
皆さまのご支援のおかげで、
このたび埼玉県内の高校にて、
生徒・教員あわせておよそ380名の方へ
「やさしい声掛けリーフレット」をお届けすることができました。
本当にありがとうございます。
※リーフレットの切り欠きは私が手作業で一枚一枚切っています。大変だった―
今回届けたのは、単なる冊子ではありません。
最先端のテクノロジーを活用して、
言葉や障害、国籍の壁を越えながら課題を解決する体験。
そして同時に、
最後に人を動かすのは、
「何かお困りですか?」と声をかける勇気や想像力だということ。
テクノロジーでできることと、
人にしかできないこと。
その両方に学生のうちから触れる経験は、
きっと将来の進路や仕事、誰かを助けるアイデアにもつながっていくと信じています。
皆さまのご支援は、
今この瞬間だけではなく、
子どもたちの未来の可能性を広げる力になっています。
もしこの活動に共感いただけましたら、
ぜひ引き続き応援・拡散いただけますと嬉しいです。
次は、もっと多くの子どもたちへ。
リーフレットの切り欠きは視覚障害者が触ってわかる工夫です。



