岡山発!竹林のスコレーが挑む、子どもと育む命がめぐる農業「スコビレッジ」誕生へ

竹林のスコレーを拠点に、耕作放棄地を開墾し、給食の米・野菜・卵を子どもたちと育てる学びを継続。稲作・平飼い養鶏で運営費を補い、有志のメンバーと共に里山の循環を実装。多様な大人が集い学び実践する“スコビレッジ”をつくります。学び楽しむ大人の背中を見て子ども達が育つコミュニティを。ご支援お願いします

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目標金額は5,000,000円

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竹林のスコレーを拠点に、耕作放棄地を開墾し、給食の米・野菜・卵を子どもたちと育てる学びを継続。稲作・平飼い養鶏で運営費を補い、有志のメンバーと共に里山の循環を実装。多様な大人が集い学び実践する“スコビレッジ”をつくります。学び楽しむ大人の背中を見て子ども達が育つコミュニティを。ご支援お願いします

映画、「夢みる小学校」でお馴染みの西郷孝彦先生が、スコレーに見学に来てくれました。

上の写真は、セクシーバージョン。

こちら変顔バージョンです。

実は、西郷先生は、スコレー開校前に足を運んでいただいて、現地を見てくれてました。

その際に原口真一先生とご一緒に座談会もしていただいたこともあります。

応援メッセージも動画でいただきました!

西郷先生、どうもありがとうございます。

午後から、スコレーを利用していただいている保護者、教育関係者に向けての座談会をしていただきました。

第一線で活躍している皆さんが集まってくれました。

西郷先生のご経験、皆さんの現場の状況、不登校を体験した親御さんのお話、保育士さん、スポーツクラブ運営者、子どもたちと関わるみんなで話を聞けて、意見交換が出来ました。

西郷先生が冒頭におっしゃられていた話があります。

それは、「東京では3日に1人ぐらいの子どもたち(小中高生)が自ら命を絶っている」という現実。

もちろん、子どもたちが安心して通えるところもあるけど、全体として見たとき、学校がそんなに苦しい場になっていることもある。

それも、学校現場だけの責任ではなく、子どもたちにいろんな要求をしてしまっている社会環境そのものにあるように思います。

スコレーに来ている子の中には、学校にいくのが辛くなって来てくれる子どもたちもいます。

安心して通える場、そして、能力ばかりにとらわれない楽しみながら学べる場が必要です。

スコレーはまだ3年で歴史がなく、経験も浅いですが、子どもたちが安心して通える場になっていると思います。

まだまだ未熟なところがありますが、応援をよろしくお願いします。

このリール動画もアップしました。

コメント(絵文字1つでも助かります)、いいね、シェアで応援してもらえるとありがたいです。

https://www.instagram.com/reel/DYjf952Tpx8/

よろしくお願いします!

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