【三春町】住み慣れた地域で安心して暮らし続けられる仕組みを作りたい!

元県職員が挑戦!日常のちょっとした困りごとや地域の課題を安心して解決できる仕組みを作り、子どもからお年寄りまでが安心して暮らせる地域を創ろうと日々奮闘中!この度、クラウドファンディングにより支援者を募集します。みなさんのご支援が新しい公共サービスとして地域に広がります!

現在の支援総額

175,000

17%

目標金額は1,000,000円

支援者数

13

募集終了まで残り

30

【三春町】住み慣れた地域で安心して暮らし続けられる仕組みを作りたい!

現在の支援総額

175,000

17%達成

あと 30

目標金額1,000,000

支援者数13

元県職員が挑戦!日常のちょっとした困りごとや地域の課題を安心して解決できる仕組みを作り、子どもからお年寄りまでが安心して暮らせる地域を創ろうと日々奮闘中!この度、クラウドファンディングにより支援者を募集します。みなさんのご支援が新しい公共サービスとして地域に広がります!

先日、三春町社会福祉協議会主催の「小さなお仕事フォーラム」に参加してきました。三春町役場の関係各課の担当者さん、社協さん、三春町内の事業所さんが参加し現状の課題の共有と玉川村で実証試験中の安心生活サポート支援について視察報告がありました。現状の課題は、生活支援サービスの利用料金を誰でも利用しやすい価格に抑えたい。新しい公共サービスとして、国の補助金や地方交付金などを活用できるように連携がすすめばと思います。玉川村のサポート支援については財源を確保して、継続的な支援を目指して取り組んでおられ、1時間1,000円という料金もあって村民からかなり好評とのことで。私たちが目指す仕組み作りのヒントはここにあります。ぜひ、こういった仕組みを県内の市町村で取り入れられたら、もっと住みやすい福島県が実現できます!!お仕事フォーラムの様子は、三春町社協SCインスタに掲載されてます。インスタで盛り上げている楽しい社協SCのお二人です。ぜひ、ご覧ください!


この日はラジコン君が出動しました!!昨年までは、お父さんが草刈りをされていたそうですが、体調を崩してしまい草刈りが出来ないとご相談がありました。操縦担当者が真剣に作業を進めました。じろじろ見ていると、緊張する!と怒られます。気候が変動し、外での作業が厳しい時代にもなり、我々も機械化できるところは機械に頼って身体を守っていきたいと思います。(福島県の地域課題解決型起業補助金で買いました)


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