東大と挑む!地域の土でみんなで創る家「アースバッグ」を日本の正式な住宅へ

東大と挑む!「アースバックハウス」を正式な住宅へ。1万人の命を守る村創り建築基準法の壁を突破し、地域の土と「結」の精神で家を建てる自由を日本へ。KIBOTCHAスマートエコビレッジが挑む、居住用アースバックハウスの個別大臣認定取得と、DAOによる知見の完全公開プロジェクト。

現在の支援総額

220,000

4%

目標金額は5,000,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

25

東大と挑む!地域の土でみんなで創る家「アースバッグ」を日本の正式な住宅へ

現在の支援総額

220,000

4%達成

あと 25

目標金額5,000,000

支援者数14

東大と挑む!「アースバックハウス」を正式な住宅へ。1万人の命を守る村創り建築基準法の壁を突破し、地域の土と「結」の精神で家を建てる自由を日本へ。KIBOTCHAスマートエコビレッジが挑む、居住用アースバックハウスの個別大臣認定取得と、DAOによる知見の完全公開プロジェクト。

クラウドファンディングへの応援、ありがとうございます!今日はプロジェクト本文中にもあります、東京大学・佐藤淳教授との連携についてご紹介いたします。「日本初の建築基準適合のアースバッグ建築をKIBOTCHAに建てる」ことを目的としています!

当然ではありますが、日本は法治国家であり、法令遵守する必要があります。そして建物をたてるにには建築基準法をまもらなければなりません。日本ではログハウスも30年前は「丸太で家を組む」という概念がなく、先人たちが認可と前例を重ねてきたという歴史があります。

日本アースバッグ協会の投稿を引用しますと、
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「現在のログハウスは日本の建築基準法を遵守する為に別の構造を取り入れています。同じように、1万人が暮らせる村を目指すKIBOTCHAは、アースバッグハウスも「当たり前」となる未来を目指しています。」
ーーーーーーーーーーーーーー
と書かれています。今回の取り組みはヒッピー的な取り組みではなく、KIBOTCHAの土を東大まで持ち込み、しっかりと構造計算をした上で大臣認定を取得し、堂々とアースバッグを建築しましょう。そしてそれをみんなにシェアしていきましょうというのが今回の取り組みです。

決して夢物語ではなく、実現のために確実に進んでいることをぜひ知っていただき、クラウドファンディングを通してプロジェクトへ参加してみてください!


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