築150年の古民家『チダッケ』対話が生まれる焙煎所&シェアハウスを作りたい!

岩手県一関市の築150年の古民家『チダッケ』 林業に携わる夫と対話を大切にする妻が、この場所を焙煎所・カフェ・シェアハウスにします。里山の中で、コーヒーと共に、誰かと語らう。チダッケで過ごす中で「私どうしたいんだっけ」と立ち止まる。地域の人も移住者も、誰もが自分らしくいられる家をこの町にひらきます!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,459,000

145%

ネクストゴールは2,000,000円

支援者数

144

募集終了まで残り

7

築150年の古民家『チダッケ』対話が生まれる焙煎所&シェアハウスを作りたい!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,459,000

初期目標100%突破

あと 7
145%

ネクストゴールは2,000,000

支援者数144

岩手県一関市の築150年の古民家『チダッケ』 林業に携わる夫と対話を大切にする妻が、この場所を焙煎所・カフェ・シェアハウスにします。里山の中で、コーヒーと共に、誰かと語らう。チダッケで過ごす中で「私どうしたいんだっけ」と立ち止まる。地域の人も移住者も、誰もが自分らしくいられる家をこの町にひらきます!

「忙しくて、本を読みたいのに時間が取れないんです。」

きっかけは、チダッケのリノベに関わってくれた宮城大学の学生の言葉でした。

「じゃあ、コーヒーを飲みながら本を読むイベントをやろう」と今回の企画が始まりました。

その後少しずつ準備を進め、GWの5月4日。
チダッケにて『本とコーヒーの日』を開催しました。

参加者は、宮城大学の学生団体メンバーが5人、参加者4人、運営3人の合計12人!

ハンドドリップコーヒーを片手に、各々チダッケの好きな場所を見つけて、本と対峙していました。
12人もの人がいるのに、とてもとても静かな時間でした。
参加した皆さんが集中して本の世界にどっぷり浸かっていた証拠だと思います。

企画した私たちにとっても必要な時間でした。
また改めてイベント作るので、よければ参加してくださいね。

それぞれに特別な時間が流れていたように感じました。

そして夜は翌日のオープンデイに向けて大学生5人もお泊り!チダッケ初の大所帯となりました。たけのこカレーと豚汁を美味しくいただきました!

たけのこカレーと豚汁。美味しかったね!

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