未来の「あたり前」を今ここに。障がいによる分断のない誰にとっても居心地いい場所を

子どもから大人まで、障がいの有無に関係なく、 同じ場所で自然に関わり合う社会を、この場所から実装しています。 これは「支援」ではなく、社会をひらくプロジェクトです。 この元気イノベーションセンター新座の取り組みを“社会のあたりまえ”にする仲間になってください。

現在の支援総額

2,014,000

67%

目標金額は3,000,000円

支援者数

90

募集終了まで残り

12

未来の「あたり前」を今ここに。障がいによる分断のない誰にとっても居心地いい場所を

現在の支援総額

2,014,000

67%達成

あと 12

目標金額3,000,000

支援者数90

子どもから大人まで、障がいの有無に関係なく、 同じ場所で自然に関わり合う社会を、この場所から実装しています。 これは「支援」ではなく、社会をひらくプロジェクトです。 この元気イノベーションセンター新座の取り組みを“社会のあたりまえ”にする仲間になってください。

皆さま、いつもあたたかいご支援とメッセージをありがとうございます! 目標の300万円達成に向けて、後半戦を走っています。

実は、私たちが2026年4月に開設した「元気イノベーションセンター新座」は、日本中を探しても、なかなか見つからないくらいユニークな場所なんです。

GENKI INNOVATION CENTER NIIZAについて

ここには、

  • 子どもたちの発達支援や放課後等デイサービス

  • 大人の就労支援B型や生活介護

  • そして、地域の人がふらっと立ち寄るカフェやレンタルスペースこれらが、ぜんぶ同じひとつの空間に集まっています。

今までの日本の福祉は、法律や制度のきまった枠組みによって、「子どもの場所」「大人の場所」「障がいのある方の場所」と、バラバラに分かれているのが普通でした。

でも、私たちはその枠をそっと外して、ひとつの大きな屋根の下にぎゅっと集めました。

そして「支援する側」と「される側」という分断をなくし、みんなが同じ空間で、あたりまえに笑い合える場所を作りたい。その想いを形にしたら、日本でもトップクラスに珍しい「ごちゃまぜの居場所」になりました

今回のクラウドファンディングで目指しているのは、この場所と家庭、そして社会を繋ぐための「バス」を走らせることです。

新座から、日本の福祉の未来を変えていく。こんなワクワクする挑戦、なかなかありません。 ぜひ、私たちの「仲間」になって、一緒にこのバスを走らせてください!

残り14日、引き続き応援よろしくお願いいたします!

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