この10年間、芦屋の街全体をステージに 全会場入場無料でジャズを届けてきました。 物価高騰が続く今も、 この「無料」という形だけは変えたくありません。 5月5日こどもの日。 第10回を迎えます。 芦屋の街に、音楽と笑顔が溢れる1日を。 これからも。

現在の支援総額

252,000

12%

目標金額は2,000,000円

支援者数

31

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

25

10周年の芦屋ジャズを次の10年へ

現在の支援総額

252,000

12%達成

あと 25

目標金額2,000,000

支援者数31

この10年間、芦屋の街全体をステージに 全会場入場無料でジャズを届けてきました。 物価高騰が続く今も、 この「無料」という形だけは変えたくありません。 5月5日こどもの日。 第10回を迎えます。 芦屋の街に、音楽と笑顔が溢れる1日を。 これからも。

こんにちは。

今日は少しだけ、ジャズフェスの始まりの話を。

世界で最初の本格的なジャズフェス、Newport Jazz Festival は1954年に始まり、今も続いています。

70年以上、形を変えながら。

当時ジャズは、クラブなど限られた場所で聴く音楽でした。

それを、もっと多くの人に、もっと開かれた場所で届けたい。

そんな想いから、ジャズフェスは生まれました。

音楽を、特別なものではなく、もっと身近なものにするために。

芦屋ジャズフェスティバルも、同じ想いで続けてきました。

街の中で音楽が鳴って、ふと立ち止まる人がいて、知らない人同士が同じ音を共有する。

そんな時間を、この街に残したい。

だからこそ、最初からずっと全会場入場無料という形で続けてきました。

正直に言うと、簡単なことではありません。

それでも、この形をこれからも続けていきたい。

10年目。

次の10年へ。

そのために、今クラウドファンディングに挑戦しています。

もしよろしければ、覗いていただけたら嬉しいです。

音楽と笑顔が溢れる1日を。

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