築150年の古民家『チダッケ』対話が生まれる焙煎所&シェアハウスを作りたい!

岩手県一関市の築150年の古民家『チダッケ』 林業に携わる夫と対話を大切にする妻が、この場所を焙煎所・カフェ・シェアハウスにします。里山の中で、コーヒーと共に、誰かと語らう。チダッケで過ごす中で「私どうしたいんだっけ」と立ち止まる。地域の人も移住者も、誰もが自分らしくいられる家をこの町にひらきます!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,382,000

138%

ネクストゴールは2,000,000円

支援者数

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築150年の古民家『チダッケ』対話が生まれる焙煎所&シェアハウスを作りたい!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,382,000

初期目標100%突破

あと 10
138%

ネクストゴールは2,000,000

支援者数135

岩手県一関市の築150年の古民家『チダッケ』 林業に携わる夫と対話を大切にする妻が、この場所を焙煎所・カフェ・シェアハウスにします。里山の中で、コーヒーと共に、誰かと語らう。チダッケで過ごす中で「私どうしたいんだっけ」と立ち止まる。地域の人も移住者も、誰もが自分らしくいられる家をこの町にひらきます!

はじまりはクラファンのご挨拶へ伺ったときのこと。
「じゃあ俺は砂利を現物支給だな!」と笑っていた社長の言葉。
私たちは半分冗談くらいに思っていたんです。

ところが一週間後、三浦建設の社長がチダッケに来てくださり、
「今日は測りに来たから」と一言。
なんだなんだと思っていたら、元々砂利を敷こうとしていた北側奥の蔵の跡はもちろん、畑の三段目と呼んでいた80平米ほどの敷地を駐車場として整備してくれると言うではありませんか!

加えて、カーブで入れなかった私道を整備し、駐車場整備で邪魔になる外水道の位置も変え、植木も移し、排水の土側溝も作り直してくれることに…。

え??これご厚意の範囲なんですか???

5月5日にNHK盛岡が取材に来てくれるんですが、
「それまでにきれいにしなきゃな!」とにっかり笑う社長。
か、かっこよすぎる…!!!

私たち夫婦、なされるがままでした。
三浦建設さん、本当にありがとうございました…!

南小梨に移住してお店を持てること、本当にありがたいです。
近々お昼にコーヒーを淹れに行かせてください!!!

これが...

こうなって...

こうなりました...!!

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