皆様、本当にありがとうございます。おかげさまで、ネクストゴールを達成することができました!千葉県で一番小さな町・神崎町から始まった「火渡り修行プロジェクト」に、こんなにも多くの温かいご支援をいただき、胸がいっぱいです。お大師様(弘法大師・空海)が説かれた「ご縁」が、こうして形になっていることを、今しみじみと感じています。全国各地から想いを届けてくださった皆様お一人おひとりに、心より感謝申し上げます。皆様のご支援は、75年続く炎を未来へつなぎ、高校生たちの夢を育て、神崎町に新しい光を灯してくれます。利根川の風の中で、炎と音楽が重なるその瞬間、皆様のことを思いながら大切に迎えたいと思います。返礼品は順番にご準備してまいりますので、楽しみにお待ちください。改めまして、本当にありがとうございました!神崎町でお会いできるのを楽しみにしています。合掌
本日は、お大師様・弘法大師 空海さんのご縁日。 このご縁日に、どうか皆様へ心からのお願いを申し上げます。 千葉県で一番小さな町・神崎町から始まった「火渡り修行プロジェクト」は、伝統を未来へつなぎ、地元の高校生たちの夢とともに、町に新しい光を灯そうとしています。75年以上受け継がれてきた火渡りの炎、利根川に吹く風、発酵文化が息づくこの町の魅力を、もっと多くの方へ届けたい。その想いで、私たちはここまで歩んできました。 お大師様は、すべての人のために平和を祈り、そして仏様の人々のご縁を大切にされた方です。きっと今日という日は、「必要なご縁は、必要な方へ届く」そんな日でもあるのだと思います。お大師様と共に、最後のご支援でお力をお貸しください。 小さな町の大きな挑戦を、皆様と共に成し遂げたい。 本日が、未来を変えるご縁になりますように。 温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします。
千葉県で一番小さな町・神崎町から、日本で一番熱い挑戦を届けます! 75年以上受け継がれてきた火渡り修行と、地元高校生たちの軽音フェスを一つにして、町じゅうに笑顔と熱気を広げたい。その想いで始めた「火渡り修行プロジェクト」は、皆様の応援に支えられ、いよいよ残り2日となりました。 人口6000人の小さな町にも、こんなに大きな夢がある。 伝統を守るだけではなく、若い世代の情熱と未来をつなぎ、神崎町の魅力を全国へ、そして世界へ届けたい。利根川の雄大な景色の中で、人と人がつながり、心が震える一日を必ず実現したいと思っています。 ここまで来られたのは、応援してくださる皆様のおかげです。 あと2日、どうかこの挑戦の輪を広げてください。 ご支援・シェア・応援メッセージ、すべてが力になります。 小さな町の大きな挑戦に、最後まで熱いご声援をお願いいたします
千葉県で一番小さな町・神崎町から、あなたに届けたい言葉があります。 「一歩踏み出せば、人は変わる」 4月29日、利根川の大空の下で、75年間燃え続けてきた炎があります。その炎を消さないために、あなたの力が必要です。 クラウドファンディングの終了まで、残り3日。 高校生たちが音楽で魂をぶつける軽音フェス、発酵の町が誇る日本酒と地元グルメ、そしてお不動様のご加護を受けた一生ものの体験——すべてが、あなたを待っています。 人口5,600人の小さな町が、日本一熱い祭りを目指して、全力で燃え上がっています。どうかその炎に、あなたの風を送ってください。 あなたの支援が、神崎町を動かします。 小さな町の、大きな挑戦。残り3日。よろしくお願いいたします!
仕事に追われ、人間関係に疲れ、心が少し重くなる日々。そんな方にこそ、来てほしい場所があります。千葉県で一番小さな町、神崎町。利根川河川敷の広い空と、心地よい風。そして76年続く「火渡り」という特別な体験。怖くても、一歩踏み出す。その瞬間に、心が少し軽くなる。そんな時間を、この町で感じてもらいたいと思っています。私たちは、この神崎町で「リバーサイドフェスティバル」を通して、人が集い、心が動く場所をつくり続けたいと考えています。雄大な自然と、人のあたたかさ。ここには、人を元気にする力があります。その想いを未来へつなぐために、どうか一緒に神崎町を盛り上げてください。この挑戦を動かせるのは、今、これを読んでいる皆さまの力です。どうぞよろしくお願いいたします!




