アフター万博 クラゲプロジェクトを世界に広げ、万博やクラゲ館のレガシーを未来へ

大阪・関西万博「いのちの遊び場 クラゲ館」。この協奏の場を未来、全国・世界へ!2026年8月世界と連携し大規模にアフター万博 クラゲ祭り開催!万博を飛び出し未来へ/EXPO Jellyfish Pavilion LEGACY Project: Joy of Making, for Everyone

現在の支援総額

3,353,075

67%

目標金額は5,000,000円

支援者数

245

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/27に募集を開始し、 245人の支援により 3,353,075円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

アフター万博 クラゲプロジェクトを世界に広げ、万博やクラゲ館のレガシーを未来へ

現在の支援総額

3,353,075

67%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数245

このプロジェクトは、2026/02/27に募集を開始し、 245人の支援により 3,353,075円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

大阪・関西万博「いのちの遊び場 クラゲ館」。この協奏の場を未来、全国・世界へ!2026年8月世界と連携し大規模にアフター万博 クラゲ祭り開催!万博を飛び出し未来へ/EXPO Jellyfish Pavilion LEGACY Project: Joy of Making, for Everyone

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皆さんこんにちは、クラゲプロジェクト・中島さち子とクラゲチームです。クラファン開始から多くの「クラゲ仲間」が集まってくださり、本当にありがとうございます。今回は「もっといろんな形で仲間になりたい!」と言う声にお応えして、新しく2つのリターンを追加しました。新リターン①クラゲ館オリジナルピンバッジ「仲間の証」をあなたのそばに。小さなバッジの中に「多様ないのちが輝く未来」という私たちの思いを込めました。バッグやジャケットにつければ、アフター万博を一緒に創る「仲間の証」です!・種類は3パターン!1・高級化溢れる「ゴールド縁」2・スタイリッシュな「シルバー縁」3・絵本の中から飛び出した!「クララ」のピンバッジ・価格:2500円(送料込み)・サイズ:直径3cmまず一歩、クラゲの仲間に、と言う方にピッタリ。さりげないけれど手に取るとその思いが伝わるデザイン。ぜひあなたのお気に入りを見つけてください。新リターン②ライブ配信参加券世界のどこかから、リアルタイムで。5、6月に予定している、KURAGE Bamdの海外ツアー(アフリカ、欧州予定)。その熱気と舞台裏、そして私たちのこれからのビジョンをリアルタイムでお届けする特別なチケット。【配信内容(予定)】・現地アフリカ・欧州からのの配信(どこからつながるかはお楽しみに!)・アフター万博 クラゲプロジェクトの最新情報・クラゲバンドやプロジェクトメンバーによるトーク・未来の取り組みに関するディスカッション・視聴者との交流タイム画面越しに国境をこえ、ともに「いのちの協奏」に参加しませんか?万博のあの熱を、世界とリアルタイムでシェアしましょう。最後に「未来を一緒に作る仲間を探したい」そんな思いから始まったこのプロジェクト。目標達成まで、まだまだ道のりはあります。でも皆さんと一緒なら必ず辿り着けるはず。より多くの方と手を取り合い、気軽に参加いただけるよう新たに加わった2つのリターン。ぜひチェックしてみてください!そして、周りの方へのシェアも、引き続きよろしくお願いいたします。つくる喜びを、全ての人に。旅路はここから。中島さち子&クラゲチーム一同


先日ついに「アフター万博 クラゲプロジェクト」のクラウドファンディングが始まりました。開始からすでに多くの皆様からのご支援を頂き、チーム一同大変嬉しく思っております。そして、2026年2月28日には大阪ATCホールにてアフター万博 クラゲプロジェクトの第一歩となる「アフター万博 クラゲ祭り」を開催いたしました。今回は、そんな熱気あふれる会場の様子を皆様にご報告できたらと思っております。1,200人以上が体感した「未来への旅路」会場には老若男女、たくさんの皆様が来て下さいました!①世界と混ざり合う「音」KURAGE Bandのライブでは、日本・セネガル・韓国の音楽が混ざり合い、イタリアやヨルダンの風を感じる、まさに「ごちゃまぜ」の協奏を会場と一体となってお届け。さらに1部ではチェコ館が大屋根リングに触発された「書道パフォーマンス」を珠玉のメッセージと共にお届けいただきました。2部の山本能楽堂さんによるお能のパフォーマンスでは、簡単な解説から会場の方々も一緒に能の歌を練習して合唱、さらにお能「羽衣」(一部)の上演まで、ダイナミックかつ静謐な時間に会場全体が息を飲みました。②「あの感動」を再び。万博で大好評だったクラゲ館予約スペース「いのちの根っこ」(「わたしを聴く」の空間音響や「わたしを祝う」の没入型映像と生演奏)や「万博公式スタンプ」など、大阪・関西万博の興奮と感動が蘇る演出に「まだまだ知らなかったクラゲ館に魅力に気づくことができた」「万博の予約はできなかったけど、今日体験できて良かった!」など多くのお客様に嬉しいお言葉をいただきました。我々の目指す「万博を未来へ繋げる」という思いがより一層確かなものになった瞬間でした。③国境を超えた絆カナダ、イタリア、ヨルダン、オランダ、スイス、ポルトガル、ガーナ、セネガル…。各国の文化展示やアフリカ・ヨルダンのいろんな料理が楽しめるキッチンカーなど万博で生まれた絆を再認識できる空間。各国の楽器体験やワークショップを実際に「体験」しながら、さらに絆が広がっていった雰囲気が印象的でした。万博でも大人気であったカナダのAR(拡張現実)展示が体験できてお客様も大喜び!イタリアではベネチアンガラスワークショップや、読売テレビとイタリアの Studio Bozzetto が共同製作しているアニメ『ピノ&シノビー』(イタリアちゃんも!)、ヨルダンの砂、ポルトガル館にあったロープ、などなど・・・④未来を作るワークショップクラゲ館大人気AR(拡張現実)展示「ごちゃまぜオーケストラ」などの体験ブースや、株式 steAmによる絵本「クララとそうぞうのき」のAR版の実演も大人気!お子さんたちが目を輝かせながら「つくる」を楽しんでいる姿が印象的でした。他にも、立命館大学「おおきに」や、八尾市を中心とするものづくり中小企業、マイクラ大好き高校生ら(枚方市、水都国際高校)、チェコのケンカ人形ゲームなどによるワークショップも多数開催!多くの方に「つくる」側にもなっていただき、参加者にも「つくる」を多彩に体験していただきました。STEAM(科学・技術・工学・アート・数学)や様々な文化が混じり合う「遊び」の空間が広がりました。東大阪市からはトライくんもやってきてくれました!なぜ私たちは挑戦を続けるのか大阪・関西万博クラゲ館では多様な方々との協奏の中で、268万人もの方々に訪れていただきました。でも、本当の意味での万博はむしろここから。こうした、万博だからこそできた奇跡を未来に育て、本当の日常にしていくために。一人ひとりの「いのち」が、ありのままに輝き、高め合える場を世界中に作っていきたい。さらに、万博を飛び出て、より素敵な未来をみんなみんなで共創していきたい。しかしその夢の実現にはまだまだお金が足りません。どうか力を貸していただけないでしょうか。今回のクラウドファンディングで集まったお金は、8月に予定している「アフター万博 クラゲ祭り 2026 SUMMER(仮)」の開催、5・6月の世界ツアー(アフリカ・欧州)など、この熱を未来へ、世界へ繋げるために大切に使わせていただきます。「万博を未来へ、世界へ繋げたい」「多様な個性が混ざり合う、いのち輝く未来を皆様とともにつくりたい」ぜひ、「クラゲの仲間」として力を貸して下さい。引き続き、応援どうぞよろしくお願いいたします!!中島さち子、クラゲチーム一同


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