橘田龍馬さんのサイン入り新刊について、最初にご用意していた30冊、その4月お届け分の発送がすべて完了いたしました。ご支援いただいた皆さま、改めて本当にありがとうございます。皆さまからのご支援のおかげで、東京での無料撮影会の開催に向けて、準備を進めることができています。現在、撮影会の日程も調整中です。この撮影会が、誰かの笑顔を残すきっかけになり、写真で困る方を減らしていく一歩になると感じています。引き続き、この活動をしっかり形にしていきます。
クラウドファンディング、目標達成することができました。ここまでご支援やシェアで関わってくださった皆さま、本当にありがとうございます。ひとつひとつの応援が、この結果に繋がりました。最後まで走り切ることができたのは、皆さまのおかげです。今回いただいたご支援をもとに、東京で撮影会を開催し、笑顔の遺影写真を届けていきます。そして、写真で困っている方をなくしていくために、これからもこの活動を広げていきます。ここがゴールではなく、ここからがスタートです。ひとつひとつ、形にしていきます。改めて、本当にありがとうございました。
クラウドファンディング現在67%まで来ました。335,100円、ここまで来れたのは、ご支援やシェアで関わってくださった皆さまのおかげです。本当にありがとうございます。あと約16万円で達成できるところまで来ています。残り1日。このあと少しを、一緒に超えられたら嬉しいです。この活動に共感していただけたら、「こんな活動があるよ」と身近な方に届けていただけたら嬉しいです。
現在、クラウドファンディングは残り5日となりました。ここまで応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。「写真は大事」多くの方がそう思っています。でも実際は、歳を重ねるほど写真を撮る機会は減り、気づいたときには残せる写真がない、という現実があります。これは特別な話ではなく、誰にでも起こり得ることです。⸻だから今回、無料の撮影会という形で、写真を残すきっかけを届けていきたいと思っています。「自分の写真なんて」と思ってしまう方にも、“撮ってよかった”と感じてもらえるような時間を、一人でも多くの方に届けたいです。この活動は、知ってもらうことで初めて意味があると感じています。もしこの想いに共感していただけたら、誰か一人にでも、この活動のことを伝えていただけたら嬉しいです。残り5日、最後まで想いを込めて届けていきます。
イェイ!写心®︎プロジェクトチームリーダーの久東裕次(くとうゆうじ)です。3月6日に公開したクラウドファンディングですが、現在 34名の方からご支援をいただき、152,500円(30%) を達成しました。ご支援くださった皆さま、そしてシェアや応援の声を届けてくださっている皆さま、本当にありがとうございます。私たちが届けたいのは、「遺影写真に困らない未来」です。歳を重ねると、人は写真を撮る機会が少なくなります。そして突然の別れの中で、遺影として使える写真が見つからないという現実があります。だからこそ私たちは、元気なうちに笑顔の写真を残す文化を広げていきたい。今回のクラウドファンディングは、東京で無料の遺影写真撮影会を開催し、この活動を広げていくための第一歩です。まだ挑戦は始まったばかりですが、この想いを必要としている方に届けるため、ここからさらに広げていきたいと思っています。もしこの想いに共感していただけましたら、この活動を必要としている方に届くよう、ページのシェアやお気に入り登録で応援していただけたら嬉しいです。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。






