東大と挑む!地域の土でみんなで創る家「アースバッグ」を日本の正式な住宅へ

東大と挑む!「アースバックハウス」を正式な住宅へ。1万人の命を守る村創り建築基準法の壁を突破し、地域の土と「結」の精神で家を建てる自由を日本へ。KIBOTCHAスマートエコビレッジが挑む、居住用アースバックハウスの個別大臣認定取得と、DAOによる知見の完全公開プロジェクト。

現在の支援総額

470,000

9%

目標金額は5,000,000円

支援者数

29

募集終了まで残り

12

東大と挑む!地域の土でみんなで創る家「アースバッグ」を日本の正式な住宅へ

現在の支援総額

470,000

9%達成

あと 12

目標金額5,000,000

支援者数29

東大と挑む!「アースバックハウス」を正式な住宅へ。1万人の命を守る村創り建築基準法の壁を突破し、地域の土と「結」の精神で家を建てる自由を日本へ。KIBOTCHAスマートエコビレッジが挑む、居住用アースバックハウスの個別大臣認定取得と、DAOによる知見の完全公開プロジェクト。

みなさんこんにちは!
ただいま、KIBOTCHAフィールドではアースバッグ工法で塀づくりをします。僕たちは「アースバッグウォール」と読んでいます!

今日はまず、さわのよめ。と一緒に模型を作成しました!
アースバックウォールのデザインテーマは

「KIBOTCHAらしさ × 縄文の遺跡」

曲線と流線形を中心に、凹凸をつけながら、高さもあえてバラバラにして作っていく。KIBOTCHAが位置する東松島市周辺には、いくつもの縄文遺跡があり、古来からたくさんの人たちが暮らしを営んできました。
古代の知恵と自然との共存を参考に、縄文を感じるデザインです。

また、見た目だけではなくて、南側に海から吹き込む強い風を誘導したり弱めたり、また景観機能的な意味もあります。土地のリズムに合わせた造形を目指してます。

アースバッグ工法の魅力はフレキシブルな造形ができること。
だからこそ、こういうデザインが実現できる。

ぜひ、KIBOTCHAで一緒にアースバッグで暮らしを作りましょう!

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