炭から蓄電器をつくる? 里山からエネルギーのDIYを全国へ広めたい

地域の広葉樹から木炭を作り、これを木炭蓄電器にして地産地消のエネルギー供給モデルを作っています。木炭蓄電器を作るワークショップに参加してもらったり、農業での活用を見学してもらったりする機会を提供し、日本の色々な地域で一緒に実践する仲間を増やしたいです。

現在の支援総額

933,000

31%

目標金額は3,000,000円

支援者数

49

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/18に募集を開始し、 49人の支援により 933,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

炭から蓄電器をつくる? 里山からエネルギーのDIYを全国へ広めたい

現在の支援総額

933,000

31%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数49

このプロジェクトは、2026/03/18に募集を開始し、 49人の支援により 933,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

地域の広葉樹から木炭を作り、これを木炭蓄電器にして地産地消のエネルギー供給モデルを作っています。木炭蓄電器を作るワークショップに参加してもらったり、農業での活用を見学してもらったりする機会を提供し、日本の色々な地域で一緒に実践する仲間を増やしたいです。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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ここ最近の活動として、賦活処理の実験場の拡大に着手しています。私たちが暮らす藤野という町には陶芸家さんが多く住んでいるのですが、電気釜を新たに2基譲っていただく機会があり、様々な賦活処理方法を試せるように実験場を整備しています。

~まずは壁と出入口の修繕~

電気釜は三層構造で分解できるのですが、幅が1100mm近くあり通常の状態だとドアから出すことができません。水蒸気賦活の方法をやる場合に、どうしても臭気を含む水蒸気が出てくるので屋外でやりたいというのがあり、出し入れがスムーズにできるようにディスクグラインダーでコンテナを切断して広げ、そこに新たにレールの引き戸を設置する予定です。

リターンとしてお申込みいただいている賦活処理のワークショップを開催する頃には、すっかり綺麗に完成していると思いますので楽しみにしていてください。


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