ぼくたちBrave Buildersを紹介します!

はじめまして! ぼくたちは「Brave Builders(ブレイブ・ビルダーズ)」です。
大阪市内の別々の小学校に通っています。 なんでチームを組むことになったかというと、習い事のロボット教室「クレファス」でいっしょだったからです。3月でチームを結成して、ちょうど半年です。
これまで3人の仲間でいっしょに全国大会まで走り抜けてきました。でも、今回の『FIRST® LEGO® LEAGUE VIETNAM CHAMPIONSHIP』には2人で挑戦することになりました。 3人のチームワークと、離れていても心はひとつ!という思いを胸に、ベトナムでもがんばります!
※『FIRST® LEGO® LEAGUE VIETNAM CHAMPIONSHIP』は、ベトナム国内の全国大会です。毎年多くの海外チームも参加する大規模な大会です。ぼくたちは、国際招待チームとして、日本から参加します!
★ぼくたちの自己紹介★
・ミナト
FLL Exploreの大会に4年連続4回目の参加です。
好きなことはゲームです。好きな教科は体育です。好きな食べ物は米です。
興味のある考古学ははにわです。
・リョウタロウ
FLL Exploreの大会に参加するのは初めてです。
好きな食べ物はまぐろです。好きな電車は227系快速です。
興味のある考古学は古墳です。
ぼくたちが挑戦している「FLL Explore」って?
世界中の子ども達が参加する、LEGO®×探求×表現の大きな大会です! 勝ち負けじゃなくて、みんなで協力して新しい発見をするのが大事なんだ。
↓もっと詳しく知りたい人はHPから引用したものも読んでみてください!
FIRST®LEGO®Leagueってなに?

FLL Exploreは、6〜10歳(日本では小学1年生〜4年生)の子どもたちが、楽しみながらSTEAM教育に親しむことを目的としたプログラムです。STEAMとは、Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Arts(芸術)、Mathematics(数学)の頭文字を取った言葉で、さまざまな学びを組み合わせて、創造力や問題解決力を育む教育です。
毎年、新しくてワクワクする社会的なテーマが登場し、チームで探究しながら発見したことやアイデアをレゴモデルで表現し、ポスターを作成して発表します。活動を通じて、仲間とアイデアを出し合い、試行錯誤しながら学び、チームワークを深めていきます。
FLL Exploreは、競技会ではなく、勝敗を決めるものではありません。すべてのチームの活動が評価され、それぞれの取り組みに対してすべてのチームに賞が贈られます。FLL Exploreでは、FIRSTのコアバリューを大切にし、お互いを尊重しながら協力することを学びます。競い合うのではなく、チームで協力しながら学びを深め、新しいことに挑戦していくプログラムです。自分たちのアイデアを紹介し合い、一緒に新しい発見を楽しむ大会です。
今年のテーマは「考古学」!

FLL Exploreでは、毎年新しくてワクワクするチャレンジテーマが提供されます。子どもたちシーズンを学習しながら身の回りにある社会問題を知り、仲間と一緒に科学技術の楽しさや面白さを発見していきます。今シーズンのテーマは「考古学」でタイトルは「UNEARTHED℠」です。
UNEARTHED℠シーズンでは、FLL Exploreのチームが、時をこえて昔の世界を探る冒険に出発します。地中に眠る手がかりを見つけ、人びとがどのように暮らし、ものを作り、お祝いしていたのかを調べていきます。チームは考古学者のように発見を重ね、話し合いながらアイデアを形にしていきます。ポスターやモデルを使って、よみがえった発見をみんなに伝えるその日まで、ひらめきとチームワークの物語は続いていきます。さあ、過去から未来へ――知と発見の旅に出かけよう!
ぼくたちはこんな活動をしてきました!
★ ただの調べ学習じゃない!「しんどい」の先にあった驚きの発見
FLLは今地球上で問題になっていることがテーマになります。ぼくはエネルギー、マスターピース、海洋探査、考古学と学んできたけど、調べ学習は何かで調べて「はい!終わり!」じゃなくて、テーマについて知ることから始まる。集めた情報をもとに自分たちで問題を見つけて、その問題をオリジナルのアイデアで解決していく。でも自分たちで見つけた問題が、そもそも専門の人にとっても問題なのかどうか、解決策は本当に役に立つのかなど、深く深く掘り下げて勉強していかないといけない。だから関連する施設に何度も行って専門家と意見を交わしたり、企業に問い合わせをしたり、本当に大変💦テーマについて深く学んでいくと、もうしんどい。。。。。って思うときがいっぱいある。けど、「あれ?なんか楽しい。これってどうなってるん?このアイデアいいんじゃない?」ってもっと取り組みたくなる感じになることがあって自分でも驚いたことがある。
★1年生と一緒に「考古学」の世界へ!勾玉づくりと発掘体験
今回はFLL初挑戦の1年生が2人いたので、いきなり難しいところから入るんじゃなくて、みんなそれぞれ興味のある考古学から調べたんだ。はにわ、古墳、昔の武器。実際に勾玉づくりもしたよ。


★初めての発掘体験 少しの時間だったけど汗びっしょり💦
たくさんのゴムチップの中から、勾玉や昔のお金、土器のかけらなど、力まかせにどんどん探していったよ。実際に発掘する人は過去の遺物や遺構を壊さないように、そして昔の人がどんな風にくらしていたかとか、思いを寄せて丁寧に土を掘ってるんだ。


★「圧倒されたあの日から、ぼくたちの『本気』が始まった」
「縄文人と もっと トモダチになろう!」 というテーマでZoomがあったので、どんな世界なんだろう?という気持ちで参加したんだ。
●考古学の専門家から直接 話をきき、質問できる場。
●自由に発言し、いろんな子どもと意見交換ができる場。
●考古学を通じて、全国に友だちをつくれる場。
だったんだけど、そこにいたメンバーの「考古学愛」に完全に圧倒されました💦 専門的な話をどんどんするみんなを見て、最初は僕なんかがいていいのかなと気後れしてしまったほどです。でも、その「ガチ」な世界に触れたからこそ、ぼくたちの本気も始まりました。

★悩んだら手を動かす!ブロックから生まれるひらめきの瞬間
頭で考えてもすぐに思いつかない時は、まずは手を動かす!それが一番の近道。ブロックを触って、なんとなくくっつけて、よくわからないものを作っていると、ふとひらめくときがある!ひらめいたらもうその先は大丈夫!



★ワッフルも遺構に見える!?
考古学を勉強し過ぎて、ワッフルの模様も遺構の線に見えてくる!

ダメもとで挑んだ博物館への突撃取材!
大阪歴史博物館にダメもとで突撃取材に行ったんだ。そしたら考古学を担当している安岡さんがめっちゃいい人で、話ができて超ラッキーやった!!発掘現場で困っていること、発掘作業をするうえでた大切にしていること、ぼくたちの質問にぜーんぶ答えてくれた!


ぼくたちが考えた2つのアイデア👇
・土の色の違いがはっきり分かるゴーグル
・人間の手のように優しく土を掘ってくれる機械
この2つのアイデアを伝えた時、『土の色の違いがはっきり分かるゴーグル』が、すっごい食いつきが良かった!
ぼくたちは『人間のように優しく掘る機会の方が、しんどい事が減るからいいんちゃう?』って思ってたけど、現場の人は掘る楽しさ、見つける楽しさを大事にしていて、その時間の中で昔の人のことを思ったりもするんやろなぁ。
実際に、近つ飛鳥博物館、兵庫県立考古博物館などいろいろな博物館で、考古学に興味を持ってもらうための見せ方も勉強した。



↓これはFLL関西大会の時。
プレゼンの順番が1番で緊張したけど、審査員の方たちがぼくたちの着眼点やアイデアをすっごく褒めてくれて嬉しかった!実際に遺構の線を引いた経験がある方がいて、「現場の貴重な話」も教えてもらえた!人に伝える、そこから意見交流することって本当に楽しい✨審査員の方たちだけじゃなくって、参加しているチームのみんながお互いどんな活動をしてきたか、「質問して、答えて」の繰り返し。ぼくたちが考えもしなかったところに着目して解決策を出しているチームがたくさん!新しい発見がいーっぱい!


仲間の絆を深めた2ヶ月間
全国大会のJapan Meetupまでの2ヶ月も、さらに考古学のことを深めていったんだ。ぼくたちの今までの活動はどういう言葉なら伝わりやすいか、考古学をもっと身近に知ってもらうためにはどんなアプローチが必要か。

ニュースキャスター風の原稿にするか、大阪だからお互いの掛け合いをいれるか、パネルディスカッションみたいな感じかなど、プレゼン1つをとっても本当にみんなで話し合った。

下の写真のように、みんなが電池切れになった時も。こういう時は雰囲気も悪くなる。。。

でも、おやつタイムはやっぱり元気がでる!!

↓これは全国大会(Japan Meet up)の時。


★この活動を通して、ぼくたちが手に入れたもの
FLLの活動を通して、
自分一人ではできないことをみんなのアイデアをもらいながら作ることができた。(リョウタロウ)
1年生2人とのチームだったからリーダーシップをとれるようにがんばった。(ミナト)
戦争考古学を学んで、戦いの歴史から戦争を繰り返さない大切さを学んだ。(もう一人のメンバー)
プロジェクト立ち上げのきっかけ
2026年2月23日にFLLベトナム大会に参加できることが決まりました。
そこから、ベトナムに行くには何が必要かを書き出したら、ぼくたち子どもの感覚でもめっちゃお金がいることがわかりました。ぼくたちが大会に参加するから、ぼくたちの分はぼくたちで何とかしようと思って、このキャンプファイヤーのことを知りました。
お母さんたちは「お金のことは何とかしようと思ったら頑張れるけど、せっかくベトナム大会に行く機会をいただいたんだから、FLLの活動を応援してもらう人を増やすためにどう発信したらいいかを、自分たちで考えて取り組んでみたら」と言っていました。
だからお母さんにアカウントは取ってもらったけど、プロジェクトの文や目標金額、リターンも一生懸命2人で考えました。もちろん僕たち2人だけではできないこともあるので、家族の協力もお願いしました。
※プロジェクトオーナーは、ロボットプログラミング教室「Crefus野田阪神校」の運営者及びメンバーの保護者です。
プロジェクトで実現したいこと
今回、このプロジェクトで応援してもらう人を増やせたら、「ぼくたちがFLLのテーマをもとにとっても難しい活動をしていること」、「でもそれってしんどいこともあるけど達成感があって楽しいこと」、「チームで協力して考えたことをレゴで表現すること」、ここには書ききれないけど、FLLを通して活動してきたことをベトナム大会で出会う人たちだけじゃなくて、日本に帰って来てからも、たくさんの人に届くように発信していきたいです。
↓↓↓
学びの「わくわく」を社会に広げたい!
ぼくたちのFLL(ファースト・レゴ・リーグ)の活動は、ただの「調べ学習」では終わりませんでした。一つの疑問が、次の「知りたい!」につながって、どんどん世界が広がっていく。この「学び続けること」こそが、ぼくたちが社会に伝えたい一番の宝物です☆
1. 考古学から「平和」へ。つながる好奇心
ぼくたちが「考古学」を調べていたとき、初めは何が何だかさっぱりわかりませんでした。だから興味がある考古学から調べていきました。そして、一人のメンバーが「戦争考古学」について調べ、「原爆ドーム」をレゴで作っていました。そんな時たまたまTVを見ていたら、テレビで影絵作家の藤城清治さんの番組が流れ、「あ!原爆ドームだ!」とびっくりして目がはなせなくなったんです。
たまたま大阪で開催されていた藤城清治さんの展示会に行ってみると、藤城さんが戦時中に亡くした友人への思いを込めて絵を描き続けていることを知りました。 「昔のことを知る(考古学)」ことは、「今を大切にする(平和)」ことにつながっているんだ。そう感じたぼくたちは、自分たちの足で確かめるために広島へフィールドワークに行くことを決めました。
2. ぼくたちの「学びの地図」を公開します
ぼくたちが体験したこの「わくわくする学びの広がり」を、自分たちだけのものにせず、広く社会へ伝えていきます。
●「学びのワクワクレポート」の作成:
・「考古学→はにわ→発掘→遺構→大変なこと→ゴーグル」
・「考古学→戦争考古学→原爆ドーム→藤城清治さん→広島→平和」
と、どうやって興味がつながっていったのか。小1・小4の目線で描いた「学びの地図」をレポートにまとめ、2026年5月にSNSや教室を通じて全国の子どもたちに公開します。
●「問い」を立てる楽しさを発信:「はい、終わり!」で終わらない、深くほり下げる楽しさを伝えることで、自由研究や勉強に悩むこども達に「好きなことを追いかける勇気」を届けます。
●ベトナム大会での発信:ベトナム大会でも、日本の歴史や平和の思いを、自分たちが作ったレゴのモデルを通じて世界中のチームに伝えてきます。
3. 博物館の方とのつながり
ぼくたちの研究を助けてくれた大阪歴史博物館の安岡さんに、FLLベトナム大会でどんなことがあったか報告しに行きます。ぼくたちのアイデアをただの思いつきで終わらせたくないです。これからも博物館の安岡さんにアドバイスをもらいながら、本物の現場で使ってもらえるような発明にできるように、ずっと研究を続けていきます!
ぼくたちが考えた金額設定とリターンの内容
・500円(ぼくたちと同じ小学生の友だち)
→「応援ありがとう!」動画
※本当は250円にしたかったけど、リターンの設定金額が500円以上からしか設定できなくて💦
※応援する時に、キャンプファイヤーの手数料(250円)が別にかかるので、おうちの人と一緒に見てね!
・800円(中学生や高校生の知り合い)
→「応援ありがとう!」動画、考古学とチームのシール2枚
・1200円(大学生の知り合いやいとこ)
→「応援ありがとう!」動画、考古学とチームのシール2枚、缶バッジ
・3000円(ぼくたちのことを知って応援してみたいとおもったおとなの人)
→「応援ありがとう!」動画、考古学とチームのシール2枚、缶バッジ、直筆はがき
・5000円(ぼくたちの成長を願ってくれているおとなの人)
→「応援ありがとう!」動画、考古学とチームのシール2枚、缶バッジ、直筆はがき、ベトナム大会の報告レポート
・10000円(おじいちゃんやおばあちゃんがお年玉をぼくたちにあげる感じで全力応援してくれる人)
→「応援ありがとう!」動画、考古学とチームのシール2枚、缶バッジ、直筆お手紙(はがきよりも、もっとたくさんお礼の気持ちとベトナムでの話を詳しく書きます!)、ベトナム大会の報告レポート
※金額のあとのかっこの中は、金額を決める時に応援してくれる人をイメージしたものです。
※もし、『応援(おうえん)だけしたいから、お返し(シールや手紙)はいらないよ!』という人は、住所のところに『いらないよ。』って書いてください!備考欄でもOKです。動画での感謝の気持ちだけ、しっかりお届けします!
資金の使い道
皆さまからいただいた支援金は、2026年3月にベトナムで開催されるFLL Vietnam Championshipへの出場費用として、大切に活用させていただきます。
- 渡航費:往復約220,000円(子ども2人分)
- 宿泊費(2泊):約35,000円(子ども2人分)
- 大会登録費:約28,000円(1チーム170USD)
- リターン準備費・送料:約20,000円
- CAMPFIRE手数料: 約56,000円
- ※目標金額を超えた場合は、大会での活動をより充実させるための物品購入や、帰国後の報告イベントの運営費に充てさせていただきます。
- ※万が一、不足分が発生した場合は、自己資金および教室の運営費にて補填し、プロジェクトを完遂いたします。
ぼくたちの実施スケジュール
・2025年7月~ それぞれが興味を持った「考古学」から調べ学習(はにわ、古墳、戦争考古学など)。関連施設に行ったり、専門家に取材したり、実際に発掘体験や勾玉・矢じり作りもしました。
・2025年12月7日 FLL関西大会
・2026年2月14日 FLL Japan Meetup
・2026年2月23日 ベトナム大会に行くことが決定!
・今 ベトナム大会に向けてモデルやポスターの準備とプレゼンの練習、ベトナム語と英語の勉強、FLLやぼくたちの活動を宣伝
・2026年3月6日~3月27日 クラウドファンディング初めての挑戦!
・2026年3月27日 ベトナムへ出発
・2026年3月28日・29日 FLLベトナム大会
・2026年4月 日本に帰ってきたら、活動のまとめをする。
・2026年5月 ぼくたちが心を込めてリターンを送る。
最後にぼくたちの思い✨
ぼくたちのチーム名「Brave Builders」には、難しい問題にぶつかっても勇敢に挑戦して、新しいものを作り上げるという意味が込められています。
今回、ベトナムで行われるFLL大会に参加できることになり、今はワクワクと「がんばるぞ!」という気持ちでいっぱいです。
でも海外の大会に行くためには、自分たちの力だけでは足りないこともわかりました。
学校の先生も「全力でサポートします」と言って応援してくれています。その言葉を胸に、僕たちはベトナムで、今まで「考古学」について一生懸命学んできたことを、世界中のチームと交流していきたいです!
このベトナムでの経験は、僕たちだけでなく、帰国後にぼくたちがその経験を身近な友達に伝えることで、FIRST LEGO Leagueのこと、世界で起きていることを、たくさんの人に興味をもってもらう大きな一歩になると思っています!
みんなの応援が僕たちのパワーになります。どうか力を貸してください!よろしくお願いいたします!

最新の活動報告
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大きなポスターが登場!「知ってもらいたい!」の思いを込めて。
2026/03/11 20:58今日はぼくたちのポスターが届いたから2人で張り替えたんだ。かん単そうでけっこう難しかった。通りすがりの人もぼくたちの活動、FLLのことを知ってほしいなー。一人でも多くの人に見てもらえますように⭐︎ もっと見るパスポート げっと!!
2026/03/11 20:32無事パスポートが手に入りました!これでベトナムに行ける!待ち遠しい! もっと見る小学校や幼稚園の先生にぼくたちの活動をほうこくしたよ!
2026/03/09 21:47今日はぼくたちが通っているそれぞれの小学校で、先生にカードをくばろうと、行動しました!◆みなと→「ぼくの活動を見て、ぜひ応えんしてください」と言ってカードを渡したら、受け取ってくれて「あとで見てみるね」って言ってくれた。見てくれたタイミングでまた感想がきけたらいいな。↑原稿を読む練習、がんばってます!◆りょうたろう→「ぼくがどんな活動をしてるかたくさんの先生に見てもらいたいから、カードを配っていいですか。」って担任の先生に聞いたら、どの先生に渡すかを一緒に考えてくれた。わたそうと思った時に職員室にいなかったから、また明日わたしに行こうと思います!卒園した幼稚園にもほう告に行ったよ。さいしょに園長先生にクラウドファンディングのページを見せながらプレゼンした。20分ちょっと夢中でしゃべってて、園長先生はたくさん質問してくれた。すごいことしてるね!ってほめてくれてうれしかった。そのあと、職員室に行って、お世話になった先生方にも「ぼくのかつどうを見てください!」って言ってカードをわたせたし、1才からぼくを見てくれていた先生にもカードを渡せた。どの先生も励ましてくれてとっても嬉しかった! もっと見る




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