プロジェクトの実行者について
沖縄在住のpainterTAKANORIと申します。
私は51歳から絵画制作を始め、新しい美と独創性を表現することに残りの人生を全て注ぐと決意し行動しました。絵を描くという行為は私にとって自己探求〜変身〜表現と言う喜びの手段でありあると同時に、心の中の風景をキャンバスに描き出す事は想像以上の傷みを伴う険しい旅でもあります。これまでの紆余曲折な人生経験を活かし、私の描く絵が多くの人々に言語を超えた感動を与えることを願っています。
このプロジェクトで実現したいこと
私のプロジェクトの目的は、描いた作品を世界の舞台で発表し、誰も見たことがない景色を日本を含む世界中の人々に届けることです。特に、定期的な海外展覧会への出展を通じて、異なる文化や視点を持った人々と交流し、専門的美術教育を受 学んでいない私の作品が、どのように受け入れられるかを知りたいと思っています。これにより、私自身の芸術的成長を促し、新たな創造のインスピレーションと価値観を得ることができると信じています。
プロジェクト立ち上げの背景
独学での絵画制作を始めてから、私の中で芽生えたのは、より広い世界で自分の作品を試してみたいという強い願望でした。国内での発表に加え、国境を越えて多様な視点から私の作品を見てもらうことで、より多くの人に言語を超えた凄絶なアートの力を感じてもらいたいと思っています。また、海外のアートシーンに触れることで、さらなる創作意欲をかき立てられると確信しています、しかし海外出展には高額な費用がかかる為、継続する困難がつきまといます。
これまでの活動と準備状況
51歳でアルバイトをしながら現代アートにおける絵画制作を始めてから3年が経過し現在54歳。個展〜国内外での展覧会に参加し、多くの方々に私の作品を見ていただきました。これまでの活動を通して、絵画の技術を磨き続けており、海外展覧会への出展に向けた準備を着実に進めています。資金面や手続き面でのハードルはありますが、それを乗り越えてこそ真の達成感が得られると信じています。
●2024年・沖縄ダイワロイネットホテル2店舗で展覧会実施
●2025年・沖縄アートギャラリーマルヨウにて個展 開催
●2025年・第54回 沖縄県芸術文化祭 入選
●2025年・沖縄県芸術文化祭入選記念展 開催
●2026年・第77回 沖展 入選
●2026年・フランス〜パリ限定アート誌 レピュブリック・デザール vol-5 掲載
●2026年・第123回サロンドートンヌ-2026-Paris特別審査枠に内定するも、主催者側から『今期は特別審査枠ブース開設は廃止』とする通達を受ける。後に主催者側の検討の結果 代案策として2027年2月にフランスで開催される【アートキャピタル】(旧ル・サロン)に特別推薦枠で出展する事となる。
リターンについて
金額により
■オリジナル作品のサイン入り複製フォト1枚(ポストカードサイズ)、
■オリジナル作品のサイン入り中型複製フォト1枚(約20×18cm)
■約15×15cm〜サイズのキャンバスでサイン入りオリジナル原画1枚、
■約25×18cm〜サイズのキャンバスでサイン入りオリジナル原画1枚
■約33×24cm〜のキャンバスでサイン入りオリジナル原画1枚、
■約41×32cm〜サイズのキャンバスでサイン入りオリジナル原画1枚
をリターン提供と致します。
※作品サイズは目安として記載しています、実物は作品の構図によって数センチ単位で変更される場合がございます。
スケジュール
2027年2月 アートキャピタル(旧ル・サロン)Paris 特別推薦枠出品を予定
2027年〜国内外の日仏美術展覧会、ヨーロッパ全土におけるコンクールへの出品
2027年6月 沖縄アートギャラリーマルヨウにて第2回 個展 開催確定
2027年 パリ限定アート誌『レピュブリック・デザール』への継続掲載を予定
2027年10月 第124回サロンドートンヌ-パリ出品予定
2027年〜銀座、日本橋のギャラリーでの展示計画の企画営業全般
最後に
私の夢は、専門的美術教育を受けず 誰からも教われない芸術の本質を、独創性と人生経験だけを武器に作品に転化し、新しい美と価値を世界に知らしめ世界中の人々と深い心の交流を図ることです。このクラウドファンディングを通じて、皆さんに伝えたい事は『内なる情熱を創造し表現する挑戦に年齢など関係ない』と言う事です。その夢の一端を共有し共に新たな一歩を踏み出していただければ嬉しい限りです。あなたのご支援が、私の作品を世界に広める大きな力となります。どうぞ、よろしくお願いいたします。
最新の活動報告
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返礼品の製作も大詰め
2026/09/22 11:38手探りで始めたキャンプファイヤー4月から110枚制作を始めて5ヶ月、残り5枚で完成します。返礼品であっても独自のスタイルを成立させ、未来に未知数の価値を生む作品である事に執着しで作っています。作品のモチーフの趣向、好き、嫌いではなく、私の決意それ自体に賛同してくれ同志となる出資者を募ります。返礼品のモチーフ選択は基本的にはできませんが、ある程度の意向(具象か?抽象か?などモチーフの指定)は考慮していきたいのでその様な方は相談してください。私の技法は美術史の文脈に乗った半抽象画のスタイルですが、日本よりもヨーロッパで高い評価を経ている前衛芸術の形態を持っています。 もっと見る





わあ、あなたのプロジェクト、本当に素晴らしいですね! 正直なところ、このアイデアにすごく興味を引かれました。大きな可能性を感じます。 もっと詳しくお聞きできたら嬉しいです! 集まった資金は、実現に向けた重要な段階に充てられる予定だと拝見しました。 このプロジェクトが完全に実現したとき、人々の暮らしにどんな変化をもたらすとお考えですか? ぜひ詳しくお話しできる機会を楽しみにしています! プロフィールに記載のメール、またはDMでご連絡いただけますと大変ありがたいです。 もし追加のサポートが必要でしたら、資金面でお手伝いできるかもしれません