LGBTQ+の子どもたちに 「ひとりじゃない」を届けつづけたい!

24歳以下のLGBTQ+や「そうかもしれない」と感じる様々なバックグラウンドをもつ子ども・ユースが、「ひとりじゃない」と感じられる居場所づくりと相談支援事業をこれからも続けていくために、クラウドファンディングに挑戦します!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

3,018,706

100%

目標金額は3,000,000円

支援者数

329

24時間以内に42人からの支援がありました

募集終了まで残り

20時間

LGBTQ+の子どもたちに 「ひとりじゃない」を届けつづけたい!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

3,018,706

100%達成

あと 20時間

目標金額3,000,000

支援者数329

24歳以下のLGBTQ+や「そうかもしれない」と感じる様々なバックグラウンドをもつ子ども・ユースが、「ひとりじゃない」と感じられる居場所づくりと相談支援事業をこれからも続けていくために、クラウドファンディングに挑戦します!

普段私たちの居場所や相談を利用してくださっている参加者のみなさんから、このクラウドファンディングに向けてたくさんのメッセージをいただきましたのでご紹介します。

メッセージをくださったみなさん、本当にありがとうございます!


ユースの居場所について  交流会は自分を育定できる場所でした。身内の人の言葉に傷つき自分自身を押し殺さなければいけないと思っている時、この交流会に参加すると、他の参加者の方の言葉に救われたり、ありのままの自分でいいんだと思える場所です。 ユースデーや火曜のユースオープン日は、自分にとって安心できる場所です。自分の性のあり方や性表現が思う存分でき、それに対して否定的なことを言わない場所で心地いいです。

ラップアラウンド・サポート(相談事業)について  ラップアラウンド・サポートでは、過去のもやもやを話して整理したり、自分自身を見つめ直したり出来る場所です、僕は、生まれ持った性別は女ですが、性表現は男です。

 そのため、葬式の際、男性者の革ぐつをはきたいと考えています。しかし、親には、「パンプスごとき、我慢できないの。我がままなんじゃない?」と言われることがあります。それで苦しんでいます。それを相談した時、「誠意を見せるから葬式に参加するんだから、自分の表したいものを着ればいいんじゃない」と言われ、心が軽くなりました。

これを見てるみなさんへのメッセージ  学校生活や日常生活をしていると、時おり、悪意のない偏見や差別的な言葉を言われることもあります。それによって、自分自身が追いつめられることが度々あります。この居場所は、「ありのままの自分」を肯定してくれる場所です。この居場所のおかげで少しずつありのままの自分を出していけて、自分自身を肯定できるようになりました。また、仲間がおり、会った人と友人関係を築けることによって、「自分は一人じゃない」と思える場所です。皆様、この居場所を守るために寄付をお願い致します。

応援メッセージ  いつも大変お世話になっております。この居場所があることで自分自身のことが気づけたり、自分自身を受け入れられています。また、安心でき、この場所があることで、勇気づけられています。 思い通りにならないことも多々あると思いますが、応援しております。

現在クラウドファンディング【LGBTQ+の子どもたちに 「ひとりじゃない」を届けつづけたい!】に挑戦中です。

クラウドファンディング終了までついにあと1日…!

明日、最終日です。


昨日たくさんのご支援をいただき、現在98%…

あと2%、およそ5万円で目標達成です!

本当に本当にありがとうございます


今日、100%を越えたいです。

参加者のみなさんに大切に思ってもらっているこの居場所・相談先を絶対に無くしたくありません。

どうかお力をお貸しください。


▶︎詳細・ご支援はこちら

https://camp-fire.jp/projects/932526/view 

(2026年4月30日締め切り)




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