J. S. バッハの教会カンタータ全曲録音CD制作vol.2

Salicus Kammerchorによる100年計画のJ. S. バッハの教会カンタータ全曲録音プロジェクト。「古ネウマ」や「ヘクサコルド」を用い、J. S. バッハの声楽作品を徹底的に見直します。

現在の支援総額

1,275,000

39%

目標金額は3,200,000円

支援者数

78

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

9

J. S. バッハの教会カンタータ全曲録音CD制作vol.2

現在の支援総額

1,275,000

39%達成

あと 9

目標金額3,200,000

支援者数78

Salicus Kammerchorによる100年計画のJ. S. バッハの教会カンタータ全曲録音プロジェクト。「古ネウマ」や「ヘクサコルド」を用い、J. S. バッハの声楽作品を徹底的に見直します。

Salicus Kammerchor第11回定期演奏会、大森公演が終演しました。

ご来場くださいました皆様、誠にありがとうございました。

ルーテル公演も今週末に迫っておりますが、ありがたいことに満員に近いお客様のご来場を予定しております。

演奏会詳細はコチラ

グレゴリ聖歌とオルガヌムとビチニウムという、非常にニッチな内容の演奏会ですが、たくさんの方に興味を持っていただけて、大変ありがたいです。

グレゴリオ聖歌の歌唱法はわかっていないことがかなり多く、その部分を再創造していくというのがその演奏の醍醐味なのですが、我々のような演奏をしているグループは他になく、「世界最先端のグレゴリオ聖歌演奏」を自負しております。

そのようなグループがJ. S. バッハの教会カンタータを全曲録音しようとしているというのがかなりアツいのですが、この度のクラウドファンディング、大苦戦しております。

いやアツいんですよ。これ。アツいんです。

そこのところを上手く伝えられていないというのが大変心苦しいです。

ぜひ皆様、このアツさを拡散していただけると嬉しいです。

前回の録音を聞いていただければ、既に我々がこれまでにない演奏をしているというのをわかっていただけるのではないかと思いますが、昨年の定期、グレゴリオ聖歌のみによる演奏会、そして今回のグレゴリオ聖歌、オルガヌム、ビチニウムの演奏会を経て、更に磨きのかかった演奏になることと思います。

完成されて変化のない演奏ではなく、聴くたびに進化と深化を感じるというのも我々の企画の楽しみ方の1つだと思っています。そのための2年に1回のプロジェクト、そしてライブ録音ということもあります。そのストーリーにも価値を見出していただけるのではないかと思っています。

ぜひとも継続して応援していただきたいです。

どうぞよろしくお願いいたします。

Salicus Kammerchor

主宰 櫻井元希

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