こんばんは、りっこです。
今日は、オリジナル額装について書きます。
私の一番最初の額装経験は、完成させたパズルを小学生の頃にフォトフレームに入れたことです。
これは額装とは言わないかもしれないけど、完成したパズルがかっこよくなった気がしました。
それからも、気に入った写真をフォトフレームにいれて勉強机の上に飾ったりしました。
モデルを初めてからは、カメラマンさんの知り合いの方の写真展やふと見かけたイラスト展などいろんな展示方法を見てきました。
キャンバスに印刷したものを初めて見た時は、フレームレスというか私自身にとって目新しさもありかっこよく見えました。
そこからしばらく私は、フレームがない展示の仕方がかっこいいと思うようになりました。
しかし最近、額の中に額、さらに額といった奥行きのある額装を目にしました。
「展示の仕方でこんなにも奥行きが出せるんだ」
「額装することで、同じ作品でも違った表情にすることができるんだ」
という気づきを得ました。
つまり何が書きたかったかと言うと、額装によって作品は、見え方が変わるからワクワクするということです!
残り40日。
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