【日光】老舗ステーキ店が挑む。車椅子でも「食と団らん」を諦めない平屋の一棟貸し宿

日光に車椅子でも三世代でも安心して泊まれる“平屋の一棟貸し宿” 「OZIZO Inn Nikko」 を立ち上げ。最大10名まで滞在でき、家族旅行や友人グループ、学生合宿など幅広い旅に対応。運営は Dragon Inn Nikko と、ステーキレストランを営む Restaurant Nikko えんや

現在の支援総額

335,000

22%

目標金額は1,500,000円

支援者数

8

募集終了まで残り

25

【日光】老舗ステーキ店が挑む。車椅子でも「食と団らん」を諦めない平屋の一棟貸し宿

現在の支援総額

335,000

22%達成

あと 25

目標金額1,500,000

支援者数8

日光に車椅子でも三世代でも安心して泊まれる“平屋の一棟貸し宿” 「OZIZO Inn Nikko」 を立ち上げ。最大10名まで滞在でき、家族旅行や友人グループ、学生合宿など幅広い旅に対応。運営は Dragon Inn Nikko と、ステーキレストランを営む Restaurant Nikko えんや

こんにちは、OZIZO Inn Nikko です。今日は少し視点を変えて、「そもそも日光ってどんなところ?」という話をさせてください。初めて日光を訪れる方にも、久しぶりに日光が気になってきた方にも届けたい、春の日光の魅力です。都内から、約2時間。思ったより近い日光。日光へのアクセスは、実は驚くほどシンプルです。浅草・北千住発:東武特急〈SPACIA X〉または〈けごん〉で東武日光駅まで約1時間50分新宿・池袋発:JR・東武直通特急〈日光号〉で約2時間、乗り換えなし東京駅発:東北新幹線で宇都宮へ、JR日光線に乗り継いで最短約1時間40分お車の方:東京方面から首都高→東北道→日光宇都宮道路で約2〜2.5時間。日光ICから宿まで車で4分です。新幹線や特急なら車内でテーブルと電源が使えるので、移動時間を仕事や読書に充てることもできます。「思ったより近い」というのが、初めて日光を訪れた方の共通の感想です。歴史と自然が、ぎゅっと詰まった街。日光は、「日光東照宮」「日光山輪王寺」「日光二荒山神社」の2社1寺が世界遺産に登録された、日本屈指の歴史都市です。陽明門や眠り猫など国宝・重要文化財の宝庫でありながら、少し足を伸ばせば華厳の滝・中禅寺湖・戦場ヶ原といった雄大な自然が広がります。食の魅力も豊か。日光ゆば、日光そば、揚げゆばまんじゅう……そしてもちろん、創業30年超の老舗ステーキハウス「Restaurant Nikko えんや」の一皿も。今まさに春爛漫。門前町のしだれ桜。4月の日光は、桜の季節です。門前町には樹齢200〜500年を超すしだれ桜が点在しており、中でも日光市天然記念物の「高田家のしだれ桜」(推定樹齢約370年)や「岸野家のしだれ桜」(推定樹齢約500年)、「虚空蔵尊のしだれ桜」(推定樹齢約350年)は圧巻の光景。例年の見頃は4月上旬〜中旬です。世界遺産の社寺を背景に、樹齢数百年の桜が咲き誇る——日光ならではの、ほかでは見られない春の風景です。そしてこの時期、日光にはもうひとつの春があります。日光の春といえば「弥生祭」。1200年の伝統が、街を染めます。         毎年4月13日〜17日に開催される日光二荒山神社の例祭「弥生祭」。1200年以上の歴史を持つ由緒ある祭りで、日光では「日光の春は弥生祭から」と言われるほど、春の象徴的な行事です。見どころは、ヤシオツツジの造花で彩られた11台の「花家体(はなやたい)」。東西の町内から繰り出す花家体が街中を練り歩き、4月16日の宵まつりでは神橋での式典と登橋神事、17日の本祭りでは境内に全台が集結し、参道の石段を一気に駆け上がる迫力の光景が見られます。古いしきたりを一分一秒たりとも違えてはならない格式の高さから「ごた祭り」の異名も持つこの祭り。地域全体が総出で一丸となる、まさに日光を感じられる5日間です。今年の弥生祭は4月13日(月)〜17日(金)。花家体の繰り出しは16日・17日です。今年の弥生祭には間に合いませんが、2026年7月——バリアフリー平屋の一棟貸し宿がオープンします。東武日光駅から徒歩5分、日光ICから車で4分。門前町のしだれ桜も、弥生祭の花家体も、世界遺産も、すべてが宿を起点にアクセスできます。段差ゼロの完全平屋設計だから、おじいちゃんおばあちゃんも、車椅子のご家族も、安心して一緒に日光の春を楽しめます。「来年の春、みんなで日光の弥生祭を見に行こう」——そんな家族の計画を、この宿が支えられたら嬉しいです。クラウドファンディングは4月30日(水)23:59まで。ご支援・シェアを心よりお待ちしています。https://camp-fire.jp/mypage/projects/935335OZIZO Inn Nikko チーム一同


皆様、こんにちは!日光で新しい旅の形を提案する「OZIZO Inn Nikko」プロジェクトチームです。現在、2026年7月のオープンに向けて着々と準備を進めております。「日光で大人数が泊まれる宿が見つからない…」「車椅子やベビーカーでも安心して泊まれるバリアフリーな別荘があれば…」そんな悩みを持つ皆様へ。本日は、今回のクラウドファンディング最大の目玉である「先行予約宿泊券」の魅力を、おすすめポイントを交えて徹底解説します!1. 【日光×大人数】「別々の部屋」からの卒業。一棟貸しが叶える理想の家族旅行日光観光で意外と困るのが、5名以上の大人数での宿泊先探しです。ホテルや旅館だと部屋が分かれてしまい、せっかくの団らんが途切れてしまうことも。OZIZO Inn Nikkoは、最大10名まで「一棟まるごと」独占。移動時間ゼロ: 広いリビングで、三世代が自然と集まれる空間。夜の語らい: 子供が寝た後、大人だけで地酒を楽しめる「日光の別荘」スタイル。暮らすような旅: キッチン完備で離乳食や夜食も自由自在。2. 【バリアフリー×平屋】誰も置いてけぼりにしない「段差ゼロ」の設計三世代旅行で最も心配な「階段」や「段差」。当宿は完全平屋のオールフラット設計です。完全バリアフリー: 玄関から寝室、トイレ、洗面台まで段差なし。充実の設備: 車椅子対応トイレ完備、浴室・洗面台3箇所で大人数でも朝の混雑なし。安心感: 「おばあちゃんだけ別室」という我慢をさせない、全員が同じ空間でくつろげる場所です。3. 【圧倒的コスパ】1人1万円以下?先行予約券の「4つのメリット」今、このプロジェクトで「先行予約宿泊券」を手に入れるべき理由は、単なる割引以上の価値があるからです。【メリット①】ハイシーズン追加料金なし!紅葉シーズンや夏休み、GWなど、日光の宿泊費が高騰する時期も365日同一料金。これだけで実質数万円分おトクです。【メリット②】実質1人1万円以下!1泊10万円のリターンを10名で利用すれば、1人あたり10,000円(2食付き)。老舗ステーキ店「えんや」のディナーと朝食が付いてこの価格は、クラファン限定の特別単価です。【メリット③】予約枠の最優先確保!2026年7月のオープン直後は予約の殺到が予想されます。支援者の皆様には、一般公開前に「優先予約」の権利をお渡しします。【メリット④】飲食店直営の「食」の保証!創業30年超の「Restaurant Nikko えんや」がプロデュース。アレルギー対応や、車椅子での入店もスムーズ。旅の満足度を左右する「食事」に妥協はありません。最後に:今年の夏、日光で笑い合うために。日光の自然に包まれ、家族全員が「同じ屋根の下」で過ごす。そんな特別な時間は、計画を立てた瞬間から始まります。お得な先行予約リターンは【数量限定・早い者勝ち】です。「今年の夏は、みんなで日光に行こう」その一言を現実にするために、ぜひ今、私たちの挑戦を応援してください!▼詳細・ご支援はこちらから(先行予約受付中!)https://camp-fire.jp/projects/935335/view


皆様、こんにちは!「OZIZO Inn Nikko」プロジェクトチームです。4月に入り、日光も少しずつ春の陽気に包まれてきました。これから新緑が美しくなる初夏にかけては、日光観光のベストシーズン!ですが、旅行を計画する際、「日光は歴史ある街だから、階段や段差が多くて車椅子では楽しめないのでは…?」と不安に思われている方も少なくないのではないでしょうか。そこで本日は、「車椅子でも、ご高齢の方でも安心して楽しめる春〜初夏の日光バリアフリー観光術」をご紹介します!実は進んでいる!日光東照宮周辺のバリアフリー「世界遺産・日光東照宮」と聞くと、あの急な石段を思い浮かべる方が多いかもしれません。しかし近年、少しずつバリアフリーへの配慮が進んでいます。車椅子で楽しむポイント東照宮までの参道: 比較的平坦なルートが用意されています。ただ、玉砂利が敷かれている場所も多いため、介助される方は少し力が必要です。事前に社務所へ車椅子での参拝ルートをご相談いただくとスムーズです。迂回ルートの活用: どうしても階段を避けられない場所(207段ある奥宮など)もありますが、陽明門の近くなど主要な建築物は、介助があれば見学できるルートが用意されています。二荒山神社周辺: こちらも比較的フラットなエリアが多く、車椅子やベビーカーでもゆったりと歴史ある空気を感じながら散策を楽しめます。マイナスイオンたっぷり!大自然を車椅子で満喫歴史的建造物だけでなく、日光の豊かな自然も車椅子で楽しめます。例えば、奥日光の「華厳の滝」。エレベーター(有料)を利用して約100m下の地下観瀑台へ降りることもできますが、エレベーター降り口からの通路に階段があるため、車椅子の方は地上の無料観瀑台からの見学がおすすめです。上から滝全体を見下ろす眺めも迫力満点で、十分に楽しんでいただけます。なお、無料観瀑台までのアクセスは比較的フラットで、バリアフリー対応の駐車スペースやお手洗いも整備されています。また、「中禅寺湖畔」の遊歩道も舗装されている区間が多く、湖面を渡る爽やかな風を感じながらのさんぽは、これからの季節に最高のリフレッシュになりますよ。観光の後は、「完全平屋宿」で安心の団らんをそして、旅行で最も重要なのが「安心して過ごせる宿」ですよね。せっかく観光を楽しめても、宿に階段が多かったり、お風呂が狭かったりすると、ご家族全員が本当にリラックスすることはできません。私たちが2026年7月にオープンする「OZIZO Inn Nikko」は、まさにそんなお悩みを解決するために生まれました。玄関から寝室まで「完全平屋(オールフラット)」: 敷地内に入ってからベッドに入るまで、段差を一切気にせずスムーズに移動できます。ゆとりのある水回り: 車椅子のまま入れる広々としたトイレや、大人数でも渋滞しない3つの手洗いを完備。シャワーチェアの貸出も行います。夕食は徒歩6分の「えんや」で絶品ステーキを: 夕食場所を探して歩き回る必要はありません。車椅子のお客様もご案内可能な老舗ステーキレストラン「えんや」で、ご家族全員で一つのテーブルを囲んでゆったりとお楽しみいただけます。「日光は階段が多いから…」と、ご家族での旅行を諦める必要はもうありません!日中はバリアフリー化が進む世界遺産や大自然を満喫し、夜は段差ゼロの「OZIZO Inn Nikko」で美味しいステーキを頬張る。そんな「誰一人我慢しない、最高の家族旅行」を計画してみませんか?現在実施中のクラウドファンディングでは、GWやお盆などのハイシーズンでも追加料金「0円」で泊まれる、超お得な「先行予約宿泊券」をご用意しています!この機会に、ぜひ日光でのバリアフリー旅行をご検討ください!▼お得なリターンの詳細・ご支援はこちらからhttps://camp-fire.jp/projects/935335/view引き続き、応援よろしくお願いいたします


皆様、こんにちは!「OZIZO Inn Nikko」プロジェクトチームです。今日からいよいよ4月ですね!4月1日といえばエイプリルフールですが、近年「ウソ」ではなく、企業がやがて叶えたい「夢」を発信する『April Dream(エイプリルドリーム)』という素敵なプロジェクトがPR TIMES様主催で広がっています。私たち有限会社えんやもこの理念に賛同し、本日10:00に私たちの大きな「夢」を綴ったプレスリリースを全国へ配信いたしました!私たちの夢:日光を「日本一優しい門前町」へ本日配信したプレスリリースのタイトルはこちらです。『創業33年、コロナ禍も店を開け続けた日光の老舗ステーキ店が挑む「空き家再生」——車椅子でも三世代でも、誰もが旅を諦めない"日本一優しい門前町"を目指して。』私たちが目指しているのは、ただ新しい宿を作ることではありません。日光を、身体の状況や世代に関わらず、誰もが旅を諦めることなく心から笑い合える「日本で一番優しい街」にすることです。30年の灯火。コロナ禍を耐え抜いた原点今年で創業33年目を迎える「Restaurant Nikko えんや」。観光客が消え、街が暗く沈んだコロナ禍でも、私たちはあえて店を開け続け、お弁当を配達し続けました。「どんな時でも、温かいご飯を誰かと食べる場所がある」。その安心感の灯りを消さないためです。この経験から、私たちの「食と団らんの場を守る」という決意はより強固なものになりました。夢を現実にするための「3つの挑戦」この大きな夢に向かって、私たちはすでに歩みを進めています。空き家を「旅の拠点」に(Dragon Inn Nikko)長年放置されていたアパートを買い取り、地元のデザイナーと共に和モダンな宿泊施設へと再生。「夜遅くまでえんやで食事とお酒を楽しみ、そのまま眠る」という新しい旅の形を作りました。伝統工芸の「若き後継者」を支える日光彫の職人を目指す若者たちに住まいを提供し、えんやでのアルバイトを通じて生活を支えることで、街の伝統を未来へ繋ぐお手伝いをしています。もう誰も留守番させない宿(OZIZO Inn Nikko)そして現在、皆様にご支援をお願いしているのがこの第3の挑戦です。お客様の「階段のある宿には泊まれない」という切実な声から生まれた、完全平屋のバリアフリー宿。10名の家族がひとつの空間で笑い合える場所を作ります。「古い街だから、不便でも仕方ない」そんな諦めを、日光から少しずつなくしていきたい。一軒のレストランが火を灯し、空き家が心地よい宿に変わり、そこで若い世代が未来を語る。この連鎖が広がり、100年後の世界中の人々が「家族で一番優しい時間を過ごすなら日光へ」と言ってくれる未来を、私たちは本気で夢見ています。今回の「OZIZO Inn Nikko」クラウドファンディングは、この壮大な夢を実現するための、非常に大切な、そして大きな一歩です。現在、プロジェクトは残り30日。目標に向けて中盤戦に突入しています!ぜひ、本日のプレスリリースをご一読いただき、私たちの「夢」に共感していただけましたら、ご支援やSNSでのシェアで力を貸してください!▼本日配信のプレスリリース全文はこちら(ぜひ「いいね」もお願いします!)https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000148507.html▼クラウドファンディングのご支援・詳細はこちらhttps://camp-fire.jp/projects/935335/viewここから4月末まで、夢の実現に向けてチーム一丸で全力で走り抜けます!引き続き、熱い応援をよろしくお願いいたします


皆様、こんにちは!「OZIZO Inn Nikko」プロジェクトチームです。本日で3月も最終日ですね。クラウドファンディングを公開してから今日まで、ページをご覧いただいた皆様、そしてご支援いただいた皆様、本当にありがとうございます!現在、本プロジェクトは【支援総額335,000円(達成率22%)】まで到達いたしました!スタートダッシュを支えてくださった皆様へ公開直後の、まだどうなるか分からない一番不安な時期に「応援するよ!」「頑張って!」と温かいご支援を寄せてくださった皆様。皆様からいただいたご支援とメッセージは、現場で準備を進める私たちにとって、言葉では言い表せないほど大きな勇気と活力になっています。チーム一同、心より御礼申し上げます。本当にありがとうございます!「誰も我慢しない旅」を、必ず形に私たちが目指しているのは、「車椅子でも、足腰に不安があっても、三世代でも。誰も我慢することなく一緒に過ごせる完全平屋の宿」です。段差ゼロの安心空間と、飲食店直営だからこその「えんやの美味しい食事」。この2つが揃うことで、日光での家族旅行が、誰も欠けることのない「最高に笑顔あふれる団らんの時間」になる。私たちはそう確信し、2026年夏のオープンに向けて全力で走り続けています。残り30日!皆様へ「もう一押し」のお願いですクラウドファンディングの募集期間は【残り30日】。いよいよ明日から4月に入り、目標金額の1,500,000円達成に向けた正念場を迎えます!そこで、プロジェクトをご覧いただいている皆様に「もう一押し」のお願いがございます。皆様に合った形でのご支援をお願いします!GWやお盆などのハイシーズンでも追加料金「0円」で泊まれる超お得な「先行宿泊券」をはじめ、地元の方に嬉しいえんやの「お食事券」、遠方からでもおうちでえんやの味が楽しめる「特製グルメセット」など、魅力的なリターンを多数ご用意しております。ぜひ、ご自身のライフスタイルに合った形で仲間になっていただけないでしょうか。プロジェクトの「シェア・拡散」をお願いします!「支援は少し難しいけれど、想いには共感する!」という方は、ぜひこの活動報告やプロジェクトのURLを、SNS(Instagram、Facebook、Xなど)でシェアしていただけると大変嬉しいです。皆様のひとつのシェアが、日光旅行を検討している誰かに届くかもしれません。▼プロジェクトURLはこちら!ぜひシェアをお願いします!https://camp-fire.jp/projects/935335/viewここから4月末の最終日まで、チーム一丸となって最後まで駆け抜けます!引き続き、皆様の温かい応援ともう一押しのご支援を、何卒よろしくお願いいたします!


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