花咲弥栄!千葉開府900年に奇跡の花・オオガハス祝祭で人もまちも拓こう!

千葉開府900年の2026年7月1日・2日、千葉公園で「オオガハス祝祭」を開催!二千年の眠りから甦った奇跡の花・オオガハスをテーマに市民の力でお祭りをひらきます。未来へつなぐ共創プロジェクトで、まちも、ひとも、未来もひらく2日間。一緒に祝い、未来の種をまきましょう!

現在の支援総額

433,250

173%

目標金額は250,000円

支援者数

149

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/17に募集を開始し、 149人の支援により 433,250円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

花咲弥栄!千葉開府900年に奇跡の花・オオガハス祝祭で人もまちも拓こう!

現在の支援総額

433,250

173%達成

終了

目標金額250,000

支援者数149

このプロジェクトは、2026/04/17に募集を開始し、 149人の支援により 433,250円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

千葉開府900年の2026年7月1日・2日、千葉公園で「オオガハス祝祭」を開催!二千年の眠りから甦った奇跡の花・オオガハスをテーマに市民の力でお祭りをひらきます。未来へつなぐ共創プロジェクトで、まちも、ひとも、未来もひらく2日間。一緒に祝い、未来の種をまきましょう!

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運営チームの宇野と申します。まずは、このプロジェクトに共感し、ご支援くださった皆さまへ。心から感謝申し上げます。そして、限られた時間の中で、この挑戦に共に向き合ってくださったメインナビゲーター、サポーターの皆さま。皆さまのご協力があったからこそ、ここまで歩みを進めることができました。さらに、このプロジェクトを一から共に創り上げてきた、この一年間の運営チームの仲間たちへ。振り返れば手探りの連続でした。誰も経験したことのない挑戦の中で、悩み、迷い、思うようにいかないこともたくさんありました。それでも、みんなの力と支えでここまできました。 私はメインナビゲーターでも、サポーターでもありません。先生でもなければ、講師でも、起業家でもない。そんななんの取り柄もない私が、なぜこれほどまでに魅力あふれる方々と出会い、同じ景色を見ながら歩くことができているのだろう。もしオオガハスが起こす「奇跡」というものがあるのなら、それは私にとって、このプロジェクトを通じて出会えた一人ひとりとのご縁そのものだと思うのです。これほど多くの素晴らしい方々と巡り会えたこと。それこそが、私にとって何よりの奇跡です。 僭越ながら、少しだけ個人的なお話を。 昨年の今頃、太田先生から「オオガハスを見に行こう」と声をかけていただきました。今は遠方におりますが、千葉公園は私の地元です。幼い頃から何度も何度も訪れた場所。 物心ついた頃から、オオガハスはいつも当たり前のようにそこに咲いていました。そして、随分久しぶりだなぁとその花を目の前にした時、古い記憶が静かによみがえりました。「オオガハスは早朝に音を立てて咲くらしい」と聞いて、だいぶ早起きした小学生の頃。その音が聞きたくて、母と一緒に自転車を走らせたものの、その日見たハスはすでに咲いた後でした。「次はもっと早く来ようね」そう約束したまま、その約束を果たせないまま、母は旅立ってしまった――。私にとってオオガハスは、ただ美しいというだけでなく、母との思い出を連れてくる花であり、どこか切なさを抱えながらも、大切な人との繋がりを思い出させてくれる存在です。だから今、この場所に立ち、たくさんの人と出会い、共に未来を描いていることが不思議でなりません。もしかしたら、この奇跡はオオガハスを愛した母が繋いでくれたご縁なのかもしれない…なんて、ふと思うのです。昨年7月1日。蕾の日に始まったご縁。まさか一年後にこんな景色の中にいるなんて、想像もしていませんでした。たった一年。けれど、その一年には数え切れない挑戦があり、葛藤があり、涙があり、出会いがありました。たくさんの人の想いに支えられながら、みんなで必死に走り続けてきた一年でした。2日間のイベントが終わる頃、私はどんな景色を見ているのでしょうか。きっとそこには、オオガハスが繋いでくれたご縁と、皆さまからいただいた温かい想い、そして共に歩んできた仲間たちの笑顔が広がっていると信じています。 心からの感謝を込めて。本当にありがとうございます。そして、蕾は――いよいよ開花へと向かいます。


花咲弥栄~♪運営チームの加々美友香です。この度は「オオガハス祝祭リトリート」を応援し、見守り、ご支援いただき、誠にありがとうございます。皆さまからの温かい応援のおかげで、クラウドファンディングを無事に終了することができました。運営チーム一同、心より感謝申し上げます。私はSNSチーム発起人として、関わらせていただきつつ、オオガハス祝祭リトリートの運営チームでたくさんの経験をさせていただきました。「大切な誰かのお役に立ちたい」そんな気持ちで飛び込んだ私ですが、振り返ればメンバーの皆様のお役にたつどころか、支えられて今があると強く思います。オオガハス祝祭リトリートを通して、私1人では決してみることができなかった景色を、支援してくださった皆様、千葉市や千葉公園・オオガハス祝祭リトリートに関わって下さった関係各局様、花咲弥栄のメンバーの皆様のおかげで一緒に見ることが叶います。SNSチーム発起人として、活動報告やインスタライブで皆様の想いや人生、活動の背景を知って、改めてこの祝祭は「花開く祝祭」なのだと感じています。この花とは、・ご支援くださったあなた・実際に講師として壇上に立つあなた・オオガハスの花そのもの…と書ききれないほどの多岐にわたります。皆様の祈りや願いからあらゆる可能性が開花する、そんな祝祭になると感じます。皆様のおかげで、ここまで達成できました。当日、より楽しんでもらえるよう、運営チームとして善処いたします。7月1日、2日。オオガハスが咲く千葉公園で、皆様とお会いできることを心から楽しみにしております!


花咲弥栄~♪花咲弥栄プロジェクトオーナーの太田です。昨日、2回目のクラウドファンディングが終了しました。本当にたくさんの方のご支援とご声援をいただき、思いもよらなかったご縁の繋がりもあったりで、毎日がジェットコースターのような日々となりました。途中、高熱や下痢で体調を崩したり、プロジェクトメンバーの中にも色々なドラマがあったり、まるで大賀博士がたどった「できなくなる」と思うようなことが何度も何度も起きました。現在65才の太田ですが、このようなドキドキする時間をこの歳になって、体験できるということ自体が奇跡なのかもしれません。まだまだこの物語の本当の終わりではありませんが、祝祭の日7/1,2を迎えるまでは、このジェットコースターの景色がどんどん違うものを見ることになるかもしれないと、実はハラハラしながら毎日を過ごしています。生きている!時間というのは、苦しみもあり、悲しみもあり、でも喜びもあり、楽しみもある。この世にいるというのは、感情の、色の世界をたくさん感じることができるのだなぁ。この時間に一緒にいることができる皆様にたくさんのありがとうの花束を送りたい。有ることは存在し難い、貴重なことだと感じています。一緒にいてくださって、ありがとう 2026.6.1


活動報告をご覧いただき、本当にありがとうございます!プロジェクトオーナーの太田久美子です。12月に始まったこの祝祭のオオガハスのイベント。4月の第2弾も今日で終わりを迎えています。この数ヶ月間、駆け抜けてきた私たちのクラウドファンディングも、いよいよ本日5月31日23:59に最終日を迎えます。まずは皆さまに、最高に嬉しいご報告があります。おかげさまで、目標金額を大きく超える達成率と総額35万円を突破いたしました!1人ひとりの温かいご支援と応援コメントが、私たちの大きな原動力になりました。本当に、本当にありがとうございます!皆さんと共有した「オオガハスの物語」私たちがこのプロジェクトで一番伝えたかったこと。それは、二千年の眠りから目覚めた「オオガハス」が持つ、圧倒的な生命力とロマンの物語を知ってもらうことでした。クラウドファンディングを通じて多くの方がオオガハスに関心を持ってくださり、その物語のバトンを皆さんと繋げられたことが、何よりも嬉しく、私たちの財産です。本当に素敵な、最高の祝祭イベントが始まります!資金が集まった今、ここからが本当のスタートです。私たちが夢に見た「自分たちの手で届ける祝祭イベント」、数々の困難と奇跡の連続の体験は、大賀博士が経験した奇跡につながる体験と同じような道筋を感じます。千葉市の後援をいただいた奇跡、その他にも無理だなぁーって思った時に、必ず起きる奇跡の連続。その物語がついに現実のものとなります!当日は、さまざまなジャンルの素晴らしいメインナビゲーターの皆さまが、この祝祭のための特別なプログラムを担当してくださいます。また、このプロジェクトの裏方として、一緒に支えてくれたサポーターさん。そのメンバーによる特別な「蓮池のガイド」も見所の一つとなっています。オオガハスの物語に包まれながら、みんなで笑顔になれる、本当に素敵な祝祭になることを確信しています。今からワクワクが止まりません!今夜は数年に一度の「ブルームーン」本日5月31日の夜空には、ひと月に2回満月が巡る、大変珍しい「ブルームーン」が輝きます。奇跡の象徴とも言われるこの満月の日に最終日を迎えられたのは、皆さんが起こしてくれた「奇跡」そのものです。本日の23:59まで、この挑戦の物語は続きます。「オオガハスのお祭りを一緒に盛り上げよう!」と、最後の1分1秒まで、SNS等でのシェアや最後のひと押しを応援していただけたら嬉しいです。最高の祝祭イベントの日に、皆さまとお会いできることを心から楽しみにしています!最後の瞬間まで、どうぞよろしくお願いいたします!花咲弥栄 プロジェクトオーナー 太田久美子.........................................................\ 最終日!加々美さん立ち上げでインスタライブを行います! /  前回、第一弾では叶わなかった最終日ライブ。  今回は盛り上げていきますよ~♪  皆さま、ぜひ遊びに来てくださいね!


花咲弥栄~♪連載8人目は、『夜に咲く蓮ランタンワークショップ』加々美友香先生。加々美さんは、看護師でありAEAJアロマセラピスト、scire aromasalonオーナーでいらっしゃいます。夕暮れにそっと灯る、小さな蓮の灯り。そのやわらかな光には、ひとつの「想い」が込められています。リトリート日時:7/1(水) 17:00~18:00・・・・・・・・・・・・・・・・・・友香さんにとって、このランタンの原点には、大好きだったおばあさまの存在があります。子どもの頃、折り紙や絵描き、手芸…。たくさんの時間を一緒に過ごし、いつも優しく笑いかけてくれたおばあさま。そのぬくもりは、今でも心の奥に息づいています。けれど、大切な人を失ったあと、人は「もっと一緒にいたかった」「もっと想いを伝えたかった」と、もう戻れない時間を悔やむことがあります。友香さんもまた、その想いを抱えながら、“今をどう生きるか”を見つめ続けてこられました。だからこそ、この蓮ランタンには、ただ「綺麗」だけではない意味があります。泥の中からでも、美しい花を咲かせる蓮。苦しみや悲しみ、迷いの中にいても、それでも人は光を灯すことができる。誰かを想う気持ちは、時を超えて残り続ける。そんな願いが、この灯りには込められています。今回のワークショップでは、一人ひとりが自分の手で“夜に咲くオオガハスランタン”を作ります。灯りをともした瞬間、目には見えない大切な記憶や想いが、ふわりと浮かび上がるかもしれません。誰かを想った記憶。今ここに生きている奇跡。言葉にできなかった感謝。もう会えない人への愛。そのすべてを、やさしい灯りに変えていく時間。この灯りが、空の向こうにいる大切な人へ届きますように。そして、今を生きる誰かの心を、そっとあたためる光になりますように。・・・・・・・・・・・・・・・・・・\ 加々美さん立ち上げインスタライブのお知らせ / クラウドファンディング最終日 5/31 20:00~ 加々美さん立ち上げでインスタライブを行います! サポーターの中川さんも一緒に盛り上げてくださいます! お楽しみに♪


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