桜から生まれる、世界に一つの桜染め。 0.1%の希少な国産シルクを纏う「桜縁」

365日桜が咲く町、埼玉県寄居町。 剪定された桜の枝から染料を作り、染色工房「きぬのいえ」の手仕事で染め上げる 桜染めブランド 「桜縁-owEn-」 を立ち上げました。 素材にシルク製品の中で約0.1%しかないと言われる希少な国産シルクなどを用い、 町の桜を未来へつなぐプロジェクトです。

現在の支援総額

428,300

42%

目標金額は1,000,000円

支援者数

40

募集終了まで残り

17

桜から生まれる、世界に一つの桜染め。 0.1%の希少な国産シルクを纏う「桜縁」

現在の支援総額

428,300

42%達成

あと 17

目標金額1,000,000

支援者数40

365日桜が咲く町、埼玉県寄居町。 剪定された桜の枝から染料を作り、染色工房「きぬのいえ」の手仕事で染め上げる 桜染めブランド 「桜縁-owEn-」 を立ち上げました。 素材にシルク製品の中で約0.1%しかないと言われる希少な国産シルクなどを用い、 町の桜を未来へつなぐプロジェクトです。

Instagramに投稿した動画を多くの方にご覧いただいています。


https://www.instagram.com/p/DXfo21TEylD/


今回の動画では、桜染めスカーフに使用している国産シルクの生地が織られている様子をご紹介しています。

国内で育てられたお蚕から生まれた糸を、一本一本丁寧に織り上げていく工程です。

機械的に大量生産されるものとは異なり、人の手と時間をかけて作られる生地は、やわらかさや空気感がまったく違います。


この生地に、寄居町の桜から生まれた色を重ねることで、一枚のスカーフが完成します。

普段はなかなか見ることのない工程ですが、この一枚がどのように生まれているのか、少しでも感じていただけたら嬉しいです。


そしてクラウドファンディングの方も、ご支援いただける方が少しずつ増えてきました。

誠にありがとうございます。


桜染めスカーフ(国産シルク)は、現在残り7枚となりました。

決して手に取りやすい価格ではありませんが、この一枚の価値を感じていただける方にお届けできれば幸いです。


まだまだ道の途中ですが、こうして応援してくださる方がいることで、一歩ずつ前に進めています。

もしこの活動に少しでも興味を持っていただけたら、ぜひプロジェクトページをご覧いただけると嬉しいです。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

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