この10年間、芦屋の街全体をステージに 全会場入場無料でジャズを届けてきました。 物価高騰が続く今も、 この「無料」という形だけは変えたくありません。 5月5日こどもの日。 第10回を迎えます。 芦屋の街に、音楽と笑顔が溢れる1日を。 これからも。

現在の支援総額

236,000

11%

目標金額は2,000,000円

支援者数

27

募集終了まで残り

26

10周年の芦屋ジャズを次の10年へ

現在の支援総額

236,000

11%達成

あと 26

目標金額2,000,000

支援者数27

この10年間、芦屋の街全体をステージに 全会場入場無料でジャズを届けてきました。 物価高騰が続く今も、 この「無料」という形だけは変えたくありません。 5月5日こどもの日。 第10回を迎えます。 芦屋の街に、音楽と笑顔が溢れる1日を。 これからも。

2026/03/25 07:15

おはようございます!

芦屋ジャズフェスティバルでは、街の中にあるさまざまな会場で音楽が鳴ります。

その中でも、特に印象的なのがカトリック芦屋教会や芦屋仏教会館のような、歴史ある建物での演奏です。

カトリック芦屋教会は1956年に建てられたゴシック風の建物で、芦屋市の景観重要建造物にも指定されています。

そして芦屋仏教会館は、1927年に建てられた近代建築で、国の登録有形文化財であり、芦屋市の景観重要建造物にも指定されています。

そんな場所で音楽が鳴ると、ただの演奏ではなく、空間そのものが音と一緒に生きているような感覚になります。

歴史のある建物と、今を生きる音楽。その重なりが、芦屋ジャズの空気をつくっています。

この街だからこそできる、このフェスの形。

「音楽と笑顔が溢れる1日」を、これからも続けていきたいと思っています。

もしよろしければ、クラウドファンディングも覗いていただけたら嬉しいです。

https://camp-fire.jp/projects/929398

音楽と笑顔が溢れる1日を。

※掲載している写真はイメージ合成です。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!