この街で、ビールを造る。さいたま新都心・与野から始まるブルワリープロジェクト

けやきビアフェスで知られるさいたま新都心・与野エリア初のクラフトビール醸造所をつくり、日本全国に届ける挑戦です。人と街をつなぐ、アメリカ西海岸サンディエゴ仕込みの華やかな一杯をどこでも。(English follows)

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

7,849,000

130%

ネクストゴールは12,000,000円

支援者数

244

募集終了まで残り

11

この街で、ビールを造る。さいたま新都心・与野から始まるブルワリープロジェクト

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

7,849,000

初期目標100%突破

あと 11
130%

ネクストゴールは12,000,000

支援者数244

けやきビアフェスで知られるさいたま新都心・与野エリア初のクラフトビール醸造所をつくり、日本全国に届ける挑戦です。人と街をつなぐ、アメリカ西海岸サンディエゴ仕込みの華やかな一杯をどこでも。(English follows)

皆さま、こんにちは。GECKO BEERです。皆さまのご支援で完成したGECKO BEER与野醸造所で、先日、醸造を開始しましたことをご報告します。ついに、この街の最初のビールが生まれます。リリースは6月27日(土)。今日は、その一杯がどこから来たのかをお話しさせてください。- 原点は、サンディエゴ。私たちのビールづくりは、米サンディエゴでクラフトビール文化に惚れ込んだことから始まりました。自分でビールを造りたい一心で自家醸造を始め、やがて醸造学校の門を叩きます。その学校で講師を務めていたのが、Culver Beer(ベイカリフォルニア州カールスバッド)の共同創業者Mikeでした。醸造学校卒業後はCulver Beerでインターンとして現場に立ち、Mikeからビールづくりのイロハを学びました。私にとってサンディエゴは、文字どおりの原点であり、特別な存在です。そして今回、醸造所完成に合わせてCulver BeerのMikeが来日、GECKO BEER与野醸造所でのコラボが実現しました。選んだスタイルはカリフォルニアビールの王道West Coast IPA。Simcoe・Cascade・Citraのホップが織りなす、華やかで苦い、あの日サンディエゴで飲んだ感動そのものの味わいです。実はこのビール、Culver Beerのフラグシップビールである「Street Walker」へのオマージュ。込めた名前は近日公開……どうぞ、お楽しみに。サンディエゴ生まれ、日本育ちのビール。ぜひ、さいたま新都心・与野の街にお越しいただき、味わってください。そしていま、私たちは、クラウドファンディングのネクストゴール1,200万円に挑戦しています。この資金は、缶充填設備の購入、より多くの方にGECKO BEERを届ける体制づくりに充てます。この最初の一杯を“始まり”にして、さいたま新都心・与野から全国へ広げていくための挑戦です。このプロジェクトはAll-in方式です。目標に届かなくても、リターンは必ずお届けします。もしよろしければ、みなさまのご友人にこのプロジェクトをご紹介ください。お一人お一人のシェアが、この街の新しい景色をつくります。クラファン終了まで残り16日、最後まで全力で走ります。引き続きよろしくお願いいたします。GECKO BEER 藤井・豊田


みなさまこのたび、クラウドファンディング公開から僅か1週間と6日で、第一目標600万円を達成することができました。ご支援いただいたすべての皆さまに、心より御礼申し上げます。このプロジェクトは、単なる設備投資ではなく、「この街でビールを造る」という挑戦としてスタートしました。その第一歩を、みなさまと一緒に越えることができたことを、本当に嬉しく思っています。ここからが、次のフェーズです。2nd Goal:1,200万円(缶詰機導入)に挑戦しますこの設備が実現すれば、この街で生まれた一杯を、タップルームだけでなく、全国へ届けることができるようになります。すでにご支援いただいた皆さまには、この先の展開も含めて、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。また、もし周りにご興味を持っていただけそうな方がいらっしゃいましたら、このプロジェクトをお伝えいただけると大変ありがたいです。ここから先は、“この街のビールを、どこまで届けられるか”という挑戦です。※写真は4月29日に行われた醸造所の引き渡しの模様です。このプロジェクトに関わってくださっているすべての方々のおかげでGECKO BEERらしい素晴らしい醸造所が完成しました。全貌は今後の活動報告やメインページで公開予定です!引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。最初の一杯を、一緒に乾杯できる日を楽しみにしています。GECKO BEER  藤井、豊田


みなさまこのたび、2026年4月25日(本日)付で浦和税務署より醸造免許が交付されました。そして同日、GECKO TAPROOMは1周年を迎えました。開業から1年。準備を重ねてきたこの時間を経て、ようやく「ビールを造る」スタートラインに立つことができました。ここまで来られたのは、日々支えてくださっている皆さまのおかげです。本当にありがとうございます。これから、この場所でビールを造り、まずは地元・さいたま新都心・与野へ。そしてその先には、缶という形で全国へ——この街で生まれた一杯を届けていきたいと考えています。今回のクラウドファンディングは、まさにこの「次の一歩」を現実にするための挑戦です。そして今、1st Goal 600万円まであとわずかというところまで来ています。この節目のタイミングで、このプロジェクトをさらに前に進めたいと思っています。すでにご支援いただいている皆さまには、もし共感いただける方が身近にいらっしゃいましたら、この取り組みをお伝えいただけると嬉しいです。この街でビールを造る挑戦を、ぜひ一緒に前に進めていただけたら嬉しいです。改めて、ありがとうございます。最初の一杯を、一緒に乾杯できる日を楽しみにしています。GECKO BEER 藤井、豊田


みなさまGECKO BEERの藤井です。改めまして、このたびはGECKO BEERのプロジェクトにご興味をもっていただき、たくさんのご支援いただき、本当にありがとうございます。本日でクラウドファンディング公開から6日が経ち、124名の方から約460万円のご支援をいただいております。(1st Goalまであと25%を切りました!)公開前から気にかけてくださった方、ご来店の中で直接ご支援くださった方、ご自宅や外出先からアクセスしてくださった方、今も興味を持ってくださっている方、そして周りの方にこの挑戦を伝えてくださっている方——このプロジェクトは、すでにみなさまと一緒に動いているものだと感じています。そして、2日後の4月25日にはGECKO TAPROOMは1周年を迎えます。ここまで来られたこと自体が一つの節目ですが、この流れをしっかり次につなげていきたいと思っています。もし、この取り組みに少しでも共感していただける方が身近にいらっしゃいましたら、このプロジェクトをお伝えいただけると嬉しいです!この街で始まる挑戦が、一人でも多くの方に届いたら、それだけで大きな前進になります。改めて、本当にありがとうございます。※写真は先日搬入したチラー(冷却装置)です。今後、活動報告でも醸造開始のエキサイティングな模様をお知らせしていければと思います!最初の一杯を、みなさまと一緒に乾杯できる日を楽しみにしています。GECKO BEER 藤井俊太郎、豊田拓未


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