支援者の皆様
お世話になっております。
いつも温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます。
このたび、弊社製品「Shotlyt」が、3つの国内大手メディアで続けて紹介されました!
【掲載メディア一覧】
1. ライフハッカー・ジャパン(Lifehacker Japan)
記事タイトル:「プロが使うあの測定器が、ポケットに。186gで持ち出せる“弾道ラボ”」
▶ https://www.lifehacker.jp/article/machi-ya-shotlyt-additional-937056/

記事では、従来の大型機材が数十万円かかるのに対し、186gのポケットサイズで本格的な弾道測定が可能な点や、「追加課金が一切ない買い切り型」の点が大きく取り上げられています。
また、「電源を入れて置くだけで計測準備はわずか3秒。自宅の数メートル空間でも、あなた専用の弾道ラボに変わります」と、手軽さと本格派の両立が評価されました。
2. ROOMIE(ルーミー)
記事タイトル:「“なぜミスした?”が数字で丸わかり。ポケットサイズの専属ゴルフコーチ」
▶ https://www.roomie.jp/2026/06/1797890/

こちらでは、「ナイスショットでもミスでも、何が良くて何が悪いのか数字で把握できる」という価値がクローズアップされています。
「感覚だけに頼る練習から、データで分かる練習へ」というフレーズや、ドップラーレーダー方式による12指標の計測、3D弾道再現、スイング動画記録、環境データ検知など、機能の豊富さが丁寧に紹介されています。また、「サブスク課金一切なし」という買い切りモデルにも触れられていました。
3. ギズモード・ジャパン(Gizmodo Japan)
記事タイトル:「感覚頼りのゴルフは卒業。12の指標を可視化するレーダー搭載の弾道測定器」
▶ https://www.gizmodo.jp/search/?q=Shotlyt

記事では、12項目のリアルタイム計測や、重さ186gのコンパクトさ、わずか3秒で測定開始できる手軽さが高く評価されています。
また、「サブスク課金や年会費は一切不要」という買い切りモデルにも触れられており、「やみくもに球を打つだけの練習から、一打一打に意味が生まれる練習へ」という当社の思いが伝えられています。
【記事内で特に評価いただいているポイント】
・ポケットサイズ(186g/約ゴルフボール3個分)で圧倒的な携帯性
従来の大型・高価な弾道測定器の常識を覆すコンパクト設計
・ドップラーレーダー方式(24GHz)による高精度計測
プロの現場と同じ技術で、キャリー・ボール初速・ミート率・スピン量・打ち出し角など12指標をリアルタイム計測
・買い切りモデル(追加課金・年会費一切なし)
サブスクリプション課金がなく、購入後はすべての機能を無料で使い続けられる安心設計
・3D弾道再現・スイング動画記録・環境データ連携
視覚的にスイングを分析でき、気圧・気温・湿度も考慮した信頼性の高いデータを提供
・屋内屋外問わず、わずか数ヤードのスペースで即戦力
自宅のリビングやガレージ、雨の日でも練習効果を最大化
【最後に】
このように、複数の有力メディアから製品の魅力や可能性をご紹介いただき、チーム一同、大変嬉しく、また身の引き締まる思いでおります。
プロジェクトページでは、最大40%OFFの早期割引をご用意しております。ご検討中の方は、ぜひこの機会に詳細をご覧ください。
引き続き、「データで上達するゴルフ環境」をより多くのゴルファーにお届けできるよう、尽力してまいります。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
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