今年は4月に開催!400年の伝統文化「白鳥おどり」を再び池袋!!

「東京でも踊りたい」を叶えるため!今年は4月に開催。2026年4月25日に東京・池袋の中池袋公園で開催する「白鳥おどりin池袋」のイベントで、熱狂の「白鳥おどり」を再び池袋へ!

現在の支援総額

385,500

128%

目標金額は300,000円

支援者数

36

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/17に募集を開始し、 36人の支援により 385,500円の資金を集め、 2026/04/12に募集を終了しました

今年は4月に開催!400年の伝統文化「白鳥おどり」を再び池袋!!

現在の支援総額

385,500

128%達成

終了

目標金額300,000

支援者数36

このプロジェクトは、2026/03/17に募集を開始し、 36人の支援により 385,500円の資金を集め、 2026/04/12に募集を終了しました

「東京でも踊りたい」を叶えるため!今年は4月に開催。2026年4月25日に東京・池袋の中池袋公園で開催する「白鳥おどりin池袋」のイベントで、熱狂の「白鳥おどり」を再び池袋へ!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

こんにちは!白鳥おどり実行委員会の前田です。このたびは、「白鳥おどり in 池袋」クラウドファンディングにおいて多大なるご支援と応援をいただき、誠にありがとうございました。終わってみれば目標の128%という驚くべき数字でゴールすることができました。皆さまお一人おひとりの「今年も東京・池袋で白鳥おどりを!」という想いがこの素晴らしい結果を運んでくださったのだと、スタッフ一同胸が熱くなっています。いよいよここからは、いただいたパワーを形にするフェーズです!2026年4月25日(土)、池袋の街に最高の「下駄の音」を響かせるため全力で準備を進めてまいります。 <リターンについて>現在、皆さまへお届けするリターンの準備を急ピッチで進めています!改めてこちらの活動報告にてご案内いたしますので、楽しみにお待ちください。最後にこのプロジェクトは、皆さまが背中を押してくださったからこそ3回目という新たな一歩を踏み出せています。当日は、ぜひ一緒に輪になって、最高の「一期一会」を楽しみましょう!遠方から応援してくださっている方にも、池袋の熱気と笑顔が届くよう精一杯盛り上げます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!白鳥おどり in 池袋 実行委員会スタッフ一同


今年の新企画のご案内です。【郡上宝暦義民太鼓写真展】郡上一揆の精神を今に伝える「郡上宝暦義民太鼓写真展」を開催します。この機会にぜひ、ご覧ください。【日程】2026年4月20日(月)〜29日(水•祝)【時間】10:00〜21:00【会場】WACCA IKEBUKURO 2F【入場】無料(内容は予告なく変更・中止となる場合がございます。予めご了承ください)


白鳥おどりin池袋実行委員会の前田です。本日は、現在制作を進めている「返礼品オリジナル手ぬぐい」の仕上がりを、写真と共にいち早くご紹介します!いかがでしょうか?今年の色、「鬱金色(うこんいろ)」が本当に素敵に仕上がっています。「白鳥おどり」の輪の中で、この鬱金色が揺れる光景をぜひ一緒に作り上げましょう。引き続き、温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします!


皆さま、こんにちは。「白鳥おどり in 池袋2026」実行委員会の前田です。本日は、クラウドファンディングの返礼品の中の「2026年度限定オリジナル手ぬぐい」のデザインコンセプトをご紹介します。今年のカラーは、パッと目を引く鮮やかな「鬱金色(うこんいろ)」です。今年の手ぬぐいは、「都会を照らす伝統」をテーマにデザインしました。都会の真ん中・池袋で、遠く離れた郡上の文化が響き渡る。そんな特別な一夜をイメージし、池袋の街に溶け込む郡上の温かな光をこの鬱金色で表現しています。シルク印刷ならではのこだわり手に取った瞬間に、どこか郡上の懐かしさを感じさせる一枚がシルク印刷ならではのパキッとした、かつ柔らかな風合いで仕上がります。皆さまの温かいご支援、心よりお待ちしております!


こんにちは。白鳥おどり実行委員会の前田です。皆さまの温かいご支援に支えられ、このプロジェクトも今年でついに3回目を迎えることができました。本当に有難うございます。昨年の開催、あいにくの小雨だったにもかかわらず、会場を埋め尽くした皆さんの笑顔と「踊り助平」たちの凄まじい熱気……。あの光景は、今も私の目に焼き付いています。「どんな天気でも、お囃子が鳴れば心は一つになれる」――そんな確信を得た2年目でした。そして2026年、私たちは「東京で一番早い、最高の盆踊り」を4月にお届けします!3回目となる今年は、さらに進化します。伝統を受け継ぐだけでなく、新しい世代、そして新しい縁を巻き込んで、池袋をさらに熱く燃え上がらせたい。実行委員会一同、昨年以上に気合を入れて準備しています。「郡上の精神」と「池袋の街」を繋ぐ架け橋を、より太く、より強く。今年も皆さんと一緒に、あの最高の輪を作れることを楽しみにしています!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!