皆様に直接お礼を伝える場として写真展を開催したい!

「ただ写るだけの自分から変わりたい。カメラマンさんが見ている景色を見てみたい。」その思いから写真集作りを始めました。今まで応援して下さった皆様に直接お礼を伝える場として写真展を開催したい。写真集はもちろん写真パネルを製作し、遠方の方も楽しんでいただけるようにしていきます。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

847,000

112%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

58

募集終了まで残り

39

皆様に直接お礼を伝える場として写真展を開催したい!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

847,000

初期目標100%突破

あと 39
112%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数58

「ただ写るだけの自分から変わりたい。カメラマンさんが見ている景色を見てみたい。」その思いから写真集作りを始めました。今まで応援して下さった皆様に直接お礼を伝える場として写真展を開催したい。写真集はもちろん写真パネルを製作し、遠方の方も楽しんでいただけるようにしていきます。

こんばんは、りっこです。

今日は、オリジナル額装について書きます。

私の一番最初の額装経験は、完成させたパズルを小学生の頃にフォトフレームに入れたことです。

これは額装とは言わないかもしれないけど、完成したパズルがかっこよくなった気がしました。

それからも、気に入った写真をフォトフレームにいれて勉強机の上に飾ったりしました。

モデルを初めてからは、カメラマンさんの知り合いの方の写真展やふと見かけたイラスト展などいろんな展示方法を見てきました。

キャンバスに印刷したものを初めて見た時は、フレームレスというか私自身にとって目新しさもありかっこよく見えました。

そこからしばらく私は、フレームがない展示の仕方がかっこいいと思うようになりました。

しかし最近、額の中に額、さらに額といった奥行きのある額装を目にしました。

「展示の仕方でこんなにも奥行きが出せるんだ」

「額装することで、同じ作品でも違った表情にすることができるんだ」

という気づきを得ました。

つまり何が書きたかったかと言うと、額装によって作品は、見え方が変わるからワクワクするということです!

残り40日。

応援よろしくお願いします!

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