【恋人の聖地20周年】厚田展望台竹あかりライトアッププロジェクト

恋人の聖地・厚田展望台の 誰もいない夜を“本物の竹あかり”の光で満たしたい。

現在の支援総額

281,000

28%

目標金額は1,000,000円

支援者数

12

募集終了まで残り

17

【恋人の聖地20周年】厚田展望台竹あかりライトアッププロジェクト

現在の支援総額

281,000

28%達成

あと 17

目標金額1,000,000

支援者数12

恋人の聖地・厚田展望台の 誰もいない夜を“本物の竹あかり”の光で満たしたい。

昨日でクラウドファンディングの残り日数が20日を切り、 いよいよ後半戦に入りました。ここまで応援してくださった皆さまのおかげで、 地域の中でも少しずつ「竹あかり」の存在が広がり始めているのではないかと実感しています。ご支援、ご協力いただいている皆様、本当にありがとうございます。3月末に完成したポスターを持って、少しずつ地域の皆さまへご挨拶に伺ってきました。 市役所、商工会、厚田支所、地域のカフェ、そして道の駅の取引先など、 一つひとつ丁寧に回る中で「楽しみにしているよ」「うちにも貼っていいよ」と 温かい言葉をいただくことが増え、活動の励みになっています。4月に入り、さらに多くの場所へ足を運びたいと思い、 地域のお店、施設などにもご挨拶を広げていく予定です。 そして、道の駅の2階では、今回デザイン等を依頼しています、CHIKAKEN様の公式サイトより購入しました、竹あかりの実物とポスターを使った小さな展示も始めました。 あたたかい光に足を止めてくださる方もいて、 実際に見てもらえる場ができたことをとても嬉しく感じています。クラウドファンディング後半戦、最後まで丁寧に、そして楽しく動いていきます。 引き続き応援をよろしくお願いいたします。


竹あかりイベントに向けて制作していたポスターがついに完成し、達成感と嬉しさで胸がいっぱいになりました。そして、3/27(金)に完成したポスターを持って石狩市役所へご挨拶に伺い、加藤市長にも直接ご紹介することができました。竹あかりのオブジェや提灯も実物を持参し、「当日はこのような雰囲気になります」とお伝えしたところ、興味深く見ていただき、前向きなお言葉もいただけました。また、この日は株式会社えりすいしかりネットテレビさんにも同行いただき、市長表敬の様子を取材していただきました。さらに、クラウドファンディングの周知にも協力してくださるとのお話をいただき、大変心強く、ありがたい気持ちでいっぱいです。(えりすいしかりネットテレビさんのSNSでも取り上げていただいています。)えりすいしかりネットテレビ様→インスタグラムご挨拶の後は、そのまま道の駅の関係各所へご挨拶に伺い、完成したポスターを直接お渡しすることができました。皆さまに温かく受け取っていただき、広報に向けた準備が大きく前進した一日となりました。ボンヌール洋菓子店さんにご挨拶に行き、ポスターをお渡ししました。道の駅でも販売している、ラブR231は恋人の聖地認定時に作成した商品だということを伺いました。ぜひこちらの商品もご賞味いただきたいです。


3/6(金)にクラウドファンディングを開始し、3/16(月)で10日が経過しました。 現在までに11名の方からご支援をいただいており、心から感謝しています。 応援のメッセージにも力をいただきながら、道の駅の現場で日々準備を進めています。この10日の間に、ポスターの作成に初めて挑戦しました。 学生時代に授業で触れたPhotoshopでしたが、いざ作業を始めてみると、 「レイヤーってどう重ねるんだっけ」「移動ツールはどれだろう…」と、すっかり忘れてしまっていて戸惑う場面も多くありました。印刷会社さんにもたくさん相談し、アドバイスをいただきながら作業を進め、無事に入稿までたどり着くことができました。 初めての挑戦で不安もありましたが、周りの方々に支えていただきながら、一つひとつ形になっていくのを実感しています。地域の方からも「厚田を盛り上げましょう!」「見に行くのを楽しみにしています!」と温かいお声をかけていただくことが増えました。 たくさんの“初めて”に挑戦している毎日ですが、こうした言葉に本当に励まされています。 支えてくださる皆さまのおかげで、一歩ずつ前に進めています。心からありがとうございます。こちらは今回デザイン・プロデュースを依頼しているCHIKAKENさんの公式サイトで購入した竹あかりランプです。道の駅に持ち込んでこっそり灯してみました。暗闇の中でほわっと広がるあかりを見ていると、 この灯りはきっと、私自身の心の中にも、そして皆さんの心の中にも残るものになるのではないかと感じました。 竹あかりが生み出す静かな温かさに、あらためてこのプロジェクトの意味を実感しています。これからも、道の駅を中心に竹あかりの魅力を少しずつ広げていけるよう、準備を進めていきます。 今回そっと灯してみて感じた“あたたかさ”や“心に残る光”を、もっと多くの方に届けられたら嬉しいです。まだ始まったばかりの挑戦ですが、皆さんからいただく応援が、日々の大きな励みになっています。 竹あかりが石狩の風景の中に根づいていくよう、一歩ずつ丁寧に取り組んでいきます。引き続き、見守っていただけると心強いです。 どうぞよろしくお願いいたします。


いつも温かい応援をいただき、心より御礼申し上げます。先日、熊本で開催されている CHIKAKEN 様の竹あかり展示 を視察してまいりましたので、その様子をご報告いたします。夜の会場では、光に包まれた幻想的な空間が広がっていました。水面に映り込む灯り、花と光が重なり合うアーチ、色とりどりの球体が浮かぶ庭…。どこを歩いても胸が高鳴り、思わず足を止めてしまうような美しさでした。一方で、昼間に見る竹あかりはまた違った魅力があります。竹そのものの造形の美しさや、花との組み合わせが際立ち、光がなくても“作品として成立している力強さ”を感じました。夜に来られない方にも楽しんでいただける可能性を、あらためて強く実感した時間でもありました。熊本で長く育まれてきた竹あかりの文化を、私の故郷から石狩へつなぐこと。その意味を深く感じる視察となりました。現在、厚田展望台での点灯に向けて、竹の加工やデザインの調整を進めています。熊本で見た光の温度や空気を思い返しながら、ひとつひとつ丁寧に形にしていきます。皆さまの応援が、毎日の大きな原動力になっています。これからも見守っていただけますと嬉しく思います。【本日(3/10)の厚田展望台までの道のり】現在はまだ雪が残っておりますが、天候が安定してきたことで歩行には問題のない状態になっています。5月のプレオープンに向けて、倒木の処理など環境整備を進め、皆さまを安心してお迎えできるよう準備してまいります。


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