デザイン性と機能性を兼ね備えたウエストポーチが完成しました。「消防用ホースから、こんなバッグができるんだ!」そんな驚きとともに、アップサイクルというものづくりを少しでも身近に感じてもらえたら嬉しいです。これからの活動報告でも、プロジェクトにまつわるさまざまな情報をお届けしていきます。ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです!そして、少しでも「応援したい」「面白そう」と思っていただけましたら、ぜひご支援やSNSでのシェアをお願いいたします。皆さまの応援が、この取り組みを次のステップへつなげる大きな力になります。最後まで、どうぞよろしくお願いいたします!


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