【声掛けから始めるやさしい社会】テクノロジー×共生リーフレットを全国へ届けたい

学校でも障害・福祉教育が当たり前になりつつある今、学びたい気持ちはあっても機会が少ないのが現状です。この冊子は、初めての声掛けをまるで子ども英会話教材のようにやさしく学べ、さらに会話例を15言語に変換できる”テクノロジー”と”やさしさ”が一つになった、誰でも使える「やさしい声掛けリーフレット」です。

現在の支援総額

444,000

111%

目標金額は400,000円

支援者数

100

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/11に募集を開始し、 100人の支援により 444,000円の資金を集め、 2026/06/22に募集を終了しました

【声掛けから始めるやさしい社会】テクノロジー×共生リーフレットを全国へ届けたい

現在の支援総額

444,000

111%達成

終了

目標金額400,000

支援者数100

このプロジェクトは、2026/05/11に募集を開始し、 100人の支援により 444,000円の資金を集め、 2026/06/22に募集を終了しました

学校でも障害・福祉教育が当たり前になりつつある今、学びたい気持ちはあっても機会が少ないのが現状です。この冊子は、初めての声掛けをまるで子ども英会話教材のようにやさしく学べ、さらに会話例を15言語に変換できる”テクノロジー”と”やさしさ”が一つになった、誰でも使える「やさしい声掛けリーフレット」です。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

ご支援者の皆さま

この度は、日本視覚障がい者美容協会(JBB)のクラウドファンディングへ温かいご支援・応援・拡散をいただき、本当にありがとうございました。

おかげさまで、目標40万円を超え、【支援総額444,000円・達成率111%】で無事終了することができました。

正直、途中までは達成できる未来が想像できず、不安になる日もありました。

それでも皆さまの応援の言葉やシェア、ご支援に背中を押され、一歩ずつ進み続けることができました。

心より感謝申し上げます。

今回皆さまにご支援いただいたのは、単なるリーフレット制作ではありません。

子どもたちが、困っている人に自然に声をかけること。

違いを知り、想像すること。

「どうしたらみんなが使えるだろう?」と考えること。

そんな未来につながる学びへの投資です。

すでに埼玉県内の中学・高校では、生徒・教員あわせて800名以上へリーフレットを届けることができました。

東京都内の小学校では新たに、200名の4学年の生徒へ、リーフレットを届けることが予定されております。

15言語対応・アクセシブルコードを活用し、視覚障がい理解だけではなく、テクノロジーによる課題解決や、人にしかできない“やさしい行動”に触れる機会づくりを進めています。

子どもたちは、いつか大人になります。

今日の学びが、将来、先生や企業人、地域を支える人になった時の行動につながると信じています。

皆さまのおかげで、この挑戦はここで終わりではなく、ここから始まります。

今後も活動の様子やリーフレットの広がりをご報告してまいりますので、ぜひ引き続き見守っていただけましたら幸いです。

ここから順次、皆様にご支援いただいた素敵なリターンの発送準備を進めてまいりますので、お楽しみにお待ちください。

改めまして、本当にありがとうございました。

一般社団法人 日本視覚障がい者美容協会(JBB)代表理事 佐藤 優子

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!