おはようございます!
芦屋ジャズフェスティバルでは、街の中にあるさまざまな会場で音楽が鳴ります。
その中でも、特に印象的なのがカトリック芦屋教会や芦屋仏教会館のような、歴史ある建物での演奏です。
カトリック芦屋教会は1956年に建てられたゴシック風の建物で、芦屋市の景観重要建造物にも指定されています。
そして芦屋仏教会館は、1927年に建てられた近代建築で、国の登録有形文化財であり、芦屋市の景観重要建造物にも指定されています。
そんな場所で音楽が鳴ると、ただの演奏ではなく、空間そのものが音と一緒に生きているような感覚になります。
歴史のある建物と、今を生きる音楽。その重なりが、芦屋ジャズの空気をつくっています。
この街だからこそできる、このフェスの形。
「音楽と笑顔が溢れる1日」を、これからも続けていきたいと思っています。
もしよろしければ、クラウドファンディングも覗いていただけたら嬉しいです。
https://camp-fire.jp/projects/929398
音楽と笑顔が溢れる1日を。
※掲載している写真はイメージ合成です。



