【声掛けから始めるやさしい社会】テクノロジー×共生リーフレットを全国へ届けたい

学校でも障害・福祉教育が当たり前になりつつある今、学びたい気持ちはあっても機会が少ないのが現状です。この冊子は、初めての声掛けをまるで子ども英会話教材のようにやさしく学べ、さらに会話例を15言語に変換できる”テクノロジー”と”やさしさ”が一つになった、誰でも使える「やさしい声掛けリーフレット」です。

現在の支援総額

128,500

32%

目標金額は400,000円

支援者数

40

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

16

【声掛けから始めるやさしい社会】テクノロジー×共生リーフレットを全国へ届けたい

現在の支援総額

128,500

32%達成

あと 16

目標金額400,000

支援者数40

学校でも障害・福祉教育が当たり前になりつつある今、学びたい気持ちはあっても機会が少ないのが現状です。この冊子は、初めての声掛けをまるで子ども英会話教材のようにやさしく学べ、さらに会話例を15言語に変換できる”テクノロジー”と”やさしさ”が一つになった、誰でも使える「やさしい声掛けリーフレット」です。

皆さまのご支援のおかげで、

このたび埼玉県内の高校にて、

生徒・教員あわせておよそ380名の方へ

「やさしい声掛けリーフレット」をお届けすることができました。

本当にありがとうございます。

※リーフレットの切り欠きは私が手作業で一枚一枚切っています。大変だった―


今回届けたのは、単なる冊子ではありません。


最先端のテクノロジーを活用して、

言葉や障害、国籍の壁を越えながら課題を解決する体験。


そして同時に、

最後に人を動かすのは、

「何かお困りですか?」と声をかける勇気や想像力だということ。


テクノロジーでできることと、

人にしかできないこと。


その両方に学生のうちから触れる経験は、

きっと将来の進路や仕事、誰かを助けるアイデアにもつながっていくと信じています。


皆さまのご支援は、

今この瞬間だけではなく、

子どもたちの未来の可能性を広げる力になっています。


もしこの活動に共感いただけましたら、

ぜひ引き続き応援・拡散いただけますと嬉しいです。


次は、もっと多くの子どもたちへ。

リーフレットの切り欠きは視覚障害者が触ってわかる工夫です。


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