本日、クラファンの支援金がキャンプファイヤー様より入金されました。クラファンスタートから、大変お待たせしてしまいましたが、リターンの品を制作を進行していきます。お手元に届くまで、今しばらくお待たちくださいませ。「ウルトラデスゲーム」をイベントは、【参加型】【鑑賞型】の2つの方向で考えています。・【参加型】に関しては、まずはVRChatの世界で制作していきます。・【鑑賞型】に関しては、こちらがやりたいイメージを動画にしてみたいと考えています。ドキュメンタリーバラエティの形式で、Youtubeで流す方向を模索中です。動画がバズることで、番組化に前進したり、こういうイベントに参加したいと思うへの認知が広がればよいと考えています。支援者の方向けに、Discord部屋への招待状を送ります。そちらで続くをお話できれば幸いです。引き続き、よろしくお願いします。
「ウルトラデスゲーム」のクラファンが終了しました、ご支援ありがとうございました!ウルトラデスゲーム主宰3人は定期的にオンラインミーティングを行っていますが、昨日は久々に3人でお会いして意見交換することができました。今後は、TシャツやDiscrdのご案内など、リターンの制作準備をして支援して頂いたお客様にご連絡をしたいと思います。もうしばらくお待ちいただければと思います。ここからは個人的な感想ですが、具体的なイベント開催日程と内容が決まっている参加券付きのクラファンですと、支援がしやすかっただろうなという反省もありつつ、まだ不透明な現段階でも応援してくれる皆様の支援で、ホームページなどを作ることができそうです。ありがとうございます。この間にも、すでにお伝えした「VR Chat」での「デスゲーム」も開催されました。進行役を務めてくださった、バーチャル演劇研究会「ましろ小劇場」の皆様、ありがとうございました。通常では借りるのが大変な広い施設も、VRの世界であれば簡単に開催できます。また、高いところから地面に叩きつけられたり、プレイヤー同士が仲間になったときにラインで表示するなど、現実だとできないこともVRの世界だとできるということを学びました。未来に向けて、大きな可能性が見えました。今後は、さらなるゲームの増加なども踏まえて、展開していきたいと考えています。また、Vtuberの日ノ隈らんさんのファンミーティングにて、リアルでデスゲームを体験いただきました。これまでは、デスゲームに参加したい人が参加できるものでしたが、今回は何も知らないお客様に突然デスゲームを仕掛けるという初のパターンになりました。ファンミーティングでどんな催し物をしてくれるのかという期待があったにせよ、とてもデスゲームを楽しんでいただけました。ありがとうございました。ここまで参加するデスゲームをリアル(ニコニコ超会議)とバーチャル(VR Chat)で展開してみました。次は、観て楽しむデスゲームを展開できればと考えています。引き続き、応援のほど、よろしくお願いします。ウルトラデスゲーム眞形 隆之
もっと早くに報告したかったのですが、ようやく初めての活動報告ができるようになりました。報告が大変遅くなり、申し訳ありませんでした。ニコニコ超会議の次の舞台は【VRChat】になります。7/14.16.19.20の22-23時に「VRChat」にてウルトラデスゲームを開催します。詳しい参加方法は後日、公式Xからポストされる予定です。ultradeathgame-invr.pages.dev今回はニコニコ超会議で好評だった「なかよし人狼ゲーム」を無料で遊べるデモンストレーションとなります。VR Chatでどうなるのか? まだまだ実験的な試みですが、テストプレイはすでに始まっていて、参加した方の反応から手応えを感じています。VRにすることで、会場費、照明、音響などのコストが大幅に削減され、全国各地からでも参加できるようになります。VRだからこそできる様々なデスゲームを作りたいと思っています。リアルなイベントの開催も期待されていると感じています。しかし、場所代、スタッフ代を考えると、スポンサーをみつけないと、イメージしているコンテンツにするには、なかなか難しいところがあります。こちらは、引き続き、実現に向けてアイデアを練っていきます。ほかにもテレビ関係者にもウルトラデスゲームをプレゼンしています。「見て楽しむデスゲーム」も反応はよいので、引き続き、営業していきたいと思っています。・リアルに参加するデスゲーム・VRで参加するデスゲーム・映像コンテンツとして見るデスゲームこちらが実現させたい三本柱です。引き続き、応援のほど、よろしくお願いします。





