在宅ケアの工夫・知恵を医療者がすぐ検索できるサイトを作りたい!

「退院後、家でどうすればいいか」誰も教えてくれなかった。内科医×重症心身障害児の母として両側を経験した私が、当事者・家族の知恵を医療者・支援者へ届ける検索サイトを作ります!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

895,000

179%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

117

募集終了まで残り

19

在宅ケアの工夫・知恵を医療者がすぐ検索できるサイトを作りたい!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

895,000

初期目標100%突破

あと 19
179%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数117

「退院後、家でどうすればいいか」誰も教えてくれなかった。内科医×重症心身障害児の母として両側を経験した私が、当事者・家族の知恵を医療者・支援者へ届ける検索サイトを作ります!

信じられない速さで、目標の50万円を達成することができました。クラウドファンディング開始から、わずか1日半のことです。そして本日、支援者数が100人を超えました。100人の方が「このサイトが必要だ」と感じてくださったということ。当事者・家族として、医療者として、支援者として――さまざまな立場から届いた温かい応援メッセージに、何度も胸が熱くなりました。本当に、本当にありがとうございます。セカンドゴール【100万円】に挑戦します!皆様からいただいた温かいご支援をより活かし、このプロジェクトを確実なかたちにしていくため、セカンドゴールとして100万円を設定し、最後まで走り抜けることを決めました。追加でいただいたご支援は、大切に以下の費用に使わせていただきます。 広報活動費: より多くの方にこのサイトや活動を知っていただくために 運営継続費: サイトを長く、安定して届け続けるために コンテンツの充実: より多くの知恵が集まり、誰もが探しやすくなるために 法人活動費: 今後の研修・講演活動など、在宅の知恵をさらに広げるために まだこのサイトのことを知らない当事者・家族や、必要としている医療者がたくさんいます。一人でも多くの方にこの輪を届けるため、9月30日まで精一杯走り続けます。引き続き、SNSでのシェアや温かいご声援で、お力をお借りできましたら大変心強いです。どうぞよろしくお願いいたします!特定非営利活動法人amu代表理事和田裕紀子


おはようごさいます。特定非営利活動法人amu代表理事の和田裕紀子です。本日の朝、皆様のおかげさまで、目標金額を達成することができました。本当に本当にありがとうございます。このプロジェクトを立ち上げた時、「当事者・ご家族が在宅生活の中で培ってきた知恵を、医療者・支援者の皆様にシェアしたい」という私の思いだけを頼りに、手探りで進めてきました。ご支援くださった皆様、シェアや応援の声をかけてくださった皆様、一つひとつが本当に大きな力になりました。このクラウドファンディングは、ご支援いただくことと同じくらい、いえそれ以上に、このプロジェクトを多くの方に知っていただくこと、そして完成したサイトを実際に使っていただき、投稿していただくことを目的にしております。目標を達成した今も、その本当のゴールはまだこれからです。サイトが形になり、当事者・ご家族の知恵が医療者・支援者の皆様に届き、実際に現場で活用していただけて初めて、このプロジェクトの目的が果たされます。引き続き、このプロジェクトを見守っていただけたら、そして周りの方へお伝えいただけたら、これほど嬉しいことはありません。改めて、ここまで支えてくださった皆様に、心より感謝申し上げます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


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