在宅ケアの工夫・知恵を医療者がすぐ検索できるサイトを作りたい!

「退院後、家でどうすればいいか」誰も教えてくれなかった。内科医×重症心身障害児の母として両側を経験した私が、当事者・家族の知恵を医療者・支援者へ届ける検索サイトを作ります!

現在の支援総額

1,335,500円

267%

目標金額は500,000円

支援者数

169人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/25に募集を開始し、 169人の支援により 1,335,500円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

在宅ケアの工夫・知恵を医療者がすぐ検索できるサイトを作りたい!

現在の支援総額

1,335,500円

267%達成

終了

目標金額500,000円

支援者数169人

このプロジェクトは、2026/08/25に募集を開始し、 169人の支援により 1,335,500円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

「退院後、家でどうすればいいか」誰も教えてくれなかった。内科医×重症心身障害児の母として両側を経験した私が、当事者・家族の知恵を医療者・支援者へ届ける検索サイトを作ります!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

あなたにおすすめのプロジェクト

支援者の皆様、そして応援してくださったすべての皆様昨日9月30日をもちまして、今回のクラウドファンディングの全日程が無事に終了いたしました。最初は「自分にできるだろうか」「最後までやり切れるだろうか」と、実はとても腰が重く、どうにかやらない方法ばかり考えていたスタートでした。それでも、「多くの方にこの想いを知ってほしい」「皆さんと一緒にこの仕組みを作っていきたい」と意を決して一歩を踏み出したところ、想像をはるかに超えるたくさんの温かいご縁と優しさをいただきました。最終的に、169名もの方から、合計 1,335,500円 の温かいご支援をいただくことができました。期間中、当事者やご家族だけでなく、多くの医療者や支援者の方からも「医療だけでは支えられない生活がある」「この仕組みが本当に必要だ」というたくさんの共感の声をいただきました。「こんなにも必要としてくださる方がいるんだ」という嬉しい気持ちとともに、皆様の温かい想いをしっかりと託していただいたのだと、改めて身が引き締まる思いでいっぱいです。この2ヶ月間、大変なことも正直ありましたが、支えてくださる皆様と一緒に楽しく乗り越えることができました。きっとこれからの活動も、今回の経験と同じように乗り越えていける――そう確信させていただける、かけがえのない時間でした。本当にありがとうございました。そして、期間中にはたくさんの温かい応援コメントをいただき、本当にありがとうございました!クラファン期間中はなかなか個別にお返事ができなかったのですが、これからゆっくりとお返事させていただければと思っております。■ 今後のスケジュールとリターンについて皆様からいただいた温かいご支援と想いを胸に、いよいよ本格的にサイトの作成を進めてまいります。 リターンについて: 各種リターンのご案内や準備状況についても、随時こちらの活動報告でお知らせしていきますので、楽しみにお待ちいただけますと幸いです。 サイトのスケジュール: 11月下旬: プレオープン予定 12月: 本格始動予定 このサイトは、私一人で作るものではありません。当事者やご家族の生活の知恵や工夫が集まり、医療者・支援者を通して現場で活かされ、それがまた次の誰かを救う「恩送りの循環」となるような仕組みを、皆様と一緒に作り上げていきたいと思っています。ここからが、本当のスタートです。ぜひこれからも、見守り、そして一緒に育てていっていただけたら嬉しいです。改めまして、今回の挑戦を支えてくださったすべての皆様に、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました!特定非営利活動法人amu代表理事 和田裕紀子


皆様のおかげで、セカンドゴールを達成することができました。本当にありがとうございます。9月12日で目標の100万円に到達できたこと、まだ信じられない気持ちでいっぱいです。セカンドゴールに挑戦すると決めたとき、正直「届くだろうか」という不安もありました。それでも、一人ひとりのご支援、あたたかいコメント、SNSでのシェア、身近な方へのご紹介――そのすべてが積み重なって、ここまで来ることができました。当事者・ご家族として、医療者として、支援者として、それぞれの立場からこのプロジェクトに共感し、後押ししてくださったこと、何度も胸が熱くなりました。このクラウドファンディングの本当のゴールは、サイトが完成し、当事者・ご家族の知恵が医療者・支援者の皆様に届き、実際の現場で活用していただけることです。目標を達成した今も、そのゴールに向けてはまだこれからだと思っています。まだこのサイトのことを知らない当事者・ご家族や、必要としている医療者の方がたくさんいます。一人でも多くの方にこの輪を届けるため、9月30日まで精一杯走り続けます。引き続き、SNSでのシェアや温かいご声援で、お力をお借りできましたら大変心強いです。改めて、ここまで支えてくださった皆様に、心より感謝申し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。特定非営利活動法人amu代表理事和田裕紀子


信じられない速さで、目標の50万円を達成することができました。クラウドファンディング開始から、わずか1日半のことです。そして本日、支援者数が100人を超えました。100人の方が「このサイトが必要だ」と感じてくださったということ。当事者・家族として、医療者として、支援者として――さまざまな立場から届いた温かい応援メッセージに、何度も胸が熱くなりました。本当に、本当にありがとうございます。セカンドゴール【100万円】に挑戦します!皆様からいただいた温かいご支援をより活かし、このプロジェクトを確実なかたちにしていくため、セカンドゴールとして100万円を設定し、最後まで走り抜けることを決めました。追加でいただいたご支援は、大切に以下の費用に使わせていただきます。 広報活動費: より多くの方にこのサイトや活動を知っていただくために 運営継続費: サイトを長く、安定して届け続けるために コンテンツの充実: より多くの知恵が集まり、誰もが探しやすくなるために 法人活動費: 今後の研修・講演活動など、在宅の知恵をさらに広げるために まだこのサイトのことを知らない当事者・家族や、必要としている医療者がたくさんいます。一人でも多くの方にこの輪を届けるため、9月30日まで精一杯走り続けます。引き続き、SNSでのシェアや温かいご声援で、お力をお借りできましたら大変心強いです。どうぞよろしくお願いいたします!特定非営利活動法人amu代表理事和田裕紀子


おはようごさいます。特定非営利活動法人amu代表理事の和田裕紀子です。本日の朝、皆様のおかげさまで、目標金額を達成することができました。本当に本当にありがとうございます。このプロジェクトを立ち上げた時、「当事者・ご家族が在宅生活の中で培ってきた知恵を、医療者・支援者の皆様にシェアしたい」という私の思いだけを頼りに、手探りで進めてきました。ご支援くださった皆様、シェアや応援の声をかけてくださった皆様、一つひとつが本当に大きな力になりました。このクラウドファンディングは、ご支援いただくことと同じくらい、いえそれ以上に、このプロジェクトを多くの方に知っていただくこと、そして完成したサイトを実際に使っていただき、投稿していただくことを目的にしております。目標を達成した今も、その本当のゴールはまだこれからです。サイトが形になり、当事者・ご家族の知恵が医療者・支援者の皆様に届き、実際に現場で活用していただけて初めて、このプロジェクトの目的が果たされます。引き続き、このプロジェクトを見守っていただけたら、そして周りの方へお伝えいただけたら、これほど嬉しいことはありません。改めて、ここまで支えてくださった皆様に、心より感謝申し上げます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!