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【LIAR GAME×今際の国のアリス】没入型リアル・デスゲーム体験を生み出す! 公開前

『LIAR GAME』甲斐谷忍先生×『今際の国のアリス』麻生羽呂先生と共に、まるで漫画やドラマの世界に入り込んでしまったようなデスゲーム体験できるコンテンツを創り、発信したい。そのための準備金をご支援いただきたいです。

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『LIAR GAME』甲斐谷忍先生×『今際の国のアリス』麻生羽呂先生と共に、まるで漫画やドラマの世界に入り込んでしまったようなデスゲーム体験できるコンテンツを創り、発信したい。そのための準備金をご支援いただきたいです。

※万能感とは、心理用語で
「自分は何でもできる」
「不可能なことはない」と感じる、
高い高揚感や思い込みのこと。

「もしも、現実にデスゲームがあったら」
漫画:甲斐谷忍
監修:麻生羽呂
原作:眞形隆之


はじめまして、この度、
【ウルトラデスゲーム
企画を立ち上げた
ミステリーデザイナーの
眞形(まがた)隆之と申します。

プロジェクトページをご覧いただき
ありがとうございます。

今回、私たちは【デスゲーム】の世界観の
没入型イベントの開催を目指しており、
その実現のために
クラウドファンディングに挑戦いたします。


このプロジェクトには
『LIAR GAME』の原作者である
甲斐谷忍先生

そして『今際の国のアリス』の原作者である
麻生羽呂先生という、

【デスゲーム】漫画界の
巨匠お二人にも、
コアメンバーとして
ご参加いただいています。


【デスゲーム】という世界観は、
映画やドラマ、漫画やゲームで
大きな人気を集めています。


しかし、そのスリルや駆け引きを
実際に体験できる場所が
あまりないということに、
私は長い間
もどかしさを感じていました。

漫画やアニメ、
ドラマの映像作品で見る
あの緊迫感、手に汗握る心理戦。

そして仲間との絆や裏切り
といった複雑な人間ドラマを、
実際に自分が主人公となって
体感してみたい。

そんな思いが日に日に強くなっていく中で、
このプロジェクトの構想が生まれました。


そして私にとって運命的な出会いが訪れます。

私が企画・脚本を担当した
舞台『LIAR GAME×マーダーミステリー』で
甲斐谷忍先生と知り合うことができました。


その後、知人を通じて
麻生羽呂先生を紹介いただき、
『イマーシブ・フォート東京』の
『今際の国のアリス』のアトラクションで
共に電流を流されてミッションを失敗し、
そこから親交を深めました。

多くの【デスゲーム】のファンを
生み出してきた
甲斐谷忍先生麻生羽呂先生に、
今回の企画をご相談させていただいたところ、
お二人とも私の熱意を理解してくださり、
「一緒に楽しいものを作りましょう」と、
快く参加を承諾していただけました。


【デスゲーム】を作るというと、それは安全なのか?
という不安がある人もいるかもしれません。

「もちろん安全です」

「あくまで設定上の演出で、
実際には身体的な危険や

暴力行為が伴わないイベントです」

当然ながら実際に命をかけて、
戦うわけではありません。

あくまで【デスゲーム】という
世界観の中で楽しむ
没入型の体験イベントです。


ゲームに負けたら死亡する
という世界観設定で
敗者が徐々に脱落していき、
最後まで生き残った人が優勝です。


目指すのは、参加者の皆さんが、
まるで本当に物語の
登場人物になったかのように
楽しめる内容を考えています。

「大人が楽しむ究極のごっこ遊び」
といった方が、
イメージの湧く人もいるかもしれません。


参加者の皆さんには、
ときには身体を使ったゲームを、
ときには頭脳を使った心理戦を、
騙しあい、裏切り、
ほかの参加者との駆け引きを通じて、
リアルに作られた【デスゲーム】の世界を
安全に体感していただきたいと思っています。


なぜ私がこのプロジェクトを率いるのか。
それは、エンターテイメントの新しい可能性を
追求したいという強い想いがあるからです。

本格的な心理戦と
人間ドラマを織り交ぜた体験を
提供することで、
参加型エンターテイメントの
新境地を開拓したいのです。

甲斐谷忍先生麻生羽呂先生という、
デスゲームという分野で
最高峰のクリエイターの方々と
チームを組むことで、
これまでにない品質と深みを持った体験を
実現できると確信しています。


このイベントは単発で
終わらせるつもりはありません。

まずは定期的なイベント化を目指し、
そこから舞台公演、動画配信、テレビ番組制作、

そして将来的には世界への発信も
視野に入れたコンテンツとして
長期的な展望で
展開していきたいと考えています。

舞台、番組、アニメ、ドラマ、映画、世界へ
……と、一緒にその夢を見ませんか?



私自身が一番欲しいものを考えた時、
甲斐谷忍先生麻生羽呂先生
書き下ろしオリジナルイラストを使用した
限定グッズが欲しいと考えました。

すでに両先生による
書き下ろしオリジナルイラストが
完成しており、
これを用いたTシャツや
アクリルキーホルダーなどの
限定グッズを用意します。
これを今回のメインリターンとして
考えています。

※Tシャツのイメージです

※ウルトラデスゲームロゴTシャツ

※甲斐谷忍先生 マスクTシャツ

※甲斐谷忍先生 天狗Tシャツ

※麻生羽呂先生 ピエロTシャツ

※麻生羽呂先生 般若Tシャツ

※ウルトラデスゲーム漫画Tシャツ


両先生の貴重なオリジナルアートワークを、
グッズとして手に入れることができるのは、
このプロジェクトだけの特別なものです。
この機会をお見逃しなく!


また、支援して頂いた方には、
プロジェクトの一員として関わっていただける
仕組みを整えたいと考えています。

【デスゲーム】の企画運営側として
参加できるディスコード会員権や、
会員権保持者限定の企画運営会議への参加、
デスゲームテストプレイが
開催されたときの優先参加権など、
お金では買えない特別な体験を
ご提供したいと考えています。

私たちと一緒にデスゲームを考えたり、
作ってみませんか?

今回のクラウドファウンディングを通じて、
一緒に【デスゲーム】を考えてくれる
新しい仲間と出会えたら嬉しいです。


すでに、私たちは動いています。

2026年4月25日、26日に
幕張メッセで開催された
「ニコニコ超会議2026」にて、
「ウルトラデスゲーム」
「超デスゲーム」という名前で開催され、
大盛況のうちに幕を閉じました

メディアでも取り上げられた事前告知
電ファミニコゲーマー記事

事前テストには多くの参加者が集まり、
ゲームのクオリティアップが図られました。



「ニコニコ超会議2026」当日には、
約1時間の体験時間の中で、
人狼ゲームや王様ゲームと
ロシアンルーレットをモチーフにした
ゲームなどが用意され、
最後の1人になるまで熱戦が繰り広げられました。


進行役の司会者が
ストーリーを盛り上げ、
【デスゲーム】のプレイヤー以外にも
パトロン役をお客様が担い、
役者とアドリブで会話をするなど、
イマーシブシアター要素も取り入れました。


イベント後には数多くの感想を
Xで見ることができます。
#超デスゲーム
いくつか抜粋してご紹介したいと思います。

【Xでの感想】
・思った以上に設定とかも作り込まれてて良かった、またこういうのやりたい!
・パトロンで参加し挑戦者を見下すスタイルがめちゃくちゃ面白かった
・ライフが無くなった者に対しての銃で撃たれる演出はよかった
・迫力満点ですごかった! 人が目の前で吹っ飛ぶの面白すぎる
・適度に理不尽で適度に頭使う感じで面白かった
・腕前問わず勝ち残れる可能性がある良いバランスで、1回だけやるつもりがついつい2回やってしまいました
・最初のゲームで人狼をグループに引き込まないように立ち回れて生き残ったの脳汁めっちゃ出た
・簡単だけど奥深で、後から「ああすれば良かったんだ…」って思える場面いっぱいで悔しい
・デスゲームにて優勝し、 唯一の生存者となりました


初めての【デスゲーム】のイベントでしたが
参加者たちの興奮している様子や
面白かったという感想を聞いて、
大きな手ごたえを感じることができました。


さて、いざ始動してみると、
いろいろなアイデアが浮かびます。

廃墟や工場や深夜の遊園地などを借りて
一日かけて長く遊べるような
【デスゲーム】も作りたいですし、
企業の社内イベントでの活用や
全国各地の様々なイベントにも
進出したいと考えています。

イベント主宰の方、企業の皆様、
もしも【デスゲーム】
興味がありましたら、
ぜひ、気軽にお声がけ
いただければと思います。

ご連絡は、「ULTRA DEATH GAME」
公式Xアカウント まで
https://x.com/ULTRADEATHGAME


【今後の予定】
クラウドファンディングの開始
2026年7~8月リターン発送予定
夏~秋に向けて次のイベントを企画中


【資金の使い道について】
・リターン制作、発送費:約50万円
・公式サイト制作費:約20万円
・企画運営費:約15万円
・広報費:約15万円


最後に、多くの知人から
応援メッセージが届きましたので
ご紹介させてください!


【デスゲーム】という
世界観に魅力を感じ、
新しい体験を求める
皆さんの想いを
私たちは形にしたいと考えています。


甲斐谷忍先生麻生羽呂先生という
最強のクリエイター陣とともに、
これまでにない
究極のリアル体験を創造いたします。


皆さんのご支援が、
新しいエンターテイメントの
扉を開く鍵となります。

一緒に忘れられない体験を
作り上げていきませんか?

心よりご支援をお待ちしております。


【ウルトラデスゲーム】
クラウドファウンディング
プロジェクトリーダー・
眞形隆之が携わった主な作品
『舞台 LIAR GAME×マーダーミステリー』
『ドラゴンクエスト人狼』
『アルティメット人狼』
『Project:;COLD』
『探偵・斑目瑞男の事件簿』
『予言者育成学園 Fortune Tellers Academy』
『ZUTOMAYO CARD』

「棋士、雀士、声優……
異業種間「人狼ゲーム」の仕掛け人」
取材記事:日経ビジネス
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00772/040200007/

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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