続・遊休荒廃農地再生からの米作り~日本の農地を守りながら共同でお米作り~

米不足の時代、素人でも農家と共に米づくりができる仕組みを作り、日本の農地を守りたい。自分が食べる米は自分で作る―その実践から全国への広がりを目指します。

現在の支援総額

250,920

100%

目標金額は250,000円

支援者数

28

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/20に募集を開始し、 28人の支援により 250,920円の資金を集め、 2026/04/29に募集を終了しました

続・遊休荒廃農地再生からの米作り~日本の農地を守りながら共同でお米作り~

現在の支援総額

250,920

100%達成

終了

目標金額250,000

支援者数28

このプロジェクトは、2026/03/20に募集を開始し、 28人の支援により 250,920円の資金を集め、 2026/04/29に募集を終了しました

米不足の時代、素人でも農家と共に米づくりができる仕組みを作り、日本の農地を守りたい。自分が食べる米は自分で作る―その実践から全国への広がりを目指します。

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2026/05/31 21:59

5月23日から土日を使って参加者の皆様との手植えと機械植えで2枚の田んぼの田植えが終わりました。

特に、30日~31日かけて行った田んぼは1年半前は背丈より高い葦が生い茂る荒地でした。

そこから葦を刈って焼いて、木も抜根して葦の根を掘り起こして取り除き、田んぼに再生しました。

昨年は4分の1ほどの面積しか作付けできませんでしたが、今年は全面作付けできました。

これもクラウドファンディングを通して集めた資金のおかげです。

開墾から荒起こし代かきまで2枚の田んぼに要した資金は72,000円です。そして苗代が31,120円です。

さらに田植え機の燃料代や今後の草刈りや収穫及び脱穀までいくらかかかります。

クラウドファンディングを通してご支援くださった皆様に心より感謝申し上げます。

先週田植えした田んぼの草取りも始めました。除草剤を使用していない田んぼでは、この1か月が草取りの勝負期間です。

また、経過を報告致します。

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