和太鼓コンサート開催!ハンディーキャップを持つ仲間たちに勇気と希望を!

現在の支援総額

158,000

5%

目標金額は3,000,000円

支援者数

12

募集終了まで残り

43

和太鼓コンサート開催!ハンディーキャップを持つ仲間たちに勇気と希望を!

現在の支援総額

158,000

5%達成

あと 43

目標金額3,000,000

支援者数12

[こうちゃんの架け橋2]

・・本番まで10日・・

最後の高いハードル

ホールロビーexhibition artの準備だ。

高画質プリント会社とは、納得のいく、原画に近い色が厚み、量感とともに描き出された。特にRENくんの絵はデジタル手法であるので、データからのプリントは相性が良かった。


コンサートの開場30分間、休憩15分間、終演後30分間

短い間の美術展だがこれは次の架け橋3に続く重要なアプローチである。

3人のアート作品エナジーをお持ち帰り願いたい。

RENくんは(信号機)と(わるものくん)を描き続けている。

描かされているのか?何に?

観るほど私たちに問い、聴こえるように警鐘を鳴らしているのか??と想像させる。例えばバンクシーのような現代アート作家は時代を後ろ盾に戦争風刺や政治の矛盾を表現する。そこには理論がある

そこには答えが用意されている。

RENくんは、こうちゃんと同じダウン症を持って生まれた。

問われる意味も答える意味も、言葉は必然的にスルーされる。

(かんけいあれへんねん)

彼らの描き出す絵には(恐怖)(歓喜)表裏一体の説得力があるのだ。

RENくんの初期の作品から観ていると、信号機のシグナルが増えている。のっぺらぼうのモアイコケシ(わるものくん)の人数も増えている。何時間も彼の絵の前で対話・・・・こりゃ・・・禅問答だ


 4/26(日)13:00開場13:30開演

 [こうちゃんの架け橋2]

 神戸垂水文化センター・レバンテホール

 一般¥3000 障害割引¥2500

 お問い合わせ

 ほのぼの 078-913-5315

 お楽しみに

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