小説を自費出版し読者に届けたい。

自費出版で小説『バズる?バズらない?そんなことよりルンバが家出したんだが。』を世に出したい。無名でも物語は存在できると証明する挑戦です。制作費(印刷・装丁等)をご支援ください。

現在の支援総額

3,500

2%

目標金額は150,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

59

小説を自費出版し読者に届けたい。

現在の支援総額

3,500

2%達成

あと 59

目標金額150,000

支援者数2

自費出版で小説『バズる?バズらない?そんなことよりルンバが家出したんだが。』を世に出したい。無名でも物語は存在できると証明する挑戦です。制作費(印刷・装丁等)をご支援ください。

正直に言います。

今、支援は止まっています。

それでも、物語を止めたくありません。

あなたの500円が、物語を前に進めます。


男には負けると分かっていても戦わねばならぬ時がある。

ご支援いただいた方には絶対に後悔させません!

むしろ500円で「俺この作品に関わったんだぜ」と自慢できる作品にします。


プロジェクトの実行者について

あべあつしと申します。幼い頃から物語を紡ぐことが好きで、これまで数多くの短編小説を書き上げてきました。しかし、商業出版の壁は厚く、これまで自分の作品を広く世に届けることができませんでした。今回、自費出版という形で、自分の小説『バズる?バズらない?そんなことよりルンバが家出したんだが。』を皆様にお届けしたいと考えています。

このプロジェクトで実現したいこと

私の小説を一人でも多くの方に読んでいただき、無名の作家でも物語は価値があることを証明したいと思っています。この作品を通じて、日常の中に潜む不思議な出来事や、心の奥にある感情を表現し、読者の皆様に共感や驚きを感じていただけることを目指しています。

プロジェクト立ち上げの背景

私がこのプロジェクトを立ち上げることになったきっかけは、ある日、ふと自分の書いた物語が誰かの心に響く瞬間を想像したことから始まりました。商業出版の門を叩くたびに断られましたが、それでも自分の作品を諦めることはできませんでした。そんな中、自費出版という選択肢があることを知り、クラウドファンディングを通じて多くの方の支援を受けながら、夢を形にできるかもしれないと考えました。

これまでの活動と準備状況

これまで、地道に作品を書き続け、数々の創作イベントで短編作品を発表してきました。自費出版にあたっては、印刷業者との打ち合わせを重ね、費用の見積もりを取り、装丁のデザインも試行錯誤しながら進めています。完成に向けての準備は整っており、あとは皆様のご支援をいただくことで、実現へと近づけることができます。

リターンについて

このリターンは単なる返礼ではありません。

あなたがこの物語の共犯者になる証です。

書籍完成版の提供に加え、支援者様のお名前掲載や作品登場権など、参加型特典をご用意しました。完成した本を手にした時、「自分が生んだ物語だ」と誇れる体験をお届けします。

スケジュール

リターン予定スケジュール

支援募集終了:4月

制作期間:終了後〜約3か月

入稿・印刷:制作完了後約1か月

発送開始:6月頃予定

※制作状況により前後する可能性がありますが、進捗は活動報告にて随時お知らせします。



最後に

最後に

ここまで読んでくださり、本当にありがとうございます。

この挑戦はまだ始まったばかりです。

「男には負けると分かっていても戦わねばならぬ時がある」

その一歩を、どうかあなたと一緒に踏み出させてください。



支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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  • 正直に言います。今、支援は止まっています。それでも、物語を止めたくありません。現在、1日100人以上の方がこのページを見てくれています。でも、支援はまだ2人です。悔しいです。でも同時に、知らない誰か2人がこの物語を選んでくれたことが、本当に嬉しい。無職の男と、家出したルンバの物語。これはただのギャグ小説ではありません。「何者でもない個人が、物語でどこまでいけるか」という挑戦です。あなたの500円が、この挑戦を前に進めます。ここで終わらせたくありません。 もっと見る
  • 正直に言います。今、支援が止まっています。でも2人の見知らぬ方が支援してくれました。この物語は誰かに届いています。ここで止めたくありません。 もっと見る
  • 掛川西理数科の同級生は、 医者になり、大企業に入り、准教授になった。私はメンタルの病気で働いてもない。でも、 「物語を書く」ことだけは諦められなかった。このクラファンは資金集めじゃない。人生の再挑戦です。現在3500円。 まだ始まったばかりです。 もっと見る

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