本郷町内に親鸞こども像とみんなの合祀墓を建立する。               

親鸞こども像とみんなの合祀墓を建立する。地域の方々の慈悲(おもいやり)のシンボルとなり、どなたでも利用できる合祀墓になる。

現在の支援総額

16,000

1%

目標金額は1,200,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

61

本郷町内に親鸞こども像とみんなの合祀墓を建立する。               

現在の支援総額

16,000

1%達成

あと 61

目標金額1,200,000

支援者数3

親鸞こども像とみんなの合祀墓を建立する。地域の方々の慈悲(おもいやり)のシンボルとなり、どなたでも利用できる合祀墓になる。

「慈悲(じひ)」は仏教の重要な二本柱のひとつ。 「慈」はマイトリ―、「悲」はカルナ―。                             「慈悲」は簡単に言うと「他人の悲しみを自分の事のように感じること」「他人の喜びを自分のことのように思うこと」 言葉では分かっていますが、実際なかなかそうは出来ません。                            もし本当にこの心が地域の人がみんな持っていれば住みやすい、よい世の中になるのではと思います。                                        高さ95センチの小さな銅像ですが、そこにあることで少しでも人の心を動かす事が出来れば。 現在、富山県の作業場で銅像はすでに完成。木枠の梱包の日を待っています。           高岡~横手の500㌔の道路を陸送されて来ます。                          基礎が高さ65㎝、その上に土台が高さ85㎝。仕上がりは高さ245㎝になる予定です。    乞うご期待。

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