皆さま、こんにちは。「白鳥おどり in 池袋2026」実行委員会の前田です。本日は、クラウドファンディングの返礼品の中の「2026年度限定オリジナル手ぬぐい」のデザインコンセプトをご紹介します。今年のカラーは、パッと目を引く鮮やかな「鬱金色(うこんいろ)」です。今年の手ぬぐいは、「都会を照らす伝統」をテーマにデザインしました。都会の真ん中・池袋で、遠く離れた郡上の文化が響き渡る。そんな特別な一夜をイメージし、池袋の街に溶け込む郡上の温かな光をこの鬱金色で表現しています。シルク印刷ならではのこだわり手に取った瞬間に、どこか郡上の懐かしさを感じさせる一枚がシルク印刷ならではのパキッとした、かつ柔らかな風合いで仕上がります。皆さまの温かいご支援、心よりお待ちしております!
こんにちは。白鳥おどり実行委員会の前田です。皆さまの温かいご支援に支えられ、このプロジェクトも今年でついに3回目を迎えることができました。本当に有難うございます。昨年の開催、あいにくの小雨だったにもかかわらず、会場を埋め尽くした皆さんの笑顔と「踊り助平」たちの凄まじい熱気……。あの光景は、今も私の目に焼き付いています。「どんな天気でも、お囃子が鳴れば心は一つになれる」――そんな確信を得た2年目でした。そして2026年、私たちは「東京で一番早い、最高の盆踊り」を4月にお届けします!3回目となる今年は、さらに進化します。伝統を受け継ぐだけでなく、新しい世代、そして新しい縁を巻き込んで、池袋をさらに熱く燃え上がらせたい。実行委員会一同、昨年以上に気合を入れて準備しています。「郡上の精神」と「池袋の街」を繋ぐ架け橋を、より太く、より強く。今年も皆さんと一緒に、あの最高の輪を作れることを楽しみにしています!




