《人形劇団むすび座》児童福祉施設などの子どもたちに人形劇を届けたい!

デジタル社会が加速していく現代だからこそ、人形劇を通して手の温もりが生み出す「感動」をひとりでも多くの子どもに伝えたい!皆さまの応援をもとに、むすび座がかけがえのない時間や場所をつくります。子どもの未来のために!60周年をむかえる人形劇団の挑戦を応援してください。

現在の支援総額

1,505,000

30%

目標金額は5,000,000円

支援者数

133

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

54

《人形劇団むすび座》児童福祉施設などの子どもたちに人形劇を届けたい!

現在の支援総額

1,505,000

30%達成

あと 54

目標金額5,000,000

支援者数133

デジタル社会が加速していく現代だからこそ、人形劇を通して手の温もりが生み出す「感動」をひとりでも多くの子どもに伝えたい!皆さまの応援をもとに、むすび座がかけがえのない時間や場所をつくります。子どもの未来のために!60周年をむかえる人形劇団の挑戦を応援してください。

プロジェクトページ本文には、むすび座の作品づくりや人形劇に深く関わってくださった方々からの応援メッセージを掲載させていただいています。

むすび座の周りには、ここだけではまだまだご紹介しきれない、日頃から劇団を支えてくださる方々がたくさんいらっしゃいます。 今回、そんな皆様からもさらなる応援のメッセージをいただきましたので、こちらでご紹介させていただきます。



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まずは「かくれ山の大冒険」や現在巡演中の「小さな山神スズナ姫」で脚本・演出をご担当いただいている北村直樹様よりいただいたメッセージをご紹介します。


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続いて、これまでむすび座の数々の作品を客席から温かく、そして深く見守り続けてくださっている、明治学院大学の小林由利子先生からのメッセージをご紹介いたします。


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最後にご紹介するのは、児童青少年舞台芸術の分野を多方面から支えてくださっている、アシテジ日本センター会長、東京演劇アンサンブル制作の太田昭様からのメッセージです。


作品の創造現場を共にしてくださる方、研究や観客としての視点から深く見つめてくださる方、そして同じ舞台芸術の世界からエールを送ってくださる方。多くの方々に支えられて、むすび座の人形劇は創られています。


プロジェクトページ本文にも、心強いメッセージを掲載しています。ぜひご一読ください!


この後も、劇団を支えてくださる他の方々からのメッセージを順次ご紹介していく予定です。ひきつづき、プロジェクトへの温かいご支援やご協力を、どうぞよろしくお願いいたします!


活動報告のURLを使ったSNSへのシェアも可能です。ぜひご協力ください!

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