
お名前が並ぶボードを見るたび、利用者は『味方がこんなにいるんだ!』と勇気をもらえます。
施設内に設置する専用ボードにお名前を刻むリターンがございます。
3月30日の開所式では、私たちの挑戦に対して、本当にありがたいお言葉をいただきました。
新座市長 並木まさる様
「ここは、新座市の代表的な施設になっていく」衆議院議員 ほさかやすし様
「福祉は、こうしてかっこよくやっていこう」
この場所が持つ可能性と、社会的な役割を象徴する言葉だと受け取っています。お二人が認めてくださった「場所」を、実際に動かし、価値あるものに築きあげていくのは、ここに集う私たち一人ひとりの力です。
そして、ボードに並ぶお名前は、利用者の方々にとって「これほどすばらしい方々に守られ、支えられているんだ」という圧倒的な安心感と強みになります。
「自分たちの味方は、こんなにたくさんいる」 その誇りが、彼らが地域で生きていく上での自信になるんです。
残りあとわずか。
この場所を共に創る「仲間」として、お名前を刻んでください。



