小説を自費出版し読者に届けたい。

自費出版で小説『バズる?バズらない?そんなことよりルンバが家出したんだが。』を世に出したい。無名でも物語は存在できると証明する挑戦です。制作費(印刷・装丁等)をご支援ください。

現在の支援総額

3,500

2%

目標金額は150,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

36

小説を自費出版し読者に届けたい。

現在の支援総額

3,500

2%達成

あと 36

目標金額150,000

支援者数2

自費出版で小説『バズる?バズらない?そんなことよりルンバが家出したんだが。』を世に出したい。無名でも物語は存在できると証明する挑戦です。制作費(印刷・装丁等)をご支援ください。

最後の挑戦
2026/03/08 15:46

もう何作品書いただろう、何社に送っただろう、クラウドファンディングも3回目。。。今回のクラファンと今送ってる出版社がダメなら出版は諦めます。正真正銘最後の挑戦です。


まず最初に、支援してくださった皆様、本当にありがとうございます。まだ人数は多くありませんが、一人ひとりの支援が本当に大きな力になっています。現在支援者 2人支援額 3500円となりました。正直に言うと、目標まではまだまだ遠いです。でも、挑戦を始めたことを後悔はしていません。僕は「本を出したい」ただそれだけの理由でこの挑戦をしています。本屋に並ぶ一冊。ネット上に残る一冊。それをどうしても作りたい。もしこの記事を読んで「応援してもいいかな」そう思っていただけたら、500円から支援できます。そして、もし難しければSNSでシェアしていただけるだけでも本当に助かります。最後まで読んでいただきありがとうございます。この挑戦を、必ず本という形にします。引き続き応援よろしくお願いします。


正直に言います。今、支援は止まっています。それでも、物語を止めたくありません。現在、1日100人以上の方がこのページを見てくれています。でも、支援はまだ2人です。悔しいです。でも同時に、知らない誰か2人がこの物語を選んでくれたことが、本当に嬉しい。無職の男と、家出したルンバの物語。これはただのギャグ小説ではありません。「何者でもない個人が、物語でどこまでいけるか」という挑戦です。あなたの500円が、この挑戦を前に進めます。ここで終わらせたくありません。



掛川西理数科の同級生は、 医者になり、大企業に入り、准教授になった。私はメンタルの病気で働いてもない。でも、 「物語を書く」ことだけは諦められなかった。このクラファンは資金集めじゃない。人生の再挑戦です。現在3500円。 まだ始まったばかりです。


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