
こんにちは、OZIZO Inn Nikko です。残り8日です。
今日は、OZIZO Inn Nikkoを運営する「Restaurant Nikko えんや」の食の魅力と、「食べて応援」「自宅で応援」リターンについて改めてお伝えします。
えんやが日光市街地にオープンしたのは、今から30年以上前のことです。世界遺産の門前町で、地元の方々に愛され続けてきた老舗ステーキハウス。観光客向けの「映える店」ではなく、日光に暮らす人たちが誕生日に、記念日に、ちょっと贅沢したい夜に何度も足を運んでくれる——そういう存在でありたいと思って、30年間厨房に立ち続けてきました。「また日光に来たくなるのは、えんやの味があるから」——そういう言葉をお客様からいただくたびに、この場所でこの仕事を続けてきてよかったと感じます。
えんやの看板メニューは大きく3つです。
ステーキは、栃木ブランド牛「とちぎ和牛」と日光名産「HIMITSU豚」の2種類を用意しています。日光HIMITSU豚は、日光連山の伏流水100%と豊かな自然の空気で育まれたSPF豚で、豚特有の臭みがなく旨みがあり、脂身まで美味しいのが特徴です。 どちらも地元が誇るトップブランドの食材を、シンプルに、丁寧に焼き上げます。肉の旨みを引き出すことだけを考えた、余計なものを足さない一皿です。30年間、その哲学は変わっていません。
ハンバーグは、とちぎ和牛入り・日光HIMITSU豚・海老とホタテの合挽きの3種類を提供しています。3種類の盛り合わせも人気で、観光客にも地元民にも長年愛されるえんやの定番です。お肉が苦手な方には海老とホタテの合挽きが特におすすめ。「えんやのハンバーグが食べたくて日光に来た」というお客様の声を、これまで何度聞いたかわかりません。
串焼きは、えんやといえばの超定番メニューとして長年親しまれています。一本一本丁寧に仕込んだ串焼きは、日光の夜をカジュアルに楽しみたいときの頼れる存在です。地酒・クラフトビール・ワインとの相性も抜群で、食事のはじまりの一本として、お酒のつまみとして、様々な場面で活躍します。
OZIZO Inn Nikkoに泊まっていただければ、徒歩6分のえんやでこの味を楽しんでいただけます。飲食店直営の宿だから、「今夜どこで食べる?」に悩む必要がありません。大人数でも、車椅子のご家族がいても、「入れるか心配」という不安なく来ていただける場所です。
今日ご紹介したいのは、日光に来られない方にも、そして日光に来る予定がある方にも届けられる「食べて応援」と「自宅で応援」の2つのリターンです。
「食べて応援」——えんやお食事券は、日光を訪れた際にえんやでご利用いただける食事券です。「近いうちに日光に行く予定がある」「また日光に来たいと思っている」「地元に住んでいていつもえんやを利用している」——そういう方にとって、一番身近な応援の形です。次回えんやを訪れるとき、この食事券を使いながら「あの宿づくりを応援した」という気持ちを味わっていただけます。いつもえんやを支えてくださっている地元の皆様にこそ、ぜひ選んでいただきたいリターンです。
「自宅で応援」——冷凍ハンバーグやえんやの特製グルメセットを全国にお届けするリターンです。日光に来られない方も、ご自宅のテーブルで老舗の味を囲む食卓を楽しんでいただけます。とちぎ和牛入りハンバーグ・日光HIMITSU豚ハンバーグ・海老とホタテの合挽きハンバーグ——店内で人気の味が、ご自宅に届きます。
「日光旅行が好きな家族へのプレゼントにしたい」「お世話になった方への贈り物に特別なものを選びたい」「母の日・父の日のギフトを探している」——そういう方にも最適です。老舗の味という確かなクオリティと、「日光の老舗ステーキ店から届いた」という物語がついてくる、特別感のある贈り物です。通販で買えるよくあるギフトではなく、30年の歴史が詰まった一品をお届けします。
日光に来られる方は「食べて応援」で次回のえんやを楽しみに。日光に来られない方は「自宅で応援」でえんやの味をご自宅で。どちらの距離感からでも、このプロジェクトの仲間になっていただけます。遠くからでも、食を通じてこの挑戦を一緒に育ててください。
残り8日。クラウドファンディングは4月30日(水)23:59まで。
▼ご支援はこちら
https://camp-fire.jp/projects/935335/view#menu
OZIZO Inn Nikko チーム一同
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